序章
???「あるところに レジーナというそれはそれは可愛いい女の子がいました。幼いころに母親を病気でなくし、優しいお父さんと二人貧しい暮らしをしていたレジーナは
とある親切なお嬢様に拾われたのですが・・・そのお嬢様はとてもジコチューで毎日毎日、レジーナは意地悪されこき使われ、より一層辛い暮らしをしていました。」
???「・・・・・・どうして私がナレーションな訳?」
やはりドキドキの常識人であるあなでないとこの役は務まりません。(それに冴えるツッコミがあるほうが面白いし)
六花「ま、まあそこまで言われたら続けない訳にはいかないわね・・・」
さすがは英知の光!!ではでは続きいってみましょうか♪♪
しかし、六花は知らなかった。この役を引き受けたせいで後にとても悔しい思いをするはめになるとは・・・・・・
六花「ちょ!?何よ、このいやなモノローグは!?」
最終更新:2014年05月30日 00:22