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  • 前後ダッシュ2A
ダッシュ2Aがぎりぎり届かない間合いを把握しておき、そこをウロウロしつつ不用意に振ってきたら2Cで狩る。射程内に踏み込んでシールド押しっぱなし~貼り直しもある程度は有効。乱戦は不利なので丁寧に。

  • 2A刻み固め
下手に割り込もうとすると暴れ潰しに引っかかって負けるので、思い切って割り込みシールド。それ以外はガードを固めつつ隙を見てバクステで距離を離す。

  • ダッシュ投げ
ファジー2Aで対応。BEをガードしている際に心の準備をしておき、約10F程度遅らせてガード入れながら2Aを出せばかなりリスクは低くなる。いきなり前ダッシュ投げとかされたら諦めたほうが吉。

  • BEC
これは見てから立ちシールド。失敗してガードになった場合は即座にしゃがむこと。高確率で2Cが来る。

  • 低空ダッシュB
ある程度見てから5Aで反撃、相打ちになる確率が高いが、あまり気にしないこと。相手がある程度高い位置でカウンターすれば拾えないこともない。低空ダッシュを見てからシールドもOK。ただしこれは低空ダッシュBEJC着地とかに負けるので注意。

  • JC~空中ダッシュJC
全然連続カードじゃないのでシールドが取れる。とっさの反応としてはEX連環腿がオススメ。そういう状況ではJCの後は大概一旦しゃがんでいるので後は63CでOK。再度立とうとすると基盤ハメでガード不能になってたりするのでどうせあがくならこっち。

  • バックジャンプC
基本的に触らずに見ていたほうがいい。斜め下50~60度の位置が取れればHJAも有効。気が向いたらシールド押しっぱなしB連環腿もアリ。

  • バーキャン対策
対志貴では近距離のリバースビートはできるだけしない方向で行く。何故ならAをリバースで入れ込んでしまうとバーキャンEX切り札が高確率で確定するから。なのでリバースする際はある程度距離が離れるようBE2C~5Aで。こうしておけば相手がどの通常技にバーキャンをしてこようとEXで光返しが可能。2Cにバーキャンされた場合は空キャンしゃがみシールドかEX箭疾歩で反撃可能。

  • 起き攻めに対する対応方法
原則打撃か投げなので一瞬待ってファジー暴れが有効。追い返せれば十分なのでBを入れ込んだり2Cで暴れるのはやめましょう。2Aカウンターに反応できるなら2Cもいいですが…入れ込みは死ぬかも。
後は他キャラと一緒

  • 起き攻めをする際の選択肢
昇竜がカウンターすると死んでしまうので、臭うところでは遅めにBを重ねてみるといい。信頼してバクステを多用してくる筈なので、そこは強気のダッシュ投げかB頂心肘。後は他キャラと一緒。

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最終更新:2006年09月04日 15:51