アットウィキロゴ
―律の部屋―


澪「…(律を襲ってめちゃくちゃにしてやりたい…)」

澪「…」

澪「って私は何考えてるんだ!」

澪「…今律は飲み物買ってくるって行ったばかり…」スタスタ

ボフッ
澪「律のベット…」クンクン
スッ
澪「今のうちに律の下着で…」クンカクンカ

澪「あっ…律…律っ!…」クチュクチュ

澪「律…私もう耐えられない…っ」クチュクチュ

澪「あっあっ」

ガチャ
律「いや~財布忘れちゃっ…た……」

澪「…!」

律「みお…私のベットで…何を…しかもそれ私の下着…」

澪「…」

律「…」

澪「…」ガバッ

律に抱き付く澪


律「!」

澪「もう後戻りできない…」ボソッ

律「澪…とりあえず離してくれないか?」

澪「…」ドスッ

律「きゃっ…」

澪は律をベットに押し倒すと自分は律の上に馬乗りになった

律「澪…何を…?」

澪「…もう限界だ…!」

ビリッ!

澪は律の上着を左右に引き裂く。律のブラジャーが顔を覗かせた

律「!!何すんだ澪っ!」グイッ

律は澪を押し退けようとする

しかし澪は制服のリボンをほどくとそれで律の手を結んだ

律「!…何するんだよ…!」

澪「これで…律とゆっくりできるな…」

律「澪!離してくれっ!たのむ…んむっ!」

澪は自分の口で律の口を塞ぐ

澪「んっ…んっ」

律「んんっ!…」

澪の一方的なキスが続いた


澪「…んっ…」

澪は自分の舌を律の口にねじ込む

律はいきなりで驚いたが歯を立てる訳にもいかずただされるがままになっていた

澪「ん…」

律「…っ…」


ピチャピチャと口をあわせる音が律と澪にも聞こえた
澪「…」サワッ

律「!」

澪はキスをしながら律の胸をブラジャーの上から触り始めた

律「んっ!…ん゙ん゙っ!」

澪「…」モミモミ

律「ん…!」

そしてたっぷりと律の口内を犯し尽くした澪はやっと唇を律のそれから離した

澪「っぱあ!…律…」

律「はあっ…はあっ…」

互いの唇同士はいやらしく光る銀色の橋でつながれている

その橋がきれると澪は自分の唇の周りを舌で一回なぞった

澪「…私…律とキスしたんだ…」

澪の顔には笑みが浮かんでいた


律「…澪…どうして…?」

律がようやく声を出す

澪「…」

律「…どうしてぇ…」ポロポロ

律が涙を流す

いつも強気な律がこんな姿をしているのを見て澪はゾクゾクしていた

澪「律…」

律「うっ…グスッ…」ポロポロ

澪「…そんな顔されたらもっとしたくなっちゃうだろ…」バッ


澪は律のリボンをとると万歳状態の結ばれている手をベットの上にくくりつけた

律「!!何して…」

澪「これで律は手を使うことができないな…」

澪「それと…あ、これでいいか…」

澪は近くにあったタオルを取る

澪「律とキス出来ないのは残念だけど…」

律「んんっ!」

澪は律の口にタオルを巻きつける。猿轡のように


律「んっ」ブンブン

律は首を振って抵抗しようとする

澪「…」ガシッ

澪は右手で律の頭を押さえつけ顔を思いっきり近づけて囁いた

澪「律…私をあまり怒らせないでよ…」

律「…っ!」ゾクッ

ニコッ
澪「それでいいんだよ」ギュッ

律は口も塞がれた

澪は律に馬乗りになり今の状態を見る

律の手は上に上げられベットに結ばれており

口はタオルでぐるぐる巻きに

そして上半身は無理やり左右に引き裂いた制服の間から律のブラが見える

澪「…ふふっ…律…可愛いよ…」

律「…」

澪は強い独占欲を抱いていた

澪「律…いいよね?」

澪は律のブラを素早く外す

澪「私…ずっと我慢してきたんだから…」

律の綺麗な胸が現れた

澪「だから…いいよね?」

澪はその胸に

澪「いいよね…律…あむっ」

吸い付いた

律「っ!…んっ!」

澪「んっ…ペチャペチャ」

澪は右の胸に口を、左の胸に右手をおいて律の胸を堪能する

澪「んっ…律の胸…おいしい…はむっ」

律「んっ!…ん゙っ!」
ピチャピチャペロペロ

律は体を左右にふって反抗しようとするが澪の力の前にそれは叶わなかった

澪「っは…律っ…んっ…」

澪は律に話しかけながら手と口で律の胸を犯してゆく

澪「ペロペロ…律…気持ちいい?」

律「う゛っ…ん゙っ…」

澪「うふふ…律…感じているんだな…」

澪はそう言うとあまっていた手をゆっくり律の体をの上を滑らせるように下半身へとのばしていった


澪「律…乳首がかたくなってきてるぞ…はむっ」

澪はより強く律の胸の先端…乳首に吸い尽く

そしてそれと同時に律のスカートの中へと手を入れた

律「!…んんっ!」

澪「ん…チュウウ」

澪は律の胸を撫で回しながら律の割れ目を指でなぞる

律「んっ!ん゙ん゙っ!」

澪「チュウチュウ」

澪は乳首を攻めながら律の割れ目も攻めていた。
スリスリ

律「んっ!んんっ!」

律にはショーツの上からではあるがその感覚が伝わってくる

澪「ん?どうした律?もう片方のおっぱいも手だけじゃもの足りないのか?心配するな。ちゃんと満足させてやるからな」

そう言うと澪はさっきとは別の胸に吸い付いた

澪「チュウ…んっ…律、どうだ?…気持ちいいか?こっちもきちんと気持ちよくしてやるからな」スリスリ


澪「…っぱあ!…こっちも準備出来ているようだな…」スリスリ

律の胸を堪能した澪は律の下半身へと目を向ける

律のショーツには少々しみができていた

澪の手にもそれが感触として伝わっている

澪「律…ちゃんと濡れているじゃないか…」

澪は律に顔を向ける

律「…っ」

今律の目はトロンとしていて顔は赤く染まっていた

律の目には涙が浮かんでいる

澪「…もっと気持ちよくしてやるからな…」

澪はそんなことは気にしないで体を律の足の間に滑りこませる

律「!」

ググッ

律は必死に足を閉じようとした

澪「ふふっ…無駄だよ律…」

澪は律の両足を手で押し広げる

そしてそのままショーツとスカートの端を両手で握った

律「!?ん゙ん゙っ!」ググッ

律は両足に力を入れて足を閉じるようにした

澪「…」スッ

律「…」フリフリ

澪が律の顔の方を見て視線が交わされる。律は必死に首を左右に振っていた

澪「…律…」

澪「…だめだろ…そんないやらしい顔で拒否されたら…私もっとしたくなっちゃうだろ…!」バッ

澪は一気に律のスカートとショーツを足先まで脱がした

律「っ!」ギュッ

律は恥ずかしさのあまり目を瞑る

澪「…」

澪の目の前には律の蕾が現れていた

澪「ははっ…夢にまで見た律の…律のが…今目の前に…」

澪「…律のは綺麗だ…」

澪は律の割れ目にそっと手で触れる

さっきとは違って直に


律「んっ!…」


2
最終更新:2010年01月16日 02:26