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Into the Night・5 - (2009/11/05 (木) 06:36:00) のソース
ミドル7 シーンプレイヤー:岬 登場難易度:7 GM:さて、教会に向かうとのことでしたが、ミドル6との時系列はあまり深く考えては居ないので、ご随意にどうぞ(ぁ 岬:んむ。では、とりあえず教会近辺でこっそり張り込み~ GM:ふーむ。では、特に異変が起きるというようなことはありませんね 岬:では、しばらく待って異常が無いようなら、教会のドアをノックするよ GM:応答はありません 岬:む?様子がおかしいな。ドアの鍵はかかってる? GM:そうですね。どういうわけか、鍵がかかっています 岬:ふむ。仕方がないので、その辺から石でも拾ってきて、鍵を壊そう GM:はい。それは問題なく壊れます 岬:では、やはりこっそりと中に侵入しましょう。血のにおいとかしないかなぁ? GM:それは感じませんが、奥の扉から、中年の男がぬっと姿を現します。 岬:どんな感じでしょう? 敵対的? 友好的? GM:高島:「今は、鍵がかかっていたはずですが……」 胡乱げな目つきで、君を見ながらそう言います。 岬:「鍵なら壊れていたぞ。無用心だな……と言うか、近頃の教会は鍵をかけるものなのか?」 恋:まぁ、概ね嘘は言ってないけど……w>壊れてた 岬:×壊れていた ○壊した 恋:地味に、機械操作で開けます、とか言わないのがキュンとしますね(笑 鎌仙人(見学者):普通のアックスを常備しておくのは…… 〈刀剣〉でしょうか、〈ナイフ〉でしょうか?(戸を斧で破るw 恋:投げられる小型ならナイフ、そうでないなら刀剣の方がらしいんじゃないでスかね? GM:つまりトマホークならナイフ相当 恋:と言うか、そんな事の為だけに用意してるのはどうなんだ!w>戸を破る 鎌仙人(見学者):薪割り用 なら 刀剣ですかw 鎌仙人(見学者):レジェンドトゥルー で 農民一揆 作って、 武器が 鍬(刀剣)+《伝説の武具》5 だったりしたから……w 岬:農民一揆w [[エックス]](見学者):《伝説の住人たち》で全員突撃?w 鎌仙人(見学者):勿論ですw > 《伝説の住人たち》で全員突撃 エックス(見学者):というか《英雄伝説》なんだ……w 岬:英雄かw 鎌仙人(見学者):旱魃や洪水の後の飢饉の最中、ちゃくちゃくと私服を肥やす悪代官に立ち向かう者は、英雄と見なされるのですw GM:高島:「そうですか……。しかし今は、少々取り込んでいましてね。申し訳ないですが、出直していただけませんかな?」 岬:「ふむ。何か事情があるのか? こちらも急ぎの用があるのだが」 GM:高島:「ほう。急ぎの用、ですか。一応、お伺いはしましょうか」 岬:「知人が行方をくらましていてな。 家出かも知れんのだが、その前にコチラに寄ってはいないかと思ったのだ」 GM:高島:「なるほど、それは大変だ。……ここに寄るといいますと、信者の方ですかな? では、その方のお名前を教えてもらえますか?」 岬:「うむ。ここの信者で、朝倉 祥子と言うのだが……覚えはないか?」 うーむ。ここでとぼけられると、突っ込む理由がないなあw GM:高島:「おお、彼女ですか……。残念ながら、私は何も存じておりませんなぁ……」 高島はそう言って首を横に振ります。 GM:あ、今はペンギンじゃないんだっけ? 岬:ペンギンですよ GM:ペンギンかよ!w 光輝:ペンギンに関する突っ込みがない…… 岬:何も言わないときは、常にペンギンですよ! エックス(見学者):ペンギンかw 恋:全力で宣言されたw 岬:「そうか。それはおかしいな。ここに入ってゆく姿を見た、と言う知人がおるのだが」 GM:高島:「はて。それは妙な話ですなあ……」 GM:……さて、<知覚>を振ってくださいw 岬:9(2D6: 3 6)+3 = 12 GM:うわ! くっそ気付かれた!w 岬:ふふふ。今回は出目が良いw GM:では岬は、不意に背後から襲い掛かってくる何者かの気配に気付いた。 岬:では振り向きざまにキック! キック! GM:悪魔:「ぐぅ!」 では、君に躍りかかってきた影――夕方目にした化物の親玉は、君の迎撃を受けて後ずさりし、うめいた。 岬:「阿呆が。しらばっくれていれば手を出す事も叶わなかったものを。全て話してもらうぞ、下郎」 GM:悪魔:「ふん……。そろそろ潮時かとこの街を去る準備をしていたら、貴様がのこのことやってきたのよ。……少し慌しくなるが、貴様を殺して逃げさせてもらうとしようか」 岬:「ふん。舐められたものだ……イケブクロの半魔を侮るなよ?」 GM:ちなみに、さっきまで岬が話していた男は、いつの間にやら跡形も無く消え去っています。データ的には、《腹話術》のエキストラでした 岬:なるほど。 恋:腹話術はそりゃー〈知覚〉じゃあ無理だわなw 岬:むしろ<魔力>の領分やね 恋:それこそオレの領分だった!w SA「悪魔を倒す」を使って登場します! 光輝:同じく光輝も登場します 恋:バンッと乱暴に扉を開ける GM:悪魔:「何だ!」 岬へと掌をかざしたその瞬間、扉が開け放たれ、驚いて振り返ります。 恋:「やっぱりここに逃げやがったな、悪魔!!」 中に突撃する。 岬:「おお、恋! 光輝!! こやつが犯人だ!! 一気にケリをつけるぞ!!」 恋:「岬、遅れて悪い! ……あぁ、これ以上逃がすわけにゃいかないしな!!」 邪眼が煌めく。 GM:悪魔:「あの時の小娘……やはり私を嗅ぎつけてきておったのか」 レンの姿を見るや、忌々しげに舌打ちします。 岬:「ふふん。我が伴侶に不可能はないのだっ! お前の悪行など、とうの昔にお見通しよ!」 恋:「……あの時のって事は、あんとき話した奴のどっちかか……」 岬:ちなみに後ろの高島にも警戒しておきますよ、っと 恋:「ところで何でこのタイミングでツッコミをさせるんだよ!!」(ぁ 岬:「な、何を言っている! ツッコミを入れる要素など、微塵もないではないか!」(ぁ 恋:「その台詞に突っ込んで欲しいのかチクショウ!」(ぁー 岬:「??? 恋は本当に不思議な事を言うな」真顔で(ぉ エックス(見学者):頑張れ恋ーw 光輝:「このぉぉぉぉぉぉっ!!」ペダルがぎしぎし云うくらいまで加速させたロードレーサーで走り込み、悪魔に突っ込みます GM:では、光輝のロードレーサーに跳ね飛ばされた悪魔は、ごろごろと祭壇のほうにまで転がっていく。 岬:「ナイスだ、光輝! これで陣形を整えられる」 光輝:「貴様ぁ……!!今すぐにいすかを返せっ!」半壊したロードレーサーを捨て、先輩達の横に並びます 岬:「……っと、いすか? 飛鳥田くんも攫われたのか!」 恋:「ともかく、吹っ飛んだから大分楽にはなったか。」 ←ツッコミを諦めた 光輝:「そうです……。コイツがいすかを……!」ギリッと拳を握り締める GM:悪魔:「いすか……ああ、この娘か」 にやりと笑うと、悪魔は祭壇の陰から、気絶したいすかを引っ張り出して、かかげてみせます。 岬:「あの時逃がしたのが失敗であったか……今度こそ、ケリをつけようぞ」 光輝:「いすか……! 貴様、今すぐその手を離せっ!!」 恋:「……! 何処まで下種なんだ……っ」 岬:「人質か……ッ! 卑劣な真似をしてくれるわっ」 GM:悪魔:「クックックッ、せっかく最後まで取っておいた美味そうな魂を、そう簡単に手放すものか。だが、貴様らとの戦いに巻き込まれて死にでもしては、全て台無しなのでなあ」 悪魔は、いすかの胸元に何か紋様を刻み込み、再び祭壇の陰に投げ捨てます。 岬:「むう? 何のつもりかはわからんが、自ら人質を捨ててくれたなら好都合。このまま一気に決めさせて貰おう」 GM:悪魔:「これで、あと数分もすれば、この娘の魂は私のもの。この街にも用はなくなるというわけだ」 岬:「その数分、生き延びられると思うなよ?」 恋:「まったくだ。数分ありゃ充分だな」 GM:悪魔:「さて。食前の運動がてら、貴様らの相手をしてやろう。嗅ぎまわられるのは好きじゃないのでな」 光輝:「っ……それなら……貴様をぶっ飛ばして取り戻す……!」 恋:ぶっちゃけ、この次ってクライマックスですよね? GM:ぶっちゃけ、この次ってクライマックスですよ 恋:じゃあ、やっぱ光輝を引き留めた方が良いな。(w 光輝:頭に血が昇りすぎ状態です(笑 恋:「バカ、待て! お前は闇雲に突っ込むな!」 光輝の襟首を掴んで引っ張る。 光輝:「レンさん! で、でもいすかが……!」 恋:「……にしたって落ち着け。頭に血昇らせたままじゃ、あいつの思う壺だ」 光輝:「くっ……」とりあえずは止まります 岬:「俺たちと連携を取って戦うのだ。一人でどうにかしようとするでない」 光輝:「……すみません」 恋:「……」 岬君の言葉に何かいいたそうな顔でちらっと見る。 岬:「……判れば良い。飛鳥田さんが「食われる」前にケリをつけるぞ」恋の視線には気づかず。 恋:「……光輝。今ならまだ、間に合うんだぞ?」 簡潔に覚悟を問う。 光輝:「……」半瞬だけ息を詰まらせるが、すぐにレンの顔を見返して笑う。「ここで闘わなくて、いつ闘うって云うんですか」 岬:「恋。察してやれ。「光輝が」あの娘を救う事に意味があるのだ」 恋:「……」 チラリと光輝の顔を見て、ついで岬を見て。 「……判ったよ。無粋なこと聞いて悪かった」 苦笑いを零す。 岬:「さて。理由があるのは光輝だけではなくてな。俺も朝倉さんの仇を討たねばならん。覚悟してもらうぞ?」 恋:「気合入れるぞ!“3人で”連携を取って、あいつをぶっ倒して、全員無事で帰る!!」 悪魔を見据えて、吼える 光輝:「勝負だ、悪魔っ!」足を肩幅に開き、構えを取る GM:悪魔:「それは無駄なあがきというものだな。まあ、いい。始めようか」 ニヤニヤと笑いながら、悪魔もまた、構えを取ります。 岬:「俺たちの力、見せてやろう」すっ、と片翼を真上に上げ、手刀の構え 光輝:「朝倉さんの為にも、貴様を倒す……!」 GM:では、絆チェックどうぞ 岬:今回はなし~ 恋:光輝への絆を献身→連帯感に変更。一緒に闘うって言っちゃったからね。取得は無し。 光輝:えっと、朝倉さんに絆:哀悼を取りたいです 光輝:5(2D6: 2 3)+13 = 18 光輝:エゴった。ではエゴ:哀悼を取ります GM:はい クライマックス GM:さて、会話とかはもうミドルで終えてしまったので、いきなり戦闘です 岬:うぃ。配置をお願いします 恋:了解です GM:初期エンゲージは【悪魔】【PC】。距離は10メートルほどです。戦闘中、いすかのカバーリング等は必要ありません。ただし、3ラウンド以内に悪魔を撃破、あるいは撃退できなければ、いすかの魂は悪魔に奪われてしまいます。その場合、蘇生HAも無効です。また、エンゲージにPCが一人も居ない場合、4ラウンド目以降、悪魔はメジャーアクションで《資産:帰還門》を使用し、撤退します。魔獣化後、FPが一定以下に減っている場合も、ラウンドに関わらず《資産:帰還門》を使用します。 恋:うわ。ボーダーは内緒ですよね…… GM:はい、仕掛け時はよく考えてください。……まあ、最悪逃げられても、いすかは助かります。ただしSA:「悪魔を倒す」は達成できないので、経験点は減りますが。 GM:……(※:ここまで言って、何かを思い出す GM:SA:「いすかを救い出す」をどうぞw 恋:了解しました。ところで、二つ目の……ありがとうございますw 岬:頂きます 光輝:頂きます 恋:行動値を教えてくださいますか? GM:えーと、10です。 恋:グフ。 光輝:岬先輩しか先手取れないか…… GM:ボスなら遅いほうだぞ!w 恋:まぁ、そうですけど……w GM:それでは、ラウンド開始してよろしいですか? 岬:OK 恋:どうぞ。 光輝:大丈夫です GM:では (※:実は、岬のデータにミスがあったことが戦闘中に発覚したりして、ちょっとごちゃごちゃしてました。だから現在登録されてるデータとの齟齬とかはお気になさらず。 1ラウンド GM:セットアップ 恋:なし 光輝:なしです 岬:なしです GM:ではこちらは《絶対先制》 岬:やっぱ来たか~ GM:マイナーで《符術》《召喚術》《魔震》、メジャーで《並列思考》 GM:通しますか? 恋:通しで良いよね? 岬:どうぞ 光輝:どうぞー GM:では、一発目はみんな大好き《道化の笑み》LV3。ウワーやったー久しぶりだ! 恋:うわ超久しぶりだ!w GM:あ、オートで《闇の塊》も使用します。 GM:7(2D6: 4 3)+16 = 23 C値9 岬:意志持ってた。6ゾロ狙いで一応振るか。 光輝:9(2D6: 6 3)+4 = 13 回避ーっ! 光輝:ぐはっ 岬:6(2D6: 1 5)+1 = 7 岬:喰らい~ 恋:10(2D6: 4 6)+14 = 24 Crt値8 恋:あ、避けた。 GM:うーん……《胡蝶の夢》。レン振りなおしてください 恋:グフ 恋:2(2D6: 1 1)+14 = 16 Crt値8 恋:グフッ!w 光輝:あっー GM:よっしゃあ!w 恋:ウワー……。 岬:ファ、ファンブル……。 恋:通し。 GM:わかりました GM:では、二発目。《不協和音》 GM:7(2D6: 6 1)+16 = 23 C値9 <意志>回避 GM:まーた7か…… 恋:《念動防御》宣言。……これってCrt1あがるのかしら? GM:上がると嬉しいけど……《道化の笑み》は残念なアーツだし、上がらない気もry 恋:どっち!?w GM:上がらないんじゃないかな、これはw 恋:了解しました。 恋:8(2D6: 2 6)+14 = 22 Crt値8 恋:出した! Crtで妨害! 光輝:やったー 岬:ふぅ。焦ったぜ GM:ふーむ。やりおる (※:《道化の笑み》ではなく《畏怖》なら、《念動防御》もクリティカルせず、対決に勝てたんですけどね。別に悲しくなんてありません。ええ、大丈夫ですとも。泣いてなんかいません。 GM:じゃあ、最後のもう一発《不協和音》ね(爽 恋:グハァー!w 岬:げふ。 光輝:うぼああ GM:3(2D6: 1 2)+16 = 19 C値9 GM:うわっ!w あぶねえ!w 恋:うー。リアクションで《攻防一体》宣言。 GM:どうぞ 恋:4(2D6: 3 1)+14 = 18 Crt値9 恋:7(2D6: 5 2)+14 = 21 Crt値9 恋:ギャフン!でも21取ってカウンター成功。 GM:うわー、さっきの出目ならなぁ……。 恋:ダメージ出していいですか? GM:うーん…… GM:まあ、これは通しましょう。ダメージどうぞ 恋:ダメージロール前に《魔眼》宣言。 恋:10(3D6: 3 3 4)+21 = 31 〈炎〉 恋:31の炎。 GM:うわっ、駄目だ。FP30だったからそれは魔獣化する。 岬:OK 恋:うぉー! 光輝:おぉっ GM:あ、いや待て待て。違う違う。《シールド》使います。ここで使わないでどうする 恋:デスヨネー!w GM:11(4D6: 1 6 3 1) = 11 岬:残念! GM:残りFP10。……危うくノリで魔獣化するところだったw 恋:ちっ 光輝:くそう 恋:「攻撃してるつもりだったか? 逆だよ、お前は狩られる側なんだ!」 ところで人間性が0だぜ! エックス(見学者):けんたろ「恋ー、ちゃんと帰ってこいよー?」(ぇ 恋:しかし、マズイなー。帰ってこれないかも 光輝:こいちゃーんっ GM:こいちゃーんっ 恋:こいちゃんは帰ってきたけどレンちゃんは帰ってきませんでした(コラコラ GM:誰だお前!w 恋:俺が聞きたいw 光輝:ビチビチ 恋:魚か!w 意味がわかんねぇ……w エックス(見学者):けんたろ「いいから帰って来いっ、また愛を一人にして放り出すつもりかっ」(ぇ GM:とまれ、セットアップはこれで終了。 GM:11の岬の行動です 岬:オート<生得武器:射撃>マイナー<符術><切り裂くもの>、戦闘移動、MJで攻撃。 GM:移動っていうのは、悪魔のエンゲージに? 岬:うぃ GM:わかりました。 岬:7(2D6: 4 3)+16 = 23 岬:運動で回避です GM:8(2D6: 5 3)+7 = 15 岬:「聖剣(エクス)――抜刀(カリバー)――ッ!!」 叫びと共に手刀を振り下ろす。発生する衝撃波ッ! 岬:5(3D6: 3 1 1)+17 = 22 <斬> 岬:むぐ。ダメージ低い。 恋:「何を言い出してるんだ……!」(w 光輝:「せん……ぱい……?」 GM:んー……。まあ、いいか。攻撃力を鑑みて《闇の尖兵》は取らなかったGMの優しさを感じてください、といいつつ魔獣化しましょう。《超魔の命》使用します。 鎌仙人(見学者):ペンギンスラッシュw 恋:名前はペンギンスラッシュじゃなかったかな? と思っている(w 岬:正式名称は、「ペンギンソニックブーム」です 恋:あ、そうだった。ストームは必殺技の方なんだよな、と思ってはいたんだが…… 岬:うぃうぃ。嵐を呼ぶぜー 光輝:ソニックぶーw エックス(見学者):岬ちゃんは待ちキャラ(ぇ GM:じゃあサマーソルトもあるのかw 岬:サマーソルトは、使うと立てないんだw 恋:ペンギンだから……w 光輝:ペンギンだからw GM:では、行動値10の悪魔の行動 GM:マイナーで《符術》《召喚術》《召喚術》。まだまだ増えるぜ使い魔。そしてメジャーで《闇の塊》入り《ダークネスフレア》。対象は岬。 岬:うぃー。щ(゜Д゜щ)カモォォォン GM:7(2D6: 5 2)+16 = 23 C値9 岬:10(2D6: 4 6)+14 = 24 Crtなし 岬:避けたよ~ GM:なんでそんなにさっきから出目いいんだ!w 岬:ふ。愛ゆえに(ぉ GM:うーん……。まあ、いい。そのままいきましょう GM:では、9のレンと光輝 恋:オレは待機。 恋:うーん……。このRで仕掛けるのはマズいかな? それだったら、ヘタに攻撃するより、Mnで《戦闘形態》して、Mjで接敵して終わりってのも手ではあるよね? そうすると、次から先手が取れるにゃ取れる。 岬:《加速装置》はないんでしたっけ? 恋:ないねw 岬:ないか。残念>< 光輝:じゃあ戦闘形態になっておくのがいいですかね エックス(見学者):マイナーは……、足りないんだよ……(何 恋:うーん……。 岬:フルメタは、異常にマイナー食うからなあ 恋:ここで《戦闘形態》しないまま次のR行くと、2連攻撃喰らうから、「重圧」貰っちゃう可能性が…… 光輝:じゃあ戦闘形態→接敵で 岬:そうしましょうか 恋:しかし……。《混血児:ハイダッシュ》といい、渋いよね。Mjで接敵します、とか……w エックス(見学者):……は、よくやりますが、何か?>Mj接敵 恋:初心者がやるもんじゃねぇだろ、って意味合いですw 光輝:ではマイナーで《戦闘形態》発動宣言。メジャーで接敵します GM:はい。 GM:では、行動値5の使い魔どもですw 岬:どうぞ GM:そうだなあ…… GM:2(1D2: 2) = 2 GM:じゃ、一体は岬を攻撃します。 岬:うぃ。 GM:5(2D6: 4 1)+9 = 14 《能力強化》込み GM:ふっ…… 岬:8(2D6: 6 2)+14 = 22 岬:余裕で逃げ切った GM:もう固定値にも負けてんじゃねーかよ!w 光輝:本当だw 岬:HAHAHA GM:んで、別の一体はメジャーで離脱しレンにエンゲージ――できなかった! 移動力足りてない!w 恋:アッ……w GM:……一体はレンのほうに前進し、もう一体は後方に下がります。この二体は独立エンゲージです GM:では、待機していたレンどうぞ 恋:うーんどうしよーかなー……。Mnなし。At《分裂》Mjで悪魔エンゲージを魔弾で撃ちます。 GM:あ、じゃあ《不幸者》 恋:ですよねー 恋:11(2D6: 6 5)+14 = 25 Crt値10 1回目 恋:6(2D6: 5 1)+14 = 20 Crt値10 2回目 GM:チッ。《OS:霞の外套》を使用 恋:うぉ。カモン GM:7(2D6: 2 5)+16 = 23 C値10 GM:うわー出目が……! GM:9(2D6: 5 4)+7 = 16 C値12 GM:5(2D6: 1 4)+3 = 8 C値12 GM:うーん無理。ダメージどうぞ 恋:あ、対象はエンゲージのメンバー全部。 GM:はいw 岬:《俊敏なる盾》で光輝をカバーリング! 恋:「岬ぃっ! 時間が惜しい、強引にいくが気合入れろ!!」(ぁ 恋:9(3D6: 2 5 2)+12 = 21 〈炎〉 岬:「判っておるわ! 俺とお前の仲ではないか!」 岬:40点……魔獣化はせず! GM:悪魔:「ぬう。貴様ら、なりふり構わずか!」 岬:「ふん。信頼関係あっての賜物よ。貴様のように孤独な輩にはわかるまいがな!」 GM:クリンナップ 恋:無し。 岬:無し 光輝:無し GM:はい。こちらもありません [[前へ>Into the Night・4]] [[次へ>Into the Night・6]]