カーテンなどが一切閉められ、鍵も施錠され、日もある程度落ちた後にAV教室に発生する空間のこと。基本的に真っ暗であるとされている。
2009年9月某日、隣の教務室での部誌の印刷作業が長引いていたとき(5時30分くらいであったか?)、飽きが来たのか、ある一部員が隣のAV教室につながるドアが施錠されていないことを発見したことから、この空間の存在が初めて鉄道研究部研究班に認知された。このことは、模型班に知るものは少ない。
ついに研究班が「夜の」AV教室に画期的な1歩を踏み出したのだ。
その後、偵察部隊によって夜AV教室の調査が行われた結果、驚くべきことに「昼と部屋内部の配置が全く変わらない」ことを発見。これによって、耐震偽装、アスベスト使用問題の観点からも空間の安全性が保証され、この空間を使った新しい「夜のAV教室遊び」が開発された。現在では2つの遊びが開発された。今後も増える予定である。
1.走る。
ただ走るのみである。しかしながら、暗闇の中で自分の勘だけを頼りにPCに激突しないようにするため、スリリングで爽快な遊びのようである。現班長はまだやったことがない。
2.鬼ごっこ。
現在3回開催(だったと思うが)。暗闇の中で鬼ごっこをする。配置の勘に加え、視覚だけでは分からない、敵の雰囲気を感じ取ることが勝利の秘訣。現班長はまだやったことがない。
ただ走るのみである。しかしながら、暗闇の中で自分の勘だけを頼りにPCに激突しないようにするため、スリリングで爽快な遊びのようである。現班長はまだやったことがない。
2.鬼ごっこ。
現在3回開催(だったと思うが)。暗闇の中で鬼ごっこをする。配置の勘に加え、視覚だけでは分からない、敵の雰囲気を感じ取ることが勝利の秘訣。現班長はまだやったことがない。