インテル強奪事件とは、2009年9月に、教務室にて部誌の印刷中に発生した事件のことである。
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事件は文化祭用の停車場の印刷中に起きた。
2009年9月、教務室にて印刷をしていたところに、教師の古梶がやってきてなぜかいきなり部誌の印刷をしていただけの研究班にいちゃもんを付けてきた。このときのやりとりはそれこそ「筆舌に尽くしがたい」(執筆者が知らないだけです。本当にごめ(ry)が、このいちゃもんが相当理不尽なものであったことが、後に報告されている。
2009年9月、教務室にて印刷をしていたところに、教師の古梶がやってきてなぜかいきなり部誌の印刷をしていただけの研究班にいちゃもんを付けてきた。このときのやりとりはそれこそ「筆舌に尽くしがたい」(執筆者が知らないだけです。本当にごめ(ry)が、このいちゃもんが相当理不尽なものであったことが、後に報告されている。
そのあと、どのような過程を経たのかは不明なものの、古梶はその時に部屋にいた2008年度黄バッチ生大堀達也氏に搭載されていたインテルを強奪し、教務室から逃走した。
それ以降、ただでさえ独特のキャラをしていた大堀氏が、輪をかけてその傾向がひどくなり、ついに立件に至った。
ちなみに、現在も古梶からのインテルからの返還はなく、現在も大堀氏はインテルが欠けたまま日常生活をすごしている。