概要
れんきちれいむとは、兵庫県姫路市在住の現中学生の元ガジェット界隈(?)の人物である。
AQUOSをはじめとした国産スマートフォンを愛用しており、その関連の話題を中心にSNSで発信していた。
AQUOSをはじめとした国産スマートフォンを愛用しており、その関連の話題を中心にSNSで発信していた。
2024年頃から後述の出来事の数々によって注目を集めるようになり、いわば「小学生版れくしぃ」とも囁かれていた人物でもある。
ツイート内容
れんきちれいむの投稿は、自身が使用するAQUOS端末を高く評価する内容や、れくしぃを彷彿とさせる軽い下ネタ投稿が多く見られた。一方で、会話が噛み合わなかったり、不自然な日本語を用いたりすることもしばしば。
また、「SoCはすべての人にとってSnapdragon 695程度までで十分」という持論を繰り返し主張しており、すほどでは無かったがガジェット界隈では変わり者扱いされていた。
しかし、これに賛同する人も少なくは無かった。
しかし、これに賛同する人も少なくは無かった。
彼は当時1500人以上のフォロワーを抱えており、影響力もそこそこあった。
布陣(2024〜2025当時)
メインスマホはAQUOS信者らしく、AQUOS Sense6を利用していた。他にもOPPO Reno9a など、見事に「スナドラ695までで十分持論」を一貫して貫いていた。
問題行動
からあげさんや紅月鏡夜、そらいぬ、Nao、RumiaS7Kなどへのセクハラ発言
これらの人物などに対しセクハラと受けられる発言を繰り返していた。特にフォロワー4,000人以上を抱えていたからあげさんが被害を報告したことで一気に注目を集め、この問題行動はガジェット界隈全体に広く知られるようになった。
Naoの本名特定
れんきちれいむ本人の説明によれば特定ではなく、Naoの問い合わせフォームへいたずら目的でメールを送信したところ、返信メールの差出人欄にNaoの本名が表示されていたことから本名を知ったという。
しかし、いたずら目的で問い合わせを行ったこと自体に加え、「本名を特定できて嬉しい」とSNS上で公言したことが大きな批判を招き、炎上する結果となった。
しかし、いたずら目的で問い合わせを行ったこと自体に加え、「本名を特定できて嬉しい」とSNS上で公言したことが大きな批判を招き、炎上する結果となった。
ルナマー魔煮阿 (現 激カワ煌月てゃん)への暴言
れんきちれいむは熱心なヒカキンファンとしても知られており、当時批判されていたヒカキンTVの能登応援動画での公衆トイレのシーンについても、ヒカキンを擁護する姿勢を見せていた。
しかし、その投稿に対してガジェオタ兼ヒカマー 激カワ煌月てゃんが「これは擁護できない。開發は謝罪すべきだ」と意見を述べると、れんきちれいむは「ヒカキンは悪くない」主張を繰り返し、更には煌月やその他ヒカマーに対して意味不明の暴言とも受け取られる発言を連発した。この発言がさらなる批判を招き、ヒカキンアンチやヒカマーを含む多くのユーザーから叩かれる事態へと発展した。
しかし、その投稿に対してガジェオタ兼ヒカマー 激カワ煌月てゃんが「これは擁護できない。開發は謝罪すべきだ」と意見を述べると、れんきちれいむは「ヒカキンは悪くない」主張を繰り返し、更には煌月やその他ヒカマーに対して意味不明の暴言とも受け取られる発言を連発した。この発言がさらなる批判を招き、ヒカキンアンチやヒカマーを含む多くのユーザーから叩かれる事態へと発展した。
RumiaS7Kのなりすまし
ゆっくり界隈の人物であるRumiaS7Kになりすましたアカウントを作成していた。しかし、そのアカウントに投稿したスクリーンショットから中身がれんきちれいむであることがあっさり判明し、界隈では呆れられる結果となった。
あゆかネカマ騒動(れんきちれいむ本人かは不明だが有力視されているもの)
2025年2月、ガジェット界隈に「あゆか」と名乗る女性ガジェットユーザーが突如として現れた。しかし、女性ユーザーが少ない界隈であったことや、投稿内容のれんきち並の言語力の不足から、正体を疑う声が上がっていた。
その中、えあこんガジェットがあゆかのメールアドレスを特定した結果、それが過去にれんきちれいむがRumiaS7Kへのなりすましなどで使用していた捨てメールサービス「Sute.jp」のアドレスであることが判明した。
さらに、本人と思われるあゆか自身がネカマであったことを認め、挙句に「いじめは楽しい」といった卑劣な投稿をしたことで、ガジェット界隈にとどまらず大きな炎上へと発展した。
ただし、この件についてはれんきち本人であることが確定したわけではない。
その中、えあこんガジェットがあゆかのメールアドレスを特定した結果、それが過去にれんきちれいむがRumiaS7Kへのなりすましなどで使用していた捨てメールサービス「Sute.jp」のアドレスであることが判明した。
さらに、本人と思われるあゆか自身がネカマであったことを認め、挙句に「いじめは楽しい」といった卑劣な投稿をしたことで、ガジェット界隈にとどまらず大きな炎上へと発展した。
ただし、この件についてはれんきち本人であることが確定したわけではない。
はむさんどのパロディアカウント作成
アイコンやヘッダー、プロフなどをほぼ丸パクりしたはむさんどのパロディ垢「さむはんど」を作り、一部から批判を受けた。その後批判を避けるため、対立していた激カワ煌月てゃんにアカウントを譲渡し責任転嫁を行おうと試みた...が、実際にれんきちに譲渡された煌月曰く、れんきちの電話番号やメールアドレスを特定するためにわざと譲渡を受け付けたと言う。
そもそも小学生でのTwitter利用
れんきちれいむは活動当時、小学生であったとされており、X(旧Twitter)の利用規約上の年齢に関する指摘を受けることも多かった。この点についても、たびたび批判の対象となっていた。
現在
2025年3月にアカウントを譲渡したのを最後に、本人のガジェット界隈への登場は報告されておらず、2026年8月現在も行方はわからなくなっている。
転生または引退したことが考えられている。
転生または引退したことが考えられている。