【種別】セリフ
【登場】50話
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最終話でアンシェルを倒したハジが、アンシェルの亡骸と共に瓦礫に埋もれていくときに小夜達にいったセリフ。
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ハジの予想外のセリフに実況は笑いの渦でした。
小夜「ハジ!!!!!」
カイ「あぶねぇ!」
(ハジの所に行こうとする小夜の腕をつかむ)
ハジ「カイ!行って下さい小夜を明日に導いてください!」
小夜「嫌だよハジ・・・・ハジィ!!!!」
(微笑みながら)
ハジ「なんくるないさー・・・貴方を愛しています。」
小夜「ハジィィィィ」
コメント
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初めて心からのハジの笑顔を見れたシーン…。切なくて素敵な笑顔でした。 --
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ハジって作中最も扱いにくいキャラクターだとつくづく思わせるシーンのひとつだった。なのに人気出て…災難だったねスタッフ。 --
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これ、小西さんがためしにいったところ評判よくて採用されたとか。 --
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なんくるないさー --
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なんだそりゃwww --
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笑える・・・なんでお前が云っちゃうんだよ! --
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ハジ、劇中最後の台詞wwwwww --
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なんくるなくない…。愛していますは置いておいて…っ。シリアスなシーンなのに思わず爆笑。 --
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笑えたw --
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何故に笑うか分らない小西の演技は良かったのに --
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ハジのナンクルナイサは正直違和感あったけど、自分も何故笑うかわからないな。むしろ感動した。 --
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自分も感動したよ〜(つД ;)ハジも小西さんもGJですよ。 --
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最高のシーンでの素晴らしい台詞。・・・なのに何で笑えるんだw --
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あの場面でナンクルナイサって言ったのは小夜を安心させるためって気がする。愛がこめられたナンクルナイサに聞こえたよ。 --
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自分は笑わなかったけどな。ただ、あそこで言うとは。 --
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監督インタでは、小夜と自分に言った言葉らしい。なんとかなります。私は大丈夫ですとか --
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うん。なんとかなるっていうか、心配しないでって感じだったもんね。 --
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せめて無事な姿を最後に見たかったな。 --
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普通に喋ってた美形がいきなり方言ですげえわらた --
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笑ったという人が多いんだな。自分は笑わなかったけど。 --
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でも、あの悲壮な場面で小夜たちを悲しませまいとギャグをかましたと思えば良いかw --
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監督は影の存在であったハジを明るい世界に行かせたくて言わせた台詞らしい。 --
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エース版では、もちろん言ってません。恋人だったらしいから、言う必要がなかったかも。 --
最終更新:2007年12月17日 19:57