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アレクシス・ラグナレスク
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asaahingaeaw
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二次創作の東方project「零録璋」に登場する吸血鬼で台地の古城の主、レミリアやフランの家はルーマニア語発音のスカレスク家と呼んでいる。レミリアやフランとは違って1230歳の吸血鬼で強力な身体能力や運動能力を有している他、吸血鬼の純血種デットリー・オブ・ヴァンパイアなのでレミリアやフランと違って日光を浴びると死滅するため、古城で籠もっている。
人物像
銀髪の凛々しい男性で赤色の眼をしている吸血鬼。レミリアやフランとは違って吸血鬼としての階位が上のため、口調が紳士で丁寧である。一方で逆ギレした霊夢には容赦しない姿勢を見せる。双剣も武器であり、レミリアのグングニルやフランのレーヴァテインと違って物理武器なのでそれも厄介という魔理沙。幻想郷の世界において八雲 紫や西行寺 幽々子、八坂 神奈子など強力な賢者三人が集まっても戦えるレベルであった。結果、三賢者が束になっても互角だったことから休戦状態となった。
能力
彼の能力は鎖を統べる程度の能力であり、鎖には冷気や熱気、毒気などを付与できるチート能力であり、東方projectのキャラクターの中でも異端の能力である。しかも更にチートなのが能力と能力を鎖で繋ぎ合わせる特徴でもあるため、能力としてはかなり強力である。
スペルカード
| 煌符 | 「アーク・チェーン」 |
| 皇符 | 「リヴェルテロ・アヴェルテ」 |
| 震符 | 「アース・ラグナロク」 |
| 禁符 | 「千年剣の舞」 |
| 煌符 | 「アヴェロリ・フェルダルト」 |
| 零符 | 「新世界の理」 |
メインテーマ
「幻想世界の終末期」
「絶対零度の存在証明」
「絶対零度の存在証明」