黄昏 向日葵

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「我が身に宿る破魔の魂よ…その力を示せ!!」

陣営 人間
名前 黄昏 向日葵(たそがれ ひまわり) 性別 年齢 16
他プレイヤー操作は? OK

【外見】
長い金髪に褐色の肌を持った女子。
服装はスカートの短い学生服。
学校が休みの日は、スウェットかジャージにクロックスと言う部屋着スタイル。

【能力】
「その身に宿るは破魔の魂」
破魔の効果を持つ炎を精製し、操る能力。
使い方は様々であり、手の先から火炎放射の様に放出させる事もあれば、
拳に宿わせ、相手に立ち向かって行く事もある。

【来歴】
退魔師の父と防衛省幹部の母の下に生まれた4人姉妹の四女。
父は退魔師として優れた能力を持ち、黄昏の名はAPOHの中では少し有名。
その父も海馬市の異常に勘付くが、自ら海馬市へは向かわず、四女である向日葵を向かわせる。
防衛省幹部を妻に持ち、退魔師として優れた能力を持つ父は、D級の地域へ簡単に足を運ぶ事が出来ないからだ。
あくまでこれは黄昏家の建前だが…

向日葵は退魔師としての能力は持っているが、喧嘩や喫煙の常習犯であり、学校から良く指導を受けていた。
防衛省幹部である母が、その非行を煙たがらない訳も無く、向日葵を家から追い出す為と言うのが本音だ。
【目的】
上記の通り、向日葵は家を追い出された訳だが、
彼女は両親から口うるさい説教を聞かなくて済むと清々しているようだ。
形ではAPOHに所属しているが…
【備考】
表向きは海馬市の高校に通っている。
家はAPOHに紹介されたアパートで生活している。