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20 名前:名前はいらない[sage] 投稿日:2008/11/02(日) 15:06:14 ID:9BZWw1a4
自分に想像力がないんだろうけど、HEARTの「船底~」の箇所の解説があれば聞いてみたい。


33 名前:名前はいらない[] 投稿日:2008/11/03(月) 02:12:48 ID:zBWU+DPs
HEARTって曲と詞が合っていないような気がしません?
あそこまで熱くならなくてもいいようなw
いっそファイトソング系の詞にした方が良かったと思う。


44 名前:名前はいらない[sage] 投稿日:2008/11/03(月) 12:44:33 ID:pnZFKuu/
「HEART」は「ロケットの樹の下で」を経由すると分かりやすい

90 名前:名前はいらない[] 投稿日:2008/12/14(日) 22:59:29 ID:EgDIbhoG
HEARTの「汚れたなら恋や夢で洗い流せるらしい」って言うフレーズが好き。
なんか救われる感じでね。

「この薄い紙でさえ僕の指を切った」というフレーズも紙で指を切ってしまう度に思い出すw
そのくらいほんの些細なことでも心は傷つくこともあるという比喩だと自分は解釈してる。

92 名前:名前はいらない[] 投稿日:2008/12/15(月) 02:42:54 ID:h75i36GL
>>90
なるほど!そういうことか!
そこんとこ、どう解釈していいのかが分かってなかったんだよ
すっきりした

184 名前:名前はいらない[sage] 投稿日:2009/01/27(火) 22:03:37 ID:mZgh1WrJ
いつか真昼間の星に校庭で目を凝らした
誰かが見たと騒げば僕はそっと羨んだ

この部分がすごく好き。と何となく言ってみる。
HEARTってちょっと切ない。

185 名前:名前はいらない[sage] 投稿日:2009/01/27(火) 22:42:47 ID:B1It6row
「真っ昼間の星」ってUFOのことだと解釈してた。
意味は通じると思うが。

186 名前:名前はいらない[] 投稿日:2009/01/28(水) 00:02:40 ID:xwfSSPGS
>>185
おれも!www
ちがうのかなあ。ちがう解釈があれば誰か教えてー。

189 名前:名前はいらない[sage] 投稿日:2009/01/28(水) 12:12:13 ID:0JSC0uOR

>>185
普通に「真っ昼間の星」だと思ってたけど。
見えにくいけど見えたら何となくうれしい、みたいな。
それと将来の夢を掛けてる気がする。

191 名前:名前はいらない[sage] 投稿日:2009/01/28(水) 21:50:57 ID:3wnxbnk2
>>189見えにくいけど見えたら何となくうれしい、みたいな

私もそうおもったんだけどUFOとかやったらメチャがっかりするし

193 名前:名前はいらない[sage] 投稿日:2009/01/28(水) 23:04:00 ID:LWpkJS7O
別にUFOでもがっかりではないけどな。

本当にいるか、いないか分からないもの。
それを誰か(友人、ライバル)が見つけたと騒いでる。
それを羨むと言うより嫉妬している。
でも「えっ!ホント!どこどこ!」と一応その場に相応しい態度をとる(無意識にとっている)
その気持ちや行動は、どれも間違いではない。
心が感じたもの=自分そのもの。
それは騙せないし、騙せるわけもない。

194 名前:名前はいらない[sage] 投稿日:2009/01/29(木) 12:31:59 ID:yExfUgtU
男のロマンですな

205 名前:名前はいらない[sage] 投稿日:2009/01/30(金) 15:40:18 ID:UZc53zUc
>>184-186
ゼロ戦の伝説的パイロットに坂井三郎という人がいて、
彼は視力を鍛えるために真昼間に星を見つける訓練をしてたそうだ。
軍隊ネタが嫌いでない(?)ASKAが
そのエピソードからインスパイアされたんだと俺は思っている。

ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E4%BA%95%E4%B8%89%E9%83%8E

>>^ 坂井の著作『坂井三郎空戦記録』には、昼間の星の見方が詳しく述懐されている。
 坂井は自らの視力向上のため、昼間に星を見つける訓練を日々繰り返していたという。
 坂井の著書を見る限りその言葉は誇張ではなく、生き続け、明日も零戦を駆るための
 必要不可欠なスキルだったことが読み取れる。
最終更新:2010年02月11日 18:11
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