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王女親衛軍(プリンセス・ハート・ガーズ)

レムーリアの状況

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レムーリアの現状


3/30 レムーリア
水の巫女+主和のゲーム




本編ここから


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芝村 の発言:
ここは荒涼とした高原だ

主和
周りを見渡してみます

芝村 の発言:
草木らしいものは一つもない

主和
「寂しいところですね・・・・」

芝村 の発言:
水の巫女
「そうですね」

主和
「貴女を狙っていると言う敵がレムーリアに来ているそうですから、まずは救出部隊との合流を急ぎましょう」
「本来であれば一刻も早くNWへ行きマイト殿の消息を調べたいところですが、安全には代えられません」

芝村 の発言:
水の巫女が見ているそばから暁の剣部隊が展開しています

主和
「暁の部隊!?白石王の配下の方々ですか?」声を掛けてみます

芝村 の発言:
ほむら:「その通りだ」

主和
「始めまして、私は土場の主和と申します。白石王や神奈さんには常々お世話になっております」

芝村 の発言:
水の巫女
「小さい子?」

主和
「巫女様、見た目通りの方ではありませんのでご安心ください。とても頼りになる方なんですよ」

芝村 の発言:
ほむら:
「白石が責務中で私が代理です。はじめまして」

主和
Q:このほむらは白石ほむらでしょうか?

芝村 の発言:
A:ええ

主和
「白石王とは土場の摂政であった時代からの縁で付き合わせていただいております。
国ではI=D技師をしております。以後お見知りおきを」

芝村 の発言:
ほむらは頭をさげた。
芝村 の発言:
ほむら:
「王女殿下に先んじて我々が展開しています」

主和
「王女親衛軍ですか、やはり今回も王女自ら出陣なさるのですか・・・」

芝村 の発言:
ほむらは少し笑った。
ほむら:「そうならないようにしたいところです」

主和
「はい、私も親衛軍の末席に名を連ねる(予定)者として奮迅の働きをしたいと思っています」
「巫女様。こちらの方々は私が所属する軍の方々です」

芝村 の発言:
水の巫女
「なるほど・・・」
なるほどといいつつも、なんか不安があるようだ。ごろんごろん鈴を鳴らしながら、
水の巫女は見てる。
水の巫女
「不思議な力が、あるんですね」

主和
「ど、どうかしましたか?」
「あ、ああ・・・。ほむら様はとても強いお力をお持ちですから」

芝村 の発言:
水の巫女はえーと、考えたが、何も言わなかった。

主和
「私なんか足元に及ばないほど頼りになる方ですよ。」

芝村 の発言:
水の巫女
「いえ。ええと」

主和
水の巫女の視線を追ってみます

芝村 の発言:
水の巫女
「その、子供の用にみえたので、きっと、何かの力のゆえをもって、指揮官なのかなって」

芝村 の発言:
ほむらは肯定的にうなずいた。

芝村 の発言:
水の巫女は貴方を見た。

主和
「ええ・・・本来は例え見た目どおりではなくとも子供を戦場に立たせるのは避けるべきでしょうが、
NWという地もそうは言ってられない状況なのです・・・」

芝村 の発言:
水の巫女はうなずいた。
芝村 の発言:
水の巫女
「不慣れなものですみません。お願いします」

芝村 の発言:
ほむらは微笑むと、歩けますね?と確認してきた

主和
「歩けなければこの主和が背負ってでも巫女様をNWまで連れて行きます!」

芝村 の発言:
ほむら:「良い剣をおもちだ」

芝村 の発言:
水の巫女
「いつもよくしてくれます」

芝村 の発言:
#感覚はいくつだい?
#リクエストは5 だ。 幸運なら7

主和
感覚は5になります
主和
幸運はー2・・・(涙)
主和
では、ダイスロールを行います

主和
1d100
芝村 のアドイン "mihaDice" の発言:
[mihaDice] 主和@土場藩国 : 1d100 -> 33 = 33
芝村 の発言:
成功した。

芝村 の発言:
遠くになりそこないが見える。

主和
今回はダイスに助けられました(笑)

芝村 の発言:
凄い数だ。
芝村 の発言:
地面が揺れている。

主和
「ほむら様・・・来ました!」
周囲を見渡してかのもの自体が来てないか確認してみます
主和
「くそ・・・!Aフェザーが無ければ何も出来ないこの身が情けない・・・っ!」

芝村 の発言:
数は4000ほどだ。

芝村 の発言:
真紀:「凄い数ですね・・・」

芝村 の発言:
遠坂:「予想通りですね。なぐさめになりませんが」

主和
「こんなに増えてるなんて・・・」

芝村 の発言:
ほむら:「ここは我々で時間を稼ぎます」

芝村 の発言:
ほむら:「秋津。トラナ。そなたらがお連れせよ」

主和
「待って下さい!」
「お連れするのは巫女さまだけでお願いします」
「例え、何の役に立たなくとも、私が戦場に立つことをお許しください!」

芝村 の発言:
ほむら:「……」

主和
「あなた方だけに戦わせて人間が戦わないのは我々の尊厳に関わります!」

芝村 の発言:
ほむら:「私の夫は第7世界人だ。誰も彼もが第7世界人を嫌うと思われては困る」

主和
「あの人・・・巫女様は僕の事を立派だと言った。
こんな薄汚れて嘘にまみれた僕を・・・
だけど・・・あの人を嘘つきにさせてはいけない!
あの人の言葉を守らねば!あの人の心を守らねば!そうでなければ僕に存在する価値はない!
行かせてください!あの人の言う立派な人物を演じる為に!」

芝村 の発言:
ほむらは微笑んだ。

芝村 の発言:
水の巫女
「……私も戦います」
「水なら少し、扱えますから」

主和
「いけない!貴女は幸せになるべき人です!マイト殿の下へ行くことを最優先にお考え下さい」
「この3ヶ月・・・貴女と共に旅を出来て私は・・・とてもとても幸せでした」
「ですから幸せだった分、他の人たちの為の幸せの為に僕は戦います」
「大丈夫です。こう見えても多少の修羅場は潜ってるんで、そうやすやすとは死にません」

芝村 の発言:
水の巫女は微笑んだ
芝村 の発言:
水の巫女
「やらせてください。私の夫は、恩人の危機を見捨てていくことも、正義をほおっておくこともしませんでした」
水の巫女はごろんごろんと頭をさげた。
芝村 の発言:
水の巫女
「どうか・・・」

主和
「・・・・・・情けない姿は見せたくはなかったんですが(苦笑)・・・分かりました・・・
 でも本当に見に危険が及ぶようになったら・・・」
「秋津さん、トラナ王女・・・巫女様をお願いします」

芝村 の発言:
トラナ:「うん」
秋津:「ああ」
ほむら:「……」
ほむら:「戦おう」
ほむら:「一人よりも二人よりも、勝率は高いだろう。王女殿下が来られるまで、持ちこたえる!」

主和
「さぁ・・・今日は死ぬにはいい日だ・・・大暴れしてやるぞ・・・(独り言)」
芝村 の発言:
すでに敵は1万を越え、高原の地を覆いつくそうとしていた・・・

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芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした。
主和
ありがとうございました
主和
ちなみに、Aフェザーと犬士はこの付近にいるということでよろしいでしょうか?
国の財産を損なうと怖いもので(笑)
芝村 の発言:
呼んでないから配置されてないが、正確な表現だね
主和
では、王女親衛軍が来たときには使用が可能になりますでしょうか?
主和
せっかくですし、名前でもつけてやろうかと思ってるもので(笑)
芝村 の発言:
そだね
主和
3ヶ月も同行した機体ですし
主和
では、機体の回収は次の遠征のときにでも行うことにしましょう
芝村 の発言:
OK
芝村 の発言:
最悪のタイミングだなあ・・・
主和
ど、どうしました?
芝村 の発言:
帝國は2正面作戦なんかできんぞ・・・
主和
無理して長距離輸送システムでの移動って選択肢は怖くて選べませんでした・・・
芝村 の発言:
いや。レムーリアと共和国戦だよ
主和
ああ!黒麒麟との戦闘も同時に起こるんですか!
芝村 の発言:
FEGの久珂晋太郎が青と一緒に亡命申請してきて
芝村 の発言:
まあ正直に理由を述べたとしよう。
芝村 の発言:
我が王女殿下はどうでるかな
主和
黒麒麟は・・・共和国側からの内部工作で戦闘行為を遅らせられればいいんでしょうが・・・テラ領域にそこまでの発言権が・・・
主和
ああ、なるほど、王女側からの進軍ですか・・・
芝村 の発言:
せっかく宰相府でどうにかビッグセブンの一角を味方に引き入れるはずだったのに・・・
主和
そんな話まで・・・>味方に
芝村 の発言:
いや、第二王女をだしたりだね
芝村 の発言:
色々してたんだが
主和
あとは・・・帝國軍に対応してもらう位ですか、二正面作戦の方法としては
主和
それだと王女を説得する必要がでてきそうですが
主和
戦力的にもマンパワー的にも難しい状況ですね・・・
芝村 の発言:
FEGとよけはエースつながりで、紅葉はまあ、行きがかり上こちらにつくが・・・
芝村 の発言:
ぶっちゃけ共和国は非戦派が多い
主和
まぁ、シーズン1での疲弊もあるでしょうし・・・
帝國がギャフンしたぶん負担がかかってるのですかね?(設定的にも)
芝村 の発言:
いや。そんなことはない。
芝村 の発言:
単に、帝國はやっぱり、王女の人気絶大だからな
主和
ええ、王女の威光があれば帝國はどんな戦場にでも行くでしょうし
芝村 の発言:
ははは。
芝村 の発言:
ちなみに評価は+1+1
芝村 の発言:
秘宝館には1.1でたのめます
主和
おお!順調に上がってますね!
      • 今回はNWへの移動だけだと思ってました(笑)
主和
はい、了解しました。ありがとうございます

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