唯「憂、今日って何の日か知ってる?」
憂「土用の丑の日?」
唯「それもあるけど、今日はオナニーの日何だって!!」
憂「だ、誰がそんな事言ってたの?」
唯「あずにゃん!!」
憂「梓ちゃん…。」
唯「で、憂ぃ。オナニーって何?あずにゃん教えてくれなくて。」
憂「そ、それは…。」
唯「知らないの?じゃあ和ちゃんにでも聞こうかな♪」
憂「ま、待って。お、オナニーって言うのは…。」
唯「オナニーって言うのは?」
憂「す、好きな人の事を思って…する事で…////」
唯「好きな人の事を思ってナニするの?」
憂「す、好きな人の事を思って…お、お胸触ったり、アソコ触ったりする事だよ!!」
唯「アソコ?」
憂「お、おま◯こ触ったりする事だよ。」
唯「へぇ~、それがオナニーなんだ。憂はした事あるの?」
憂「な、無いよ////」
唯「本当?」
憂「ほ、本当…。」
唯「」ジーッ
憂「う、ウソ…///本当は何度か…////」
唯「」ジーッ
憂「しゅ…週に二回ぐらい…だよ////」
唯「じゃあ憂、オナニー教えて♪」
憂「え…////だ、駄目だよ////」
唯「教えてくれないの?」ジーッ
憂(お姉ちゃんの純真な目で見られちゃ断れないよ…)
憂「や、やっぱり教えてあげる…////」
唯「やったぁ憂大好き!!じゃ、今すぐ宜しく!!」
憂「そ、それは駄目!!お、お風呂入ってから////」
唯「ちぇっ。あ、そうだ!!じゃあ憂、今から一緒にお風呂入ろう♪」グイッ
憂「え…や…あ。」
憂(オナニーを教える為に姉と一緒にお風呂入る事になった…。)
唯「ういー、早くー♪」
憂「う、うん…////」
唯「じゃあ憂、身体洗ってあげるね♪」
憂「ひ、1人で出来るよ////」
唯「いいから、いいから♪憂にはオナニー教えてもらわないといけないからせめてもの恩返しだよ!!ほら、背中向けて♪」
憂「う、うん////」
唯「椅子座っててね♪」
憂「うん。」
唯「綺麗な背中だね♪」ヌルヌル
憂「ひゃうっ♡…お、お姉ちゃん何で洗って…////」
唯「何って私の手だけど?だってスポンジとか使ったら憂の柔肌傷つけちゃいそうだしさ♪」
憂「う、うん…////」
唯「背中お終いっと♪じゃあ腕だね♪」ギュッ
憂「お姉ちゃん何で抱きついて??」
唯「だって抱きつかないと腕に手が届かないじゃん♪」ヌルヌル
憂「おっぱい当たって…////」
唯「ほら、こう密着させておいたらおっぱいで憂の背中ももっと洗えるし、私の身体も一緒に洗えるよ♪」ムニムニ
憂「////」
唯「腕も終了っと♪首筋は後ろから抱きついて泡の付いた腕でヌルヌル~っと♪」
憂「ぁっ…/////」
唯「じゃあ胸いくね♪」
憂「む、胸は1人で出来るよぅ…////」
唯「いいからいいから♪」モミモミ
唯「おっ、なかなかの成長っぷりで♪」モミモミ
憂「////」
唯「これは惚れますなぁ♪」モミモミ
憂「////」
唯「おっ何か固く…♪」
憂「お、お姉…////」
唯「っとこれで上半身は大体洗ったね♪じゃあ下半身洗うから四つん這いになって♪」
憂「か、下半身はいいよ…////」
唯「駄目!!オナニーでおま◯こも触るんでしょ?念入りに綺麗にしないと♪それにほら、脚はすっごい汗かくんだよ!!四つん這いになって♪」
憂「う、うん…////」
唯「じゃあ足の裏から♪少しくすぐったいよ~?」
憂「!!!!」
唯「っとゴメンね憂、くすぐったかった?」
憂「少し…」
唯「ごめんごめん、じゃ、次は足の指だね♪」ヌルヌル
憂「////」
唯「ふくらはぎに膝、太ももっと♪」ヌルヌル
憂「ん!!////」
唯「うい~、どうかした?」
憂「な、なんでもないよ////」
唯「なら、良かった♪じゃあお尻とお股の方洗うね♪」ヌルヌル
憂「!!…////」
唯「後ろからだからよく洗えるね♪」ヌルヌル
憂「/////」
唯「ちょっと上体下げてお尻突き出すようにして♪」
憂「こう////」プリンッ
唯「そうそう♪」ヌルヌル
憂「んっ!!・・・////」
唯「しわの間も綺麗にっと♪」
憂「////」
唯「じゃあお◯この方もいくよ♪」
唯「ヒラヒラの間も綺麗にしましょ♪っと」ゴシゴシ
憂「//////」
唯「お豆さんも♪っと」ゴシゴシ
憂「っ…!!!!」
唯「念入りに念入りに♪」ゴシゴシ
憂「/////」ハァハァ
唯「憂ちゃん可愛いっ♪と」ゴシゴシ
憂「お、おね…////」ハァハァ
唯「これで、おしまいっと♪」
憂「////」ハァハァ
唯「流すよー♪」
憂「////」ハァハァ
唯「憂?」
憂「あ、うん…。」
唯「シャワースイッチオンっと♪」シャワーッ
唯「あわあわ流しぃっと♪」シャワー
唯「大事な所は念入りにっと♪」シャワー
憂「////」
唯「特におま◯こは敏感なトコだからちゃんと流してっと♪」
憂「////」
唯「んふふ~♪」シャワー
憂「////」ハァハァ
唯「お湯を止めてキュッと♪」
憂「えっ、やめ…!!」
唯「?。憂、終わったよ~♪」
憂「あ、ああ。あ、ありがとお姉ちゃん////」
唯「どう致しまして♪」
唯「ふぅ…お風呂気持ちい~♪」
憂「////(さっきのでお姉ちゃんの顔直視出来ないよ…。)」
唯「憂?」
憂「ど、どうしたのお姉ちゃん?////」
唯「顔真っ赤だよ。のぼせた?もぅ上がろっか?」
憂「そ、そうだね。じゃ、お風呂上がったら私勉強…。」
唯「オナニー教えてくれないの?」
憂「そ、それは…////」
唯「憂?」ジーッ
憂「お、お姉ちゃん。わ、私のべ、べ、ベッドに来て!!」
唯「うん♪」
~脱衣所~
唯「拭いてあげるね♪」ゴシゴシ
憂「わ、私も♪」ゴシゴシ
唯「ふぅ…。そうだ、憂のベッドまで手を繋いで行こうか♪」
憂「えっどうして?」
唯「オナニー初体験となると期待する反面、ちょっと怖くて…てへっ♪」
憂「お、お姉ちゃんがそう言うなら。」
唯「えへへ~♪」ギュッ
憂(恋人繋ぎ…////)
最終更新:2011年07月21日 20:08