10月10日(日) 凸凹ランド
作戦参加者 4名
- Dr.大神 H&K G36C
- カタナ Beretta M93R / STURM RUGAR Mk1 / Reminton M870
- マルコ M4A1
- 松虫 VSR-10 / Luger P-08
3.The Forefront
三戦目
さっきの好成績っぷりにいたく満足したカタナは会長とSWATの目出し帽の人(以下、黒ボンバーマン)との3人で上側のルートを進撃開始した
だが、やっぱり電動ガンナーと共に並んで進撃するのはあまり意味がないので、一つ隣の道から並行に進んでいったところ、早速敵を一人発見!
その事を会長と黒ボンに伝えてみるも、こっちからは射程外であるし、敵兵からはカタナしか見えないが、何故か撃ってこない
さっきの好成績っぷりにいたく満足したカタナは会長とSWATの目出し帽の人(以下、黒ボンバーマン)との3人で上側のルートを進撃開始した
だが、やっぱり電動ガンナーと共に並んで進撃するのはあまり意味がないので、一つ隣の道から並行に進んでいったところ、早速敵を一人発見!
その事を会長と黒ボンに伝えてみるも、こっちからは射程外であるし、敵兵からはカタナしか見えないが、何故か撃ってこない
じゃ、またゆっくりと近づいてみようかね・・・と真正面からゆっくり進んでいくとバババババッ!
パラ、パラ、パラ、パラ、、と、そりゃ、当然撃たれるわな
「ヒットー!」
何もせずに即死である
パラ、パラ、パラ、パラ、、と、そりゃ、当然撃たれるわな
「ヒットー!」
何もせずに即死である
この戦い、会長と松虫達はかなり白熱した戦いをしたようである
松虫はこの後の最終戦でカタナが蜂の巣にする人と組んで黒ボンを狙撃して倒したみたいだし、
会長はというと黒ボンが狙撃された後、味方と合流して一時撤退し、プローン体勢の敵兵を見つけたようで、それを撃破
そこからダッシュして移動中に脇腹を貫かれ昇天したそうだ
松虫はこの後の最終戦でカタナが蜂の巣にする人と組んで黒ボンを狙撃して倒したみたいだし、
会長はというと黒ボンが狙撃された後、味方と合流して一時撤退し、プローン体勢の敵兵を見つけたようで、それを撃破
そこからダッシュして移動中に脇腹を貫かれ昇天したそうだ
ちなみに松虫、黒ボン狙撃直後、ゴーグルの曇りが酷かったのでキュッキュしていて
ゴーグルをかけ直した途端に、会長が走るのが見えて狙撃し損なったとか・・・
このことから、松虫はメッシュタイプゴーグルを買う事を決めたそうである
ゴーグルをかけ直した途端に、会長が走るのが見えて狙撃し損なったとか・・・
このことから、松虫はメッシュタイプゴーグルを買う事を決めたそうである
今回は、早々に死んでます
期待を裏切って申し訳ないです(笑・・・えん)
期待を裏切って申し訳ないです(笑・・・えん)
四戦目
ラストゲームでーす、とのお達しを受けたので、気合い入れての奥側スタート最終戦
これは、短期決戦で面白かったので赤軍・黄軍両軍同時進行レポートで書いてみようと思います
黄色系の字体が黄軍、赤系フォントのが赤軍の視点です
それでは、初の試み、両軍レポートいってみよー!
ラストゲームでーす、とのお達しを受けたので、気合い入れての奥側スタート最終戦
これは、短期決戦で面白かったので赤軍・黄軍両軍同時進行レポートで書いてみようと思います
黄色系の字体が黄軍、赤系フォントのが赤軍の視点です
それでは、初の試み、両軍レポートいってみよー!
先の奥側スタートでは狙撃ポイントに誰も来なかったので、上側のルートを進行していた赤軍を背後から攻めることができた
「今回も同じ手で行くか?」
とは、会長の弁
「いや、さっきと同じだと芸がない、最後くらい上ルートでやってみよう」
とか会話しながら、潜伏場所を探していたら、会長が
森の中の精霊さんと会話をしているではないか
何だか野太い声の精霊さんだなぁ、と思っていたら、
セーフティから上側のルートをほんのちょっと来ただけのところに潜伏してる味方兵がいるじゃあありませんか
おいおい、こんな近くかよ・・・
とか思っていると、会長は交渉で墜とされたのか、精霊さん・・・もとい、黄軍兵と共にそこに潜伏することに決めたらしい
じゃあ、カタナも・・・とは思わず、やはり射程で劣るカタナが同じところにいたとて何の役にも立つまい、と考え、
会長達が潜伏している場所とは反対に位置する、セーフティから見るともう少し奥の茂みに伏せた(茨がチクチク痛い・・・・・・)
本日は一つもヒットを奪っていない93Rでヒット奪ったろうじゃないか、とばかりに93Rを取り出す
カタナが潜伏した位置は、2本ある上側ルートの間であり、どちらからもバレにくいよう、木の陰に伏せており、
必然的に先に交戦する会長達が人数的にやられたとしても、そこから森側を警戒してる赤軍兵を横あるいは背後から討ち取る暗殺スタイルである
会長達が敵を殲滅できるのならそれでよし、という微妙にチームワークとは似て非なる考えのポジションとなっていた
「今回も同じ手で行くか?」
とは、会長の弁
「いや、さっきと同じだと芸がない、最後くらい上ルートでやってみよう」
とか会話しながら、潜伏場所を探していたら、会長が
森の中の精霊さんと会話をしているではないか
何だか野太い声の精霊さんだなぁ、と思っていたら、
セーフティから上側のルートをほんのちょっと来ただけのところに潜伏してる味方兵がいるじゃあありませんか
おいおい、こんな近くかよ・・・
とか思っていると、会長は交渉で墜とされたのか、精霊さん・・・もとい、黄軍兵と共にそこに潜伏することに決めたらしい
じゃあ、カタナも・・・とは思わず、やはり射程で劣るカタナが同じところにいたとて何の役にも立つまい、と考え、
会長達が潜伏している場所とは反対に位置する、セーフティから見るともう少し奥の茂みに伏せた(茨がチクチク痛い・・・・・・)
本日は一つもヒットを奪っていない93Rでヒット奪ったろうじゃないか、とばかりに93Rを取り出す
カタナが潜伏した位置は、2本ある上側ルートの間であり、どちらからもバレにくいよう、木の陰に伏せており、
必然的に先に交戦する会長達が人数的にやられたとしても、そこから森側を警戒してる赤軍兵を横あるいは背後から討ち取る暗殺スタイルである
会長達が敵を殲滅できるのならそれでよし、という微妙にチームワークとは似て非なる考えのポジションとなっていた
ただ、一つ心残りだったのが、あまりにカタナ達が潜伏した場所がセーフティに近い為に、赤軍兵達にバレちゃいないかという事であった
後にそれは杞憂だとわかるが、その為に戦線は激化することになる・・・
後にそれは杞憂だとわかるが、その為に戦線は激化することになる・・・
~そして、最終戦の火蓋が斬って落とされた~
手前スタートである赤軍は、ほぼ全員が上側ルートの外側の道を進軍し始めた
ただ、一人だけ上側ルート森側の道を行った為、援護してやろうとマルコだけが森側を進軍していた赤軍兵と共に進んだ
ただ、一人だけ上側ルート森側の道を行った為、援護してやろうとマルコだけが森側を進軍していた赤軍兵と共に進んだ
開始の合図と、聞こえる会話の位置から考えて既に銃撃戦が始まっていてもおかしくはないのに、
カタナには銃撃が始まるまでかなり長い時が過ぎたように感じた・・・
ていうか、このままだと、カタナが横からスライスチーズにされてしまうのではないか?そんなの嫌だよ雪印!
カタナには銃撃が始まるまでかなり長い時が過ぎたように感じた・・・
ていうか、このままだと、カタナが横からスライスチーズにされてしまうのではないか?そんなの嫌だよ雪印!
実は、会長達はある一定の距離まで引きつけてから撃つと決めていたらしい
おそらく数十秒であろうが、カタナの体感時間では4000秒はあった
おそらく数十秒であろうが、カタナの体感時間では4000秒はあった
マルコの目の前にいた兵士が瞬時に肉塊に変じると同時に、外側のルートを通っていた3人と近くに潜んでいた黄軍兵との激しい銃撃戦が繰り広げられた
そのうちの一人は松虫であり、一生懸命VSRを連発していたが、黄軍兵の反撃に押されて逃げ隠れた
「もぅ、無理!」
「はは、まぁ、そうだろうね、無理しなくていいよ」
と、隣にいたガンナーがブリバリ撃ちまくって黄軍兵を一人撃破した
そのうちの一人は松虫であり、一生懸命VSRを連発していたが、黄軍兵の反撃に押されて逃げ隠れた
「もぅ、無理!」
「はは、まぁ、そうだろうね、無理しなくていいよ」
と、隣にいたガンナーがブリバリ撃ちまくって黄軍兵を一人撃破した
会長の隣の黄軍兵が本当の妖精さんになってしまった
止むことのない弾幕の中、会長はじりじりとセーフティ側に移動していると、ある人影が会長の方を覗いた・・・のが、カタナから見えた
マルコである、カタナからは距離がある為に射程範囲ではないが、まだ会長がいるその場所を頭出して覗いていると・・・・・・
1m程度の距離にマルコが会長の前に顔を出してきた、これはッ!撃つしか!
止むことのない弾幕の中、会長はじりじりとセーフティ側に移動していると、ある人影が会長の方を覗いた・・・のが、カタナから見えた
マルコである、カタナからは距離がある為に射程範囲ではないが、まだ会長がいるその場所を頭出して覗いていると・・・・・・
1m程度の距離にマルコが会長の前に顔を出してきた、これはッ!撃つしか!
マルコが安全確認の為に下を覗くと、眼前に銃を向けている黄軍兵がいるではないか!
迎撃の為に銃を構えるも、その間にマルコは哀れ、会長からの至近弾を浴びて木っ端ミジンコになってしまった(遺言:痛ッテェェェェェ!!)
迎撃の為に銃を構えるも、その間にマルコは哀れ、会長からの至近弾を浴びて木っ端ミジンコになってしまった(遺言:痛ッテェェェェェ!!)
マルコが昇天と同時に、再び分厚い弾幕が会長に向けて張られた
・・・・・・・そのうちの一人が、フィールドの奥側を警戒してカタナの付近を移動したのが気配で知れたので、
今こそ我立つ時ぞ!(でも姿勢は低い)とばかりに93Rのセレクタをバーストに合わせて撃ち込む、ガガガン!
・・・・・・・そのうちの一人が、フィールドの奥側を警戒してカタナの付近を移動したのが気配で知れたので、
今こそ我立つ時ぞ!(でも姿勢は低い)とばかりに93Rのセレクタをバーストに合わせて撃ち込む、ガガガン!
マルコ亡き後、残り3人しかいない味方兵が突如ハンバーグになってしまった!
が、ハンバーグが死ぬ間際に(死んでからだが)赤軍ガンナーに遺言を残していた
が、ハンバーグが死ぬ間際に(死んでからだが)赤軍ガンナーに遺言を残していた
「えっ!?やられたの?どこ?」
「いやぁ、それを言っちゃあマズイでしょ~」←当然だ、言われたら死ねる(byカタナ)
「・・・・・・」
「でも一つだけ言うなら・・・」
「うん?」
「近いです・・・(ガクッ)」←それも言うな
「いやぁ、それを言っちゃあマズイでしょ~」←当然だ、言われたら死ねる(byカタナ)
「・・・・・・」
「でも一つだけ言うなら・・・」
「うん?」
「近いです・・・(ガクッ)」←それも言うな
ハンバーグラー(?)がヒントを残して息絶えたが、ヒントを得ていたのは奴だけではなかった
味方が敵になるとはかくも恐ろしい事なのか、銃撃音を聞いていたP9999は即座に隣にいたガンナーにたった一言
味方が敵になるとはかくも恐ろしい事なのか、銃撃音を聞いていたP9999は即座に隣にいたガンナーにたった一言
「忍者」
と言った途端、カタナの武器をハンドガンだけと知ったガンナーは猛射撃をカタナがいると思しき箇所へぶちかました
ダララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララ~~~~~ッッッッ!!!!!
賭けてもいい、30分はカタナの方へ撃ち込んでいた
、貴様、カタナに何ぞ恨みでもあるのかッ!(泣)
樹木を盾としていたが、貧弱な樹木であるからして、完璧に弾丸を防ぐ事などできずに
パラパラパラパラパラパラパラパラ・・・・・・と、カタナの周りに跳弾が落ちてきていた
奇跡的にカタナに当たりはしないものの、ガンナーが移動してきているのが1時間程鳴りやまない銃撃音から容易に知れる
これでは至近距離から推定4000発もの弾丸がカタナの全身にたっぷりまったりねっとりと濃厚に降り注ぐのは時間の問題である
そんなもん喰らったら肉片すらも残らずに塵となってしまうではないか!いや、塵すらも残らないかも知れない
、貴様、カタナに何ぞ恨みでもあるのかッ!(泣)
樹木を盾としていたが、貧弱な樹木であるからして、完璧に弾丸を防ぐ事などできずに
パラパラパラパラパラパラパラパラ・・・・・・と、カタナの周りに跳弾が落ちてきていた
奇跡的にカタナに当たりはしないものの、ガンナーが移動してきているのが1時間程鳴りやまない銃撃音から容易に知れる
これでは至近距離から推定4000発もの弾丸がカタナの全身にたっぷりまったりねっとりと濃厚に降り注ぐのは時間の問題である
そんなもん喰らったら肉片すらも残らずに塵となってしまうではないか!いや、塵すらも残らないかも知れない
ちょっと待って!辞世の句を考えるから!原稿用紙で月刊ジャンプくらいの厚さになるから、それくらい待ってて!
とか往生際が悪い事この上なしな状態だったのだが、突然銃撃が止んだ
そう、会長が堂々と仁王立ちして道のド真ん中から赤軍ガンナーを仕留めてくれたのだった
とか往生際が悪い事この上なしな状態だったのだが、突然銃撃が止んだ
そう、会長が堂々と仁王立ちして道のド真ん中から赤軍ガンナーを仕留めてくれたのだった
もうこの場には松虫しかいないので、とりあえず突然現れた仁王立ちの黄軍兵に向けて一発VSRを撃ち、隠れた
一瞬だったが、あれは確かに会長だった・・・この距離ではこの伝家の宝銃ルガーを抜くしかあるまい、
と、考えたかどうかは知らないがルガーを構えた松虫は会長の方へ向かった
一瞬だったが、あれは確かに会長だった・・・この距離ではこの伝家の宝銃ルガーを抜くしかあるまい、
と、考えたかどうかは知らないがルガーを構えた松虫は会長の方へ向かった
あのまま仁王立ちしている程お人好しでもない会長も、一度隠れて突撃するタイミングを伺っていると・・・
いきなり目の前に現れたナチ軍人がルガーで会長を天竺への長旅に連れて行ってしまった
はぁ、はぁ・・・とばかりに何とはなしにルガーを見つめてホルスターへしまった松虫が、ふとセーフティを見ると、
味方兵がいち、にー、さん、しー・・・赤軍はもう松虫だけかよ!!??
味方兵がいち、にー、さん、しー・・・赤軍はもう松虫だけかよ!!??
悪魔のデストロイアガンナーがいなくなったような雰囲気を感じ取ったカタナはゆ~っくりと覗くと、P9999がしゃがんでいるのが見えた為、93Rを3点バーストで連射した
スナイパー相手なら楽勝じゃあぁぁぁ!!ガガガン!ガガガン!スカッ、スカッ
げ!?弾切れか!?
スナイパー相手なら楽勝じゃあぁぁぁ!!ガガガン!ガガガン!スカッ、スカッ
げ!?弾切れか!?
明らかにブローバックハンドガンのバーストで撃たれた音が聞こえたが、その音が途絶えた為、その方向へVSRを超高速でコッキングしながら突っ込んでいく松虫
あまりの連射速度の速さから、ルガーで突撃されていると思ったカタナは毎度お馴染みの高速移動術、低級妖怪走りで
森の中へ一目散に退散したケケェー!
森の中へ一目散に退散したケケェー!
「こ、このあたりにあのガッデムNINJAがいるはずだぁぁっ!どこだ!?どこにいる!?」
と、VSRを草刈り鎌の如くザッザ、ザッザやって探してみるも、肝心の忍者はどこかへ雲隠れしてしまったのか、影も形もない
と、VSRを草刈り鎌の如くザッザ、ザッザやって探してみるも、肝心の忍者はどこかへ雲隠れしてしまったのか、影も形もない
ここらへんでカタナの「はっはははははは!何処を見ておる?」という嘲笑が聞こえたら完璧だったのだが、
この時カタナは森の中で滅茶苦茶焦りながらマガジンチェンジをしていた(←格好悪い)
この時カタナは森の中で滅茶苦茶焦りながらマガジンチェンジをしていた(←格好悪い)
いると思っていた忍者が既にここにはいない事を知り、ため息と共に脱力してしまいそうになった松虫だが、道の奥の土手でゴーグルらしきものが光ったのが見えた
やばい!狙撃される!とばかりに何発か撃ったものの、焦りか横風か、土手の上の黄軍兵にはかすりもしない
ならば当たる距離まで接近するまで!と、走っていって撃とうとした瞬間に、松虫は横からの予期しなかった銃撃に貫かれ、
魂の安息地、市営プールへ還っていった
やばい!狙撃される!とばかりに何発か撃ったものの、焦りか横風か、土手の上の黄軍兵にはかすりもしない
ならば当たる距離まで接近するまで!と、走っていって撃とうとした瞬間に、松虫は横からの予期しなかった銃撃に貫かれ、
魂の安息地、市営プールへ還っていった
今回、定例戦が中止となって、前日までフィールドに行くか行くまいか微妙だったのであるが、定例戦とはまた違った別の得る物が各自あったのではないかと思う
人数が少ないだけに、同軍の人達との意志疎通がやりやすかったし、大人数戦とは別の戦略で戦う事もできた
奇襲戦法を主とする事を得たカタナにとっても、奇襲返しされることは少人数戦だとあまり無いし
それに、アサインメンツ内で敵味方に分かれた事によって、色々と見えてくる物もあったのではないか?
人数が少ないだけに、同軍の人達との意志疎通がやりやすかったし、大人数戦とは別の戦略で戦う事もできた
奇襲戦法を主とする事を得たカタナにとっても、奇襲返しされることは少人数戦だとあまり無いし
それに、アサインメンツ内で敵味方に分かれた事によって、色々と見えてくる物もあったのではないか?
それより何より、衣装チェンジしたことにより、松虫はまだ一応軍隊だからマシとしても、カタナは忍者なんていうサバゲに縁が無さそうな装備で初サバゲだったことから、単なるコスプレ野郎という風に見られるのだけは避けたかった
松虫も、よくありがちなナチオタクではなく、かなり頑張っていたスナイパーという名誉だか不名誉だかよくわからない評価をされていたようであるし・・・
うまい具合に我々は知名度を上げる事ができたのではなかろうか!?
松虫も、よくありがちなナチオタクではなく、かなり頑張っていたスナイパーという名誉だか不名誉だかよくわからない評価をされていたようであるし・・・
うまい具合に我々は知名度を上げる事ができたのではなかろうか!?
・・・チーム名は知られてないが
ま、定例戦じゃないしね
ま、定例戦じゃないしね
今回の戦果
Dr.大神 殺戮数3
同軍の兵達と共にうまく組んで進撃していたようである、ナイスな援護もあった
同軍の兵達と共にうまく組んで進撃していたようである、ナイスな援護もあった
カタナ 殺戮数4
珍しく撃破王!でも、全部闇討ち・・・(笑)
珍しく撃破王!でも、全部闇討ち・・・(笑)
マルコ 殺戮数3
カタナに暗殺されたのが、えらくショックなようであった
カタナに暗殺されたのが、えらくショックなようであった
松虫 殺戮数2
ルガー初ヒット!それも会長に!(大笑)以後、仲間の血を吸う銃となるのか・・・!?
ルガー初ヒット!それも会長に!(大笑)以後、仲間の血を吸う銃となるのか・・・!?