唯の返事を聞くと、憂はトイレットペーパーをある程度とってちぎり、手に取った。
そのトイレットペーパーで、唯の濡れた膣を拭く
唯「やっ…ぁぁ…//」
拭いたトイレットペーパーが、唯の尿でじわりと水分を含み、重みを持つ
憂「よくできたね、お姉ちゃん♪」
裸で便座にまたがり、はぁ…はぁ…と息を荒げる唯
唯「もう、服着ていい…?」
憂「うん、じゃあ……」
憂「……………いや、だめかな」
唯「ぇぇ!?」
憂「きていいのは、パンツだけだよ」
唯「そ、そんな…かぜ引いちゃうよ…」
憂「部屋は暖房聞いてるから大丈夫だよ。もし風邪ひいても、私が看護してあげるから」
唯「うぅぅぅ…」
憂「いっておくけど、お姉ちゃん。こんなの、まだまだまだまだ甘い奴隷行為なんだよ?お姉ちゃんだからこんなに甘くしてるだけだからね?」
憂「ほんとだったら……お姉ちゃんに私のおしっこ飲んでもらってもいいんだよ?」
唯「ひぃ!?」
憂「このくらいですんでるんだから、嬉しく思ってね、お姉ちゃん」
憂「ほら、パンツだけははいていいから。これで我慢してね」
唯「うぁぁぁ……」
憂「さぁ、もうすぐお夕飯の時間だよ。すぐ作っちゃうから『パンツのままで』待っててね」
憂「今日はもうあまり時間がないから、カレーにしちゃうね。お姉ちゃんがおしっこしたいっていうからいけないんだよ?」
唯「ぅ…ごめんなさい…」
憂は、この落ち込んだ唯の顔にゾクゾクとした快感を感じていた
――――――――――――――
――――――――
―――
キッチンからは、ニンジンや玉ねぎ、ジャガイモなどを煮ている音が聞こえる
一方、唯は…
憂「お姉ちゃん、そこから動いちゃだめだよ?」
パンツのみの姿で、手を背中で組んで紐で縛られ、ソファーの上に座っている。
首輪のひもは、近くの、食事をするときの椅子の背もたれに縛ってあり、唯は動きにくい
唯「憂ぃ……」
憂「ん?どうしたの、お姉ちゃん。ちゃんとそこでじっとしてなきゃだめだよ?」
唯「うぅぅ…手縛られると…辛いよ…」
憂「だめ、そこでじっとしてなきゃ。もうすぐカレーできるからね」
憂は鍋からカレールーをおたまで救うと、皿に盛ってあるご飯へとかける。
憂「さぁ、できたよ、お姉ちゃん。」
まだ唯は椅子に繋がれたまま、ソファーに座っている。
二人分の皿を、憂がテーブルへと運ぶ。
テーブルの対面の先に一つずつカレーの盛った皿を置き、そこに麦茶とコップもひとつずつおく。
憂はいつも通り席に座り…
憂「さ、お姉ちゃん、食べよっ」
唯「う、憂ぃ…こんな状態じゃ食べれるはずないよ……」
憂「食べないの?もったいないよ」
憂は、一人でカレーを食べ始めた。
憂「せっかく作ったんだからちゃんと食べてね」
唯「だって…ソファーから離れられないし、手も縛られてるから…無理だよぉ…」
唯はまた涙目になり始める
憂「あ、いっておくけど、椅子に縛られてるのに無理に動いたりして散らかしたりしないでよ?近くにカレーも置いてあるんだから、落ちて部屋がよごれちゃうかもしれないし」
唯「ううっ…それじゃ食べれないよぉ…ひっく…」グスッ
憂「パンツ一枚で食べ物を要求するお姉ちゃん…まるで動物みたいだねっ、ふふっ」
唯「ぐすっ…ひっ…うぅ…」
憂「……もう、しょうがないなぁ…」
憂「私がこれ食べ終わったら、私が食べさせてあげるから、ちょっと待ってて」
まぁそもそも、これがねらいだったのだけれど・・・・・
憂「ふぅ…ごちそうさまでした」
憂「それじゃ、、お姉ちゃん、おまたせ。」
憂「しょうがないから、食べさせてあげる。カメラの録画もばっちりだからね。いい笑顔見せてね」
唯「やぁぁぁ……うぅ…」
憂は唯の分のカレーのお皿を手にとり、スプーンで一口分をすくう。
憂「(そうだっ…!いいことおもいついた)」
憂「お姉ちゃん、パンツ脱いで?」
唯「えぇ!?なんで!?」
憂「全裸にならないと、たべさせてあげないよ?」
唯「でも、自分じゃ脱げないよ…」
憂「もぅ、お姉ちゃんは何にも自分で出来ないんだね。しょうがないなぁ…」
憂はすくった一口分のスプーンをおいて、唯の足もとまで近づく
憂「ほら、パンツ脱がしてあげるから、足広げて」
唯は足を少し上げると、憂はパンツをゆっくりぬがしていった。
脱がしていくうちに、唯のワレメが見えてくる
憂が唯のパンツを完全に脱がし終わると・・・・・
憂「(―――――!!!)」
憂は、脱がせたパンツから、唯の膣へと白い糸が引いているのを見逃さなかった
憂「それじゃあ、M字開脚になって」
唯「えむ…じ…?なにそれ…?」
憂は答えることなく、自らの手で唯の足をつかんで股を広げ、M字型にする
唯「ひゃぁぁぁあ/////」
憂「ほら。これがM字開脚。カメラに、お姉ちゃんの大事な部分丸見えだね♪」
唯「やぁぁ// だめっ…これ…」
唯は首輪でいすにつながれ、手は背中で紐で縛られ、足はM字開脚し大事な部分がカメラに丸見え……まさに変態という言葉がふさわしい状態だった
憂「こんな恰好でカメラで撮られてるお姉ちゃん……ふふっ、お姉ちゃん ド 変 態 だね」
唯「だめぇぇ…//」
憂「さ、ご飯食べさせてあげるからね。ほら、あーんして」
手を縛られている唯は、自分でものを食べることができないため、憂に食べさせてもらうしかない
憂は再度スプーンでカレーをすくうと、唯の口へともっていった
憂「ほら、あーん♪」
唯は股を開き、大事な部分をカメラに見せながら、恐る恐る口を開く
憂「ほら、冷めちゃうよ」
唯はゆっくりと口を開くと、憂のスプーンを受け入れた
唯は恥ずかしさで見悶えながら、口の中でカレーを咀嚼する。
憂「うわ~お姉ちゃん、ほんとえっちだね。裸でカレー食べるなんて…っ」
憂「澪さんたちがこれみたらどう思うかな……」ボソッ
唯「んんんぅ!!」
憂「ほら、食べながらしゃべっちゃだめでしょ!」
唯「うぅぅ…」
憂「ほら、はい、あーん♪」
もう一度スプーンを唯の口元へ持って行く。
今度はためらうことなく、スプーンを受け入れる唯。
唯は唯でお腹が減っていたのだろう
憂「ふふっ、まるで小動物みたいだね、お姉ちゃん」
唯「んんん……」モグモグ
恥ずかしさに頬を赤くしながらカレーを食べる唯。カメラにはばっちり「変態」として映っていた
憂「かわいいよ、『変態』お姉ちゃん♪」
憂「(さーて、この変態おまんこはどうしようかな…)」
カレーを食べさせている時も、唯の膣が液体でぬれて光っていることは忘れていなかった
スプーンで何度も食べさせ、カレーが残り3分の1くらいになったときに、憂が口を開いた
憂「ねぇ、お姉ちゃん。ところで、カメラで全裸でカレーを食べてるところをとられて…」
「大事なところ濡らしているのは、どうして?」
唯「んんんっぅう!?」
憂「普通、カメラで撮られて嫌なら、こうやって濡らしたりしないよね?」
憂「しかも、パンツ脱いだ時より濡れてるみたいだけど、どうしてかな?」
憂「ねぇねぇ、どうして?どうして濡れてるの?嫌じゃなかったの?」
唯「ひゃぁぁ…うっ…//」
憂「ほら、どうしてかいってみて?このド変態おまんこが、さっきより濡れてるのはどうして?」
唯「うっ…そんなぁっ…」
憂「いわないと、どうなるか、わかるよね、お姉ちゃん。」
唯「いうっ、言うから…!」
憂「うん、いってみて。どうして濡らしてるのか…」
唯「はぁう……こ、興奮…してるから…」
憂「どうして?」
唯「かっカメラで、とられてるから…」
憂「何をカメラで撮られてるからなの?」
唯「おっ…お、おまんこ…です…」
憂「じゃあ、つなげて言ってみて。はっきり、大きな声でね」
唯「カメラで…おまんこをとられて、興奮…してるからです…」
憂「もっと、大 き な 声 で 」
唯「かっ、カメラでおまんこをとられて、興奮してるからですっ!!」
憂「ん、よく言えたね、お姉ちゃん♥」
憂はスプーンでもう一度カレーをすくうと、また唯の口へと運び、唯がまたそれを受け入れる
憂「へぇぇ…あんなに嫌がってたのに、興奮してるんだ…?」
憂「ド 変 態 ♪」
憂「まぁでも、ちゃんと自分が変態であることも言えたしね。ご褒美あげるね。」
憂は、もっていたカレーの皿を置くと、右手の人差指で、唯のワレメをなぞり始めた
唯「んんぅぁぁぁあああ!!!」
憂は人差し指を、ワレメの線になぞって、上下にさする
唯「んんんっふぁぁああ!!!」
唯「憂ぃ…!憂、だめだよぉ…そこッ…ぁぁあ!!//」
憂「なんで?だって、カメラでおまんことられて興奮してこんなに濡らしてるんだもん。触りたくもなるよ」
憂「しかもこれはごほうびだからね。ちゃっと『イかせてあげるから』ね」
唯「やぁぁぁあ!!はぁぁ!んんぅう…!」
憂「ほら、このド変態おまんこ、イっていいんだよ?」
憂の、ワレメを這う人差し指の動きが早くなる
唯「んんっ!んっ!んぁぁああ!!」
唯は真っ赤な顔で息を荒くしながら喘ぐ
憂「どんどん濡れてきてるよ?ほんとに興奮してるんだね。」
憂「まさかこんなに私のお姉ちゃんが変態だと思わなかったよ。」
そして憂は人差し指を、膣内へと挿入していく
唯「ひゃぁぁ!!中っ、中いれたらぁ…」
憂「うわぁ、中もぐっちょりだよ、お姉ちゃん」
憂「ほら、私の人差し指、おねえちゃんの 変態愛液がからみついてる。」
唯「んぁぁああ///」
憂「すぐイかせてあげるね♪」
そう言うと、憂は再度膣内に人差し指を挿入し、素早く出し入れを始める。
腕を縛られ体も動けない唯は、ただ憂にされるがままだった。
唯は膣の快感に身をゆだね、もじもじとさせていた
憂の左手は、唯の陰核へと伸びていた
憂「お姉ちゃん、ここ硬くなってるのわかる?勃 起 してるんだよ?」
唯「んっあっはぁああ!!//」
憂の左手の人差し指と親指は、陰核をつまみ、愛液といっしょにこすりつづける。
右手の人差し指も、膣内に出し入れしたままだ。
憂「どんどん愛液あふれるね。ソファに染みついちゃたよ…」
憂「よし、妹に指でされてるところ、カメラでもっとアップでとっちゃおうか」
唯「ぇぇええ!?」
憂はつけてたカメラを取って、レンズを唯の膣へと近づける
憂「これが、ド変態お姉ちゃんのおまんこです♪」
膣へと向けていたレンズは、快感に身をゆだねる唯の顔へと向かう
憂「そしてこれが、手を縛られて妹におまんこをいじくられて感じてるド変態お姉ちゃんです♪」
カメラは快感で顔をゆがめる唯を映し出す
憂「お姉ちゃんの変態さはしっかりカメラが撮ってるよ!」
憂「お姉ちゃんもうすぐイきそうだね。いいよ。カメラでお姉ちゃんのイく瞬間ちゃんととるからね」
グチュグチュクチュクチュ・・・
唯「ふぁぁぁああ!!!んんっ!ぅうう!!//」
憂「そもそも、私でオナニーしてたんだもんね?妹で自慰する変態だもんね?だから、私にこうやっておまんこいじられれば、それはそれは気持ちいだろうねっ」
唯「やぁぁああ!!!ああんっ!!//」
憂「ほらっ、早くイくとこ見せて!」
グチュグチュグチュ!!
指の動きがさらにはやまる。
唯「ひゃぁぁあ!!だめっ、そんなに早くしたらッ…!」
唯「んんっぅうう!!んぁあああああああ!!!!」
ビクンッ!!ビクンッ!!
憂「……よしっ!お姉ちゃんのおまんこがイクところはばっちりとれたよ!」
唯「んぁ…はぁ…はぁ、」
唯は絶頂の余韻に浸っている
憂「もう、こんなにソファー濡らしちゃって。お姉ちゃんもここ数時間でほんとエッチになったね//」
唯「ううっ…はぁ…はぁ…!」
憂「お姉ちゃん、結構疲れちゃってるね。お風呂ついてるから、先に入ってきていいよ」
唯「うっ…うん…」
憂が唯の手を縛っているひもをほどくと、唯は千鳥足でお風呂場へとむかっていった。
憂「さってと……………」
憂は、唯の携帯をひらく。
電話帳を探り……あった。澪さん、律さん、紬さん、梓ちゃんのアドレス。
憂「お姉ちゃん、ごめんね☆」
憂はパソコンを開くと、電子メールを開き、宛先の部分に、澪たち4人のアドレスをいれる
憂「さて、この映像を張り付けて…」
憂「送信…っと」
最終更新:2011年03月23日 23:39