非常に長い歴史を持つ神社。
長すぎていつ建立されたかが謎である。
元々は赤く塗装した角材などを積み重ねて鳥居に見立て、中心に淡路校長の写真を貼って48roomや地下スペースなど場所を転々としながら細々と淡路を祀っていたが、2006年に巨大な鳥居が新しく規模を拡大して製作された。
それに伴って当時あたりから神格化され始めていた目次氏が淡路に代わって「目次様様大明神」として祀り上げられ、鳥居はその場のノリと、ちょうどスプレーが余っていたせいでスカイブルーに塗装された。
その後上級生の単なる暇つぶしとして賽銭箱や神社本殿まで作られるなど、異常なまでの施設の充実ぶりを見せ、いまやお賽銭の収益が年間で1000円を超えるまでになっている。
長すぎていつ建立されたかが謎である。
元々は赤く塗装した角材などを積み重ねて鳥居に見立て、中心に淡路校長の写真を貼って48roomや地下スペースなど場所を転々としながら細々と淡路を祀っていたが、2006年に巨大な鳥居が新しく規模を拡大して製作された。
それに伴って当時あたりから神格化され始めていた目次氏が淡路に代わって「目次様様大明神」として祀り上げられ、鳥居はその場のノリと、ちょうどスプレーが余っていたせいでスカイブルーに塗装された。
その後上級生の単なる暇つぶしとして賽銭箱や神社本殿まで作られるなど、異常なまでの施設の充実ぶりを見せ、いまやお賽銭の収益が年間で1000円を超えるまでになっている。
※お賽銭はあとでスタッフがおいしく部のスピーカー購入費用に充てました。