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R・TYPEシリーズ【英字・数字】


3の自機の中の人

 見た目が14歳に固定された、実年齢23歳の女性。
 見た目は中学生だが条例に引っかからない年齢のため一部で万歳する人続出。
 なお、軍はその存在を否定している。
【スレ内での立場】
 上の設定から、顔も台詞も描写されていないキャラにあるまじき人気を(一部で)得ており、貧乳について悩む姿(無論非公式設定)がスレ内で描写されることもある。
 なお、名前は一応設定されていないはずだが、設定資料の記述からファンの間ではスゥ・スラスターという名ではないかと言われており、「3の自機の中の人」と呼ばれることは稀。

ANGEL PAC

 R-TYPEⅡの自機、R-9C WAR HEADのパイロットユニット。外見はケーブルに繋がれた小さな円筒形の物体だが、四肢を除去され、ダイレクトリンクシステムに直結された、生体コンピューターと化したパイロットが入っている。
 第二次バイドミッション完了後、凍結状態の彼(?)はR-9Cごと異層次元巡洋艦「グレンダツウ」によって回収されるが、公式には死亡と発表された。
「私はシステムを凍結させ、慣性ドライブモードに入る。願わくば回収を望む。このまま永遠をさまよい、朽ち果てるとしても、私は人間のままでいたかった」
【スレ内での立場】
 いつからか3Bスレでは、居候兼インテリアとしてリーガ(ダライアスバースト)宅に居座っており(本人曰く「R-Musiumのインテリア売り場に並んでいたあっしをTi2が連れてきてくれましてね…。」との事)、彼とTi2(同)の夫婦(?)漫才を傍観したり、たまにとばっちりを受けたりしている。
 最近では電子メールの受信や読み上げ機能も追加されていたり、洗濯機の緋蜂と雑談したり留守番をしたりしているようだ。
「あっしはリーガ宅の居候兼インテリアですぜ。ツッコミに命をかけるリーガとリンクェイで製造された噂すら有るTi2の奇妙かつ滑稽な夫婦生活を眺めてます。」

BJ物質

 セクシー・ダイナマイトの項目でも書かれているが、いくつかのバイド体が持つゼリー状の組織のこと。Tacticsに登場したセクシー・ジェルと同一の存在なのかは不明。
【スレ内での立場】
 セクシー・ダイナマイトIIのぶっ飛んだ設定に起因するのか、「カザロフたんは俺の嫁!」「スゥのうなじをペロペロしたい!」……等の不埒を働いたスレ民やSTG自機達に制裁を加えるために使われる。後述のTeam R-TYPEの研究も進むため嬉々として提供してくれるそうな。BJ物質に漬かりたい奇特な人間は是非「スゥは俺の嫁!」とスレ内で叫んでみよう。

EXIDNA

「R-TYPE」シリーズの開発元であるアイレムソフトウェアエンジニアリング社(アイレム)が発売を予定している・・・と言われる新型ゲーム機。エイプリルフールネタ?何の話だろうか。
ハードウェアのスペック的には現行の3機種(Wii、PS3、XBOX360)を遥かに凌ぐものがあるらしい。
一方、参入企業に飲食店をはじめとする、ITビジネスとの関連がさほど濃くない事業者も入っているところを見る限り、ソフトウェア開発も非常に容易であると推測される。
ベーシックなモデルから携帯タイプまでの複数のモデルがラインナップに存在する。
なお、2010年4月1日においてVまでの後継機が開発されていたことが判明。
【スレ内での立場】
R-TYPE FINALの続編に当たるとされる「R-TYPE FINAL2 グランド・フィナーレの野望」の発売が予定されているハードウェアであり、新作ソフトの噂がある際には「対応ハード」として挙げられることがある。

ちなみに「R-TYPE FINAL2」はアイレムソフトウェアエンジニアリングからの独立組であるグランゼーラからPS4/Switch、STEAM向けに本当に発売されてしまった。(後にメジャーアップデートで2.5や3にバージョンアップ)

TEAM R-TYPE

 「R戦闘機開発プロジェクト」の中心となった開発チーム。
 「バイドを以ってバイドを征する」を概念としてR戦闘機の研究、開発を行っていたが、次第に様々な意味でトンデモな機体を作り出すようになっていった。早い話がマッドサイエンティスト集団。
 「R-101グランド・フィナーレ」を最後にプロジェクトは解散している。
【狂気の産物】
 ヤバそうな部分が明言されている機体をここに記載する。奇特な方は是非搭乗してみよう
R-9C:過酷な戦闘環境に対応するためにパイロットは四肢切断され、「ANGEL PAC」に詰め詰め
R-9/0:破格の性能を持つが、とある機体のパイロットは肉体を14歳相当に固定した23歳の女性らしい
R-9W:パイロットが自力で降りられない程消耗してしまう→コクピットごと脱着すればいいよね!
R-9WF:パイロットの脳波どころか生命エネルギーを使用。波動砲=パイロットが見ている悪夢疑惑
R-9WZ:波動砲は自然災害とは見分けつけられない人工災害。使用のための条約が結ばれる始末
R-9DV:軍の一部でも非難の声があがる程「残忍」と言われている光子バルカン弾
R-9DP:「パイルバンカー」を「戦闘機」に搭載する発想
R-11S:高い旋回性能をふいにする不十分な対G機構
TP-2:並みの戦闘機よりも高い戦闘能力を誇るアイドル兼小型移動コンテナ
        ↑↑↑ここまでルビコン川の此岸↑↑↑
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
        ↓↓↓ここからルビコン川の彼岸↓↓↓
R-13B:性能を追求し過ぎた結果、フォースが暴走してしまうまでに至る
B-XT:バイド体を機体そのものの装甲にも使用。パイロットへの影響の問題はガン無視
B-1A:機体維持のために人間にとって劇薬となる薬液が必要、最終的によりバイドに近い制御を実現
B-1B3:波動エネルギーの干渉により、バイド体が拒否反応し、機体として若干の破綻をきたしている
B-1C3:この機体に搭乗すると異常に体力を消耗する(ような気がする)
B-1D:撃墜、回収した事故機を再利用。まさに夏の夕暮れ
B-1D2:パイロットへの心理に配慮が全く無く、邪悪な姿のまま開発続行 ……他の機体は?
B-1D3:バイド係数の向上を始め、「バイドらしさ」に拘った匠の心遣い
B-X2:バイドの「軟らかさ」に着目して開発。愛のフォースを筆頭に武装ははぁと満載
B-3C2:パイロットは最低限の生命維持装置のみを身につけた状態(≒全裸)でゼリー状の塊の中へ。
B-X4:表面は滅菌されたバイドのウロコ。バイドがどんなものなのかをもう一度おさらいしよう
B-5C:慰霊碑なのに専用のフォースや波動砲ユニットを搭載。しかもいつでも出撃可能
B-5D:装甲にダイヤモンドを使用。お値段はコストダウンした量産機R-9Kの720機分
【スレ内での立場】
 3Bスレでは、他作品の機体や技術を流用しようとしたり、様々な機体やフォースを作り出したり、過激な発言をした者を実験台送りにするなどフリーダムに研究を行っている。


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最終更新:2024年05月08日 23:00