知識
■ファミリー
| 枠デザイン | ファミリー | 特徴(※例外あり) | ||
|---|---|---|---|---|
| パラメータ | 耐性 | 通常攻撃 | ||
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魔力が高い 敏捷が高い HPが低い |
睡眠を50%防御 魅了を70%防御 (炎熱 |
中距離射程 炎熱 | |
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攻撃が高い 防御が高い 命中が低い |
虚軸 眩暈を100%防御 睡眠を50%防御 恐怖を70%防御 (炎熱 |
近距離射程 物理 | |
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HPが高い 命中が高い 敏捷が低い |
炎熱 石化を100%防御 魅了を100%防御 恐怖を100%防御 |
遠距離射程 虚軸 | |
魔獣→外来→妖精→魔獣→・・・ という三すくみの関係
■レアリティ
カードにはブロンズ(B)、シルバー(S)、ゴールド(G)、プラチナ(P)の4つの『レアリティ』があり、
カード枠の色によって区別することができます。
| レアリティ | 枠の色 | 成長限界 | Lvの上げやすさ | 属性耐性 | ステータス 増加率 |
|---|---|---|---|---|---|
| ブロンズ(銅) | ![]() |
MAX Lv 30 | レベルアップしやすい ↑ ↓ レベルアップしにくい |
小さい ↑ ↓ 大きい |
2倍 |
| シルバー(銀) | ![]() |
MAX Lv 50 | 2.5倍 | ||
| ゴールド(金) | ![]() |
MAX Lv 70 | 3倍 | ||
| プラチナ(白金) | ![]() |
MAX Lv 90 | 3.5倍 |
※モンスターのレアリティが高くなるほどレベルアップに必要なExpも増えていきます。(経験値テーブル)
※レベル上限に達したブロンズまたはシルバーのモンスターに限り、レアリティを1段階上げることが出来ます。
(課金アイテム「セラエノ断章」が必要)
※ステータス増加率はLv1とLv最高時を比べたときのものであり、HPは適用されません。
※HPの増加率は√を使用する。ブロンズなら√2倍です。
※レベル上限に達したブロンズまたはシルバーのモンスターに限り、レアリティを1段階上げることが出来ます。
(課金アイテム「セラエノ断章」が必要)
※ステータス増加率はLv1とLv最高時を比べたときのものであり、HPは適用されません。
※HPの増加率は√を使用する。ブロンズなら√2倍です。
■グレード
個体値の割合に応じて、◇や☆で表されたグレードが表示されます。
「グレードが高い=そのモンスターが強い」とは限りませんが、だいたいの目安になります。
また、グレードに応じてモンスターカードの背景が変わります。
![]() |
カード背景 | グレード | 個体値 | |
![]() |
C | 個体値 低 ↑ ↓ 個体値 高 | ||
| CC | ||||
| CCC | ||||
![]() |
B | |||
| BB | ||||
| BBB | ||||
![]() |
A | |||
| AA | ||||
| AAA | ||||
| SSS | ||||
※個体値は「同種合成」を行うことで上昇させていくことが出来ます。
(ただしベースよりも高い個体値を持つモンスターを素材にしたときのみ)
(ただしベースよりも高い個体値を持つモンスターを素材にしたときのみ)
■種族・亜種
同じモンスターでも少し外見の異なる個体が存在します。これを『亜種』といいます。
『亜種』の方が基本能力値が高く『レアリティ』も高くなっています。
『亜種』も含めて同じ種族です。
例)ファリシー
| 原種 | ⇒ | 亜種1 | 亜種2 |
|---|---|---|---|
![]() |
![]() | ||
| レアリティ:ブロンズ | レアリティ:シルバー | ||
| 基本能力 | 全能力が平均的にUP | 魔力・敏捷が大きくUP | |
※すべてのモンスターに2種類の亜種が存在し、それぞれ強化される能力値が異なります。
本Wikiではそれぞれ亜種1、亜種2と表記しています。
亜種1は全ての能力が平均的に強化、亜種2は特定の能力だけ大きく強化される傾向にあります。
※原種がプラチナのモンスターの場合は、亜種もプラチナですが原種と比べて耐性が大きくなります。
※他にも「A(適応)型、E(発達)型」「平均型、特化型」といった呼び方も。
本Wikiではそれぞれ亜種1、亜種2と表記しています。
亜種1は全ての能力が平均的に強化、亜種2は特定の能力だけ大きく強化される傾向にあります。
※原種がプラチナのモンスターの場合は、亜種もプラチナですが原種と比べて耐性が大きくなります。
※他にも「A(適応)型、E(発達)型」「平均型、特化型」といった呼び方も。
また、「ゴブリン」と「ゴブリンキング」(種族名ゴブリン)、
「ショゴス」と「プチショゴス」(種族名ショゴス)
といった具合に、同じ種族でもカードイラストが大きく異なるモンスターもいます。
「ショゴス」と「プチショゴス」(種族名ショゴス)
といった具合に、同じ種族でもカードイラストが大きく異なるモンスターもいます。
■属性
スキルには4つの属性があり、属性毎に特徴があります。
また、モンスターの属性適正値によって一致する属性のスキルの威力が増加します。
適正値100で威力が100%アップします。
| 属性 | 特徴 | クリティカル | 反射 | 封技/封術 | 関連アビリティ |
| 物理 |
ソースによる威力上昇度が大きいが 相手の防御力による軽減も大きい |
有り | 反射できない | 封技で威力減少 | 技法でリキャスト-1 |
| 虚軸 |
防御力と関係なく安定したダメージが出るが ソースによる威力上昇も少ない |
無し | 虚心でリキャスト-1 | ||
| 炎熱 |
ソースに対して威力が低めだが 防御力の影響を受けにくい |
反射できる | 封術で威力減少 | 術式でリキャスト-1 |
※ソース・・・威力が依存するステータス
※この属性ごとの特徴は、スキルだけでなく通常攻撃にも該当します。
例)妖精の通常攻撃は炎熱
or冷気
属性なので反射可能
※この属性ごとの特徴は、スキルだけでなく通常攻撃にも該当します。
例)妖精の通常攻撃は炎熱


■適正・耐性
モンスターにはもともと耐性を持つものがいます。
モンスターの耐性はステータス画面にて確認できます。
元から適性を持つモンスターは現時点では存在しません(2014年2月)

炎熱


睡眠を50%防御、魅了を70%防御 という意味です。
ファミリーやモンスターごとに設定されています。

また通常攻撃にも属性は設定されており、ファミリーによって異なります。
妖精には通常攻撃が炎熱


炎熱


現時点では適正を上げるためにはモンスターやコンパニオンのスキルを使用する以外にありません(2014年2月)。
ここに「実践」か「モンスターカード詳細」をいれる、もしくは両方独立したページでもいいと思います。
個人的なメニューの分類
モンスター(データベース)
→モンスターリスト
→→妖精/魔獣/外来
→→タイプ別
→スキルリスト
→モンスターリスト
→→妖精/魔獣/外来
→→タイプ別
→スキルリスト
初心者向け攻略
→初心者向け攻略
→基礎知識
→実践
→パーティ例
→初心者向け攻略
→基礎知識
→実践
→パーティ例
コンパニオン(以下同じ)
例えばこのページの属性はスキル解説にも同じことが書いてあるんですが
初心者に対して「とりあえずこれだけは」というページとして分類するなら重複していてもいいかなと思います。
メニューの分け方をこうして!というのではなく、ページの役割に対する認識です
初心者に対して「とりあえずこれだけは」というページとして分類するなら重複していてもいいかなと思います。
メニューの分け方をこうして!というのではなく、ページの役割に対する認識です
添付ファイル
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- 001_kedama_0g4.jpg
- 001_kedama_0g7.jpg
- 002_pharisee_0g1.jpg
- at0.png
- at1.png
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- fam_b.png
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