feteのやつ。主に妄想。ほら、あの悶々とする奴。マァいいか、さぁいくか。
過度な期待をしてはいけない。
貫きの光神剣 (アンサラー)
「ルー」の魔剣。強度や神秘に関係なく「貫く」が、それが鎧でなければ貫けないという致命的な欠点がある宝具。
太陽神の白熱槍 (ブリューナク)
「ルー」の光槍。
一撃の威力が高く、必ず手元に戻ってくる。一度に五回放たれる。
ってか、既にあるけど。
誇り高き反逆の剣 (リベリオン)
デビルメイクライから。悪魔でもあり、英雄でもある「スパーダ」の持ち物。
魔界が人間界に侵攻したとき、唯一、たった一人で人間を守った。
悪魔に造られ、そして悪魔を斬ってきた魔剣。神造兵器ならぬ魔造兵器。
我が名刻みし汝 (スパーダ)
デビルメイクライから。フォースエッジの真の姿である変形大剣。
魔帝にも対抗できるほどの神秘を内包しており、その変形機構により多彩な戦闘を可能とする。そもそも人間が理解できる材料を使っていない。
死、顕在す救世主刺しの槍 (ロンギヌスの槍)
ある意味名前は適当。キリストに突き刺したという神殺しの(確認のためらしいが)宝具。実際にあるらしいが、どこにあるかは知らない。あったら実在する宝具である。
真名解放の状態で相手に少しでも掠れば、「瀕死の傷を与えた」という事実が発生する。部位に関係なく発生するので、バーサーカーであれ致命傷を与えられる。無論、普通にダメージを与えることもできる。
今剣 (イマノツルギ)
源義経の持っていたという剣。攻撃に特化したわけではなく、防御に特化した宝具。マスターの魔力によって、「これから起こる事象の誘導」を行うため、魔力が少ないと効果は薄い。真名解放で強力な防御障壁を展開するが、常時行われている効果の方が使える。
八咫鏡 (ヤタノカガミ)
たぶん実在しているはず。鏡。
相手の攻撃を受けると、それと同等のダメージで打ち返す、防御用の鏡。防御するたびに魔力が持っていかれるのは言うまでもない。
罪滅却す硫黄と火焔
ソドムとゴモラを焼いた火焔。具体的にどういう形なのかは、まったく考えていないうえ、読み方すら考えてない。お粗末。
傷つける魔の煉獄杖 (レヴァティン)
北欧神話のスルトの持つ魔杖。剣という説もある。ラグナロクの後、世界そのものを焼いた(とされるが不明)強力な武器。真名解放時では、空間や宝具ですら燃やす火焔を発生させる。
魔首持ちの盾 (アイギス)
イージスシステムの元になったアテーナーの盾。名前は、これ以上捻れませんでした。
絶対的な防御力を誇り、真名解放で石化の力が解放される。
最終更新:2008年12月10日 02:39