【種別】関連商品/コミック
【著者】スエカネクミコ
【発売日】2006.04.26 ¥588(税込)
【発売元】角川書店

ロシア最後の帝国を舞台に、小夜と翼手の戦いが幕を開ける!
1916年、ロシアの皇都・ペテログラードに二人の若者が現れた。彼らの目的は宮廷に潜む吸血鬼、翼手の殲滅。TVアニメ『BLOOD+』正統なる外伝「ロシア・ロマノフ編」登場!
コメント
-
第一話だけBLOOD+公式サイトで見れます。そこにはアナスタシアとグレゴリーもでます。 --
-
ハジもまだ表情豊かで喋りまくり。小夜も可愛く描かれていますよ。 --
-
ハジ小夜ファンなら2巻がとにかくお薦め。アニメよりも二人の絆が固く感じられます。 --
-
アニメも「二人」で終わってくれたらもっと感動したかも。 --
-
エース版と合わせて読むと「小夜とハジ」が全く別人ですよ。 --
-
完結してんじゃん、ハジがプリチー --
-
エース版と最後は辻褄を合わせたね。 --
最終更新:2007年12月17日 19:39