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唯「ういぃ…」ぐちゃぐちゃ

がちゃっ

憂「おねぇちゃーん ごはん…「あああ!うぃぃいい!」ぷしゃあああ

憂「」びちゃびちゃ

唯「あっ」ハァハァ

憂「お姉ちゃん変態だったんだ。」

唯「ち、違…」

憂「そんな事してるのにまだ否定するんだ。」

唯「」

憂「自分の事変態って認めるんだったらお姉ちゃんがその写真持って妄想してた事よりもっとすごい事してあげてもいいのになぁ♪」

唯「」ゴクリ

憂「で、どうなの?」

唯「わ、私は…」

憂「うん」ピッ

唯「私は妹で……エ、エッチなことしちゃう変態です………」

憂「はい」ピピッ

唯「……え?」

憂「ふふっ、うまく撮れたよお姉ちゃん」

唯「えっ……うそ……」

憂「ほんとだよ、ほら」ピッ

唯『私は妹で……エ、エッチなことしちゃう変態です………』

唯「や……やだ……」

憂「ほんとよく撮れてる、ふふっ」

憂「ねぇ、お姉ちゃん……ちょっと耳かして」

唯「うぅ………」

憂「これをけいおん部のみなさんに見せたらみなさんどう思うかな~?」ボソッ

唯「っ!!」



憂「うん」ピッ

唯「私は妹で……エ、エッチなことしちゃう変態です………」

憂「はい」ピピッ

唯「……え?」

憂「ふふっ、うまく撮れたよお姉ちゃん」

唯「えっ……うそ……」

憂「ほんとだよ、ほら」ピッ

唯『私は妹で……エ、エッチなことしちゃう変態です………』

唯「や……やだ……」

憂「ほんとよく撮れてる、ふふっ」

憂「ねぇ、お姉ちゃん……ちょっと耳かして」

唯「うぅ………」

憂「これをけいおん部のみなさんに見せたらみなさんどう思うかな~?」ボソッ

唯「っ!!」

唯「だ、だめ……そ……それだけは……」

憂「みなさん普段は優しい人たちだけど」

憂「こういうことにはどういう反応するんだろうねお姉ちゃん」

唯「う……うぅ」グスッ

憂「紬さんはこういうことあまり拒絶しなさそうだけど………」

憂「澪さんや梓ちゃんはどうだろうね~?」
唯「ふぇぇ……」グスッ

憂「………軽蔑するかもよお姉ちゃん」ボソッ

唯「ふえぇ……ごべんなさいぃ……」ズズッ

憂「一緒の大学目指して頑張ってるのに気まずくなっちゃうかもね」

唯「いやぁ……ご、ごめんなざぃ…………」グズッ

憂「律さんは『あいつとはもう顔も合わせたくない』とか言いそうだよね」

唯「いや……いやぁ……律ちゃん………」グズッ

憂「律ちゃん?」

憂「これから他人になるのにそんな馴れ馴れしい呼び方しちゃうの?お姉ちゃん」

唯「いや………もういやぁ………」ズビッ

憂「嫌?自分がしでかしたことなのに?」

唯「あ………ふえぇ………」ズズッ

憂「これ、誰だっけ?お姉ちゃん」ピッ

唯『私は妹で……エ、エッチなことしちゃう変態です………』

唯「うえぇ………ごめんなざぃ………ごべんなざぃ……」グズッ

憂「こんなことが澪さんたちに知られたら…お姉ちゃんどうなっちゃうのかなぁ~」

唯「憂ぃ…お願い…やめてぇ…」ボロボロ

憂「ん~どうしようかな☆」

憂は小悪魔な表情を浮かべる

憂「(お姉ちゃんが泣いてすがりついてくる…っ//)」

憂「んー、まぁ、澪さんたちに教えないこともないけど…」

憂「もちろん、交換条件が必要だよね?」

憂「私は、澪さんたちにこのことを教えない。それじゃあ、その代わりにお姉ちゃんが私に何かしてくれなきゃね…?」

唯「する…っ。なんでもするからぁ…憂ぃ…」

憂の腰もとにすがりつく唯

憂はニヤリとほくそ笑んだ

憂「それじゃあお姉ちゃん…」


「これからは、私の奴隷になってね♪」


唯「どっ、奴隷!?」

驚いた唯は少し大きな声をあげてしまう

憂「うん、そうだよ、奴隷。わかるよね?」

唯「ぅ…奴隷って…」グスッ

憂「お姉ちゃん、なんでそんな嫌そうな顔をするの?」

憂「澪さんや律さんや紬さんに知られたくないんだよね?」

憂「お姉ちゃんが、わたしで…えっちなことしてただなんてね…クスッ」

唯「うぅぅ……」

憂「澪さんたちにお姉ちゃんの変態さを教えない代わりにお姉ちゃんが奴隷になるんだよ?嬉しいと思わないの?」

唯「うっ…それは…そうだけど…」グスッ

憂「でしょ?なら、お姉ちゃんはもっと喜ばなきゃ…ね?」

唯「うぅぅぅ……」

憂「ほら、お姉ちゃん喜んでみて?私の奴隷になれるんだから」

唯「そっ、そんな、喜ぶなんてぇ…」

憂「どうしたの?お姉ちゃんが『オナニーのおかず』にしてた人に奴隷にされてうれしくないのかなぁ?」

憂「言ったよね?お姉ちゃんは私の奴隷だって…ほら、ちゃんと喜ばなきゃ。」

唯「うぅ…やぁぁ…」

憂「ほらっ!お姉ちゃん喜んで!今日から私の奴隷だよ!?……言う通りにしないなら…」

唯「ひぃ!!言う、いいますからぁ…」

憂「ほら、お姉ちゃん言ってみて、憂に奴隷にされて嬉しいですって」

唯「ぅ…憂に…奴隷にされて…「お姉ちゃん、声が小さいよ!!?」

唯「ひぃ…!」

唯は初めて見る憂の怒った顔におびえる

唯「う、憂の奴隷にされて嬉しいです!!!!!」

憂「ふふっ、よく言えたね、お姉ちゃん♥」

唯「うぁぁ…//」

恥ずかしさに唯は顔を真っ赤にする

憂「あ、今の発言も、ちゃーんと録音しておいたからね」

唯「!?!?」

憂「ふふ、これで、お姉ちゃんが私の言うことを聞かなかったら、2つの発言が澪さんたちに晒されちゃうわけだね」

唯「憂ぃ…もうやめてよぉ…」ボロボロ

憂「あれ??どうしたのお姉ちゃん、さっき嬉しいって言わなかったっけ?」

憂「この録音した奴、澪さんたちに渡してもいいんだよ?どうなの?」

唯「うぅ…うれしいです…!」

憂「ふふっ…//」

憂は少し頬を赤らめると、ボイスレコーダーの再生ボタンを押した

『う、憂の奴隷にされて嬉しいです!!!!!』

憂「あははっ、お姉ちゃんほんとに変態さんだね」

唯「ううぅ…」

憂「それじゃあ、これからは私の言うこと聞いてね♪」

唯「は、はいぃ…」

憂「うーん、私も奴隷にするのは初めてだから、よく分からないんだけど…」

憂「とりあえず、首輪つけなきゃね?」

唯「えぇ!?」

憂「・・・・・・・嫌なの?」

憂の目が鋭くとがる

唯「ひっ、い、嫌じゃない!首輪つけるからぁ!」

憂「ふふっ、うん。じゃあ、この首輪つけてね。お姉ちゃんにいつかつけようと思って買っておいたんだよ」

ガチャガチャ!

唯は自分で首に首輪をつける

憂「ちなみに、さっきの発言もちゃーんと録音してあるからね♪ お姉ちゃんの変態発言は全部録音するからね」

唯はぼろぼろ泣きながら首輪をつけると・・・

唯「…これでいい…?」

憂「うん、お姉ちゃん、よく似合ってるよ♪」

唯「あっ……」

すると、唯がなにやらもじもじし始めた

憂「ん?どうしたの、お姉ちゃん?」

この時点で、憂は唯が何をしたいのか気づいていた

唯「ぇ・・・あ・・・」

首輪のひもは憂がしっかりつかんでいて、唯は一人で行動できない
だから、何かをしたい時も憂に頼まなくてはいけないのだ

憂「ほら、ちゃんと言わなきゃわからないよ?どうしたの?」

唯「ぇ…ぁ…だから…といれ…」

憂「ん?なに?」

唯「と…トイレ…行きたいです…」

憂「んー?トイレ行ってどうするの?」

唯「えぇ!?…と…トイレ」

泣きおさまってた唯の目にはまた涙が

憂「ほら、泣いてたらわからないよ、お姉ちゃん。トイレで何するの?」

唯「うぅぅ…お…おしっこ………//」

憂「よく言えたね♪お姉ちゃん、おしっこしたいんだ。」

唯「う…うん……」

憂「しょうがないなぁ、お姉ちゃん…。しょうがないから、おしっこさせてあげる。」

憂「でも、もちろん…」




「ちゃんと私の前でしてね?」



唯「ぇぇぇええ!?!?」

憂「い や な の ?」

唯「し、し、しますっ!するからっ!」

憂「なにを?」

唯「憂のまえでっ、おしっこ…っするからぁ…」

憂「あははっ、お姉ちゃんの変態発言がまた一つ増えたね//」

憂「それじゃ、トイレ行こうか」

憂が唯のロープをつかんで2人でトイレの前まで行く

憂「はい、トイレだよ。」

唯は、勝手にトイレの中に入ろうとする

憂「何してるの、お姉ちゃん。だめだよ、勝手に入ったら。」

憂「まだ、服脱いでないよ?」

唯「うぅぅ…はいぃ…」

反抗すれば恐ろしいことになるのはわかっている唯は、反抗しなかった

唯は、恥ずかしそうにズボンを脱ぎ始める

唯「うぅぅ…//」

憂「うん、いいよ、お姉ちゃん。その調子だよ」

唯はズボンを脱ぐと、下半身につけているパンツがあらわになった

憂「ほーら、早くパンツも脱がないと、お姉ちゃんもらしちゃうよ?」

唯はためらうが、尿意がかなりきているようで、少しづつパンツを脱ぎ始めた

唯「うぁ……」

妹の前で下半身を晒すことは、昔こそよく一緒にお風呂には入ってたものの、奴隷という建前のせいで恥ずかしく感じる

唯がパンツをゆっくりと脱いでいく

憂「(うわぁぁ…おねえちゃんの…//)」

唯「やぁぁ・・・・・・//」

唯は恥ずかしそうにうつむきながらパンツを脱ぎ終える。

憂の目の前には、パンツを脱ぎ下半身をさらけ出した『変態』がそこにいた

憂「よくできたね、お姉ちゃん♪」

尿意が限界まで来ていた唯は、トイレへと入ろうとした

憂「お姉ちゃん、何してるのまだ脱いでないよ?」

唯「ぇ・・・?」

憂「ほら、上、まだ脱いでないよ?」

唯「ぇっ!?」

憂「ちゃんと、全部脱がなきゃ。だれが、ズボンとパンツだけでいいって言ったの?Tシャツも脱いで、ほら」

唯はしぶしぶTシャツも脱ぎ始める

恥ずかしがりながら一枚一枚服を脱いでいく唯……

憂は、自らの下半身に、熱い何かを感じずにはいられなかった

唯がTシャツを脱ぎ終わると……そこには、乳房も膣もさらけ出した、まさに「変態」がいた

唯「ヤぁぁ…うぅ…」

憂「ふふっ、お姉ちゃんの肌、白くて奇麗だよ」

全裸に、首輪ひとつつけた唯。

憂は唯の首輪を再度掴むと、2人でトイレへと入っていった

唯が、便座にまたがる

そのまたがった目の前には、憂の顔が。

憂「ほら、足閉じてちゃだめだよっ。ちゃんと開いて」

唯は恥ずかしそうに足を閉じていたが、憂の手で股を開かれる

憂「ん、いいよ、お姉ちゃん。好きにおしっこしていいんだよ」

唯は顔を真っ赤にしている。人に見られていては、極限に達した尿意も解放されない

憂「ん?どうしたの、お姉ちゃん。おしっこしたいんでしょ?いいよ、出して」

憂「今出さないと、あとではトイレ行かせてあげないよ?漏らすことになるよ」

唯「んん…っ…ぅ…」

唯は尿を出そうとするが、でない。人に見られていると出るものも出ないのかもしれない

唯「ぅ…見られてると、出しにくいよ…」

憂「うーん、しょうがないなぁ…」

憂は、自分の右手の人差し指を、唯の下半身まで持っていく

憂「しょうがないから、私が出させてあげるね」

憂は、人差し指と中指で、唯の膣を開かせる

唯「やぁぁぁ…!!」

驚いた唯は手で憂をはねのけようとするが、憂は全く動じない

憂「こうしないと、あとでお姉ちゃんがもらしちゃうことになるんだよ?いやでしょ?おしっこがでないなら、私が出させてあげるから。」

憂は再度唯の膣を開くと、左との人差し指で、尿道の穴の部分をさすり始める

唯「んんっぅう…!!」

唯の口から甘いと息がこぼれる

憂の左手の人差し指は、尿道の穴をこすり続ける。

唯「ぁぁああ!!やっ、そこっ…うぁぁあ…」

憂「ほらっ、どう?おしっこでそう?」

唯「やっ、ぁぁあ!!だめっ…うぅぅ…」

憂は穴をこする指を止めない

唯「だめっ、ぁっ、うぅ…でるぅ…」

憂「いいよ、出して」

唯「やぁぁあああ……!!!で、でるっ…!」

ジョボボボッボボ・・・・

唯「やぁぁぁ////」

唯は真っ赤にした顔を両手で覆う

憂「うわぁ……//」

ジョボボボボボボ・・・・

憂の顔の目の前では、唯の広げた股の間から黄色い液体が流れ落ちている光景が広がっている

その光景を、憂は頬を赤くしてまじまじと見つめていた

憂「うわぁ…お姉ちゃん、妹の前で裸でおしっこしてる…」

憂「ほんと、どうしようもないぐらい変態だね」

唯「やだぁ…」

憂「ちゃんと、映像にもとってあるからね。お姉ちゃんの変態おしっこ動画」

唯の尿は、まだ憂の顔の目の前で流れている

憂「こんなに溜まってたんだね…ふふっ」

憂「うわぁ…変態だ…。お姉ちゃんの穴からおしっこが出るとこまで全部丸見えだよ?」

唯「だめぇぇ……//」

ジョボボボッ・・・ジョボッ・・

ようやく尿を出し終えた唯

憂「出し切った?」

唯「う、うん…」


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最終更新:2011年03月23日 23:37