本名ジェイソン・グラボースキー
右投左打、外野手、背番号26
貧打の2005年の反省から
ブランボー、
ガルシアに続く第三の外国人打者として獲得された
同時期に入団した
中村紀洋のドジャース時代の元同僚で中村を通して球団と話をしたようである
オープン戦では絶不調だったため開幕は
サーパスで過ごしこの時点で早くも
地雷外人の匂いをぷんぷんさせた
ツボにはまれば飛ばす力は持っており、来日初安打となった東京ドーム二階席への特大ホームランなど
実力を感じさせる打撃もたまに見せるのだが、如何せん打率.146、本塁打4本ではどうしようもなかった
解雇確実だと誰もが思ったがドジャース時代を知る
コリンズが監督就任する事が決定し
低年俸(推定3000万円)である事や選球眼を評価して一応保留名簿には載せられた
(
アレンへの保険という意味もあったと思われる)
しかし、保留者名簿に載っている12月1日にデビルレイズとマイナー契約を勝手に結び退団が決定
Bsも抗議を行ったがグラボースキー程度どうでもいい、という空気があった事は否めない事実である
スレではいまだに
ガルンボースキーとして失敗補強のネタにされている
鉈を持ったAAは「映画ジェイソン」が元ネタ
+
. lヽ+
. l::」 /⌒ヽ
∥,/ *゚_>゚) グラボウスキィ…
⊂ノ /つ
( ヽノ
ノ>ノ ソローリ
しU
最終更新:2008年10月09日 05:49