※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「来たか、何も知らないガキが」

【所属】 全竜交渉部隊
【名前】 大城・至
【読み方】 おおしろ・いたる
【出身】 Low-G
【種族】 人間
【Class】
【Faith】
【登場巻】 全巻

【人物】

全竜交渉部隊監督を務める痩せぎすな初老の男性。

大城・一夫の息子であり、Sfを侍女として帯同する。
旧日本UCATから残る唯一の人物で、多くの秘密を知っている。
白髪で車椅子か鉄製の杖をついている。


関西大震災で足に後遺症を負い、鉄製の杖を使っている。
それと同時にマイナス概念による不治の病を患っている。史上稀に見る不平屋。

新庄・運切を拾った人物で、何も知らない彼女に対して冷たく当たる事がある。
佐山・御言の言を認めておらず、佐山・浅葱と重ねている節がある。

Sf曰くソビエト製の心を持っているとのこと(装甲が厚く威力が高いが個性に欠ける)。

名言
『――後で家族会議な』

最終更新:2012年06月21日 11:39