動乱の理由
- タイクーン家は代々三種の神器と呼ばれるマジックアイテムを保有しており、これらは実際の統治に活用されると共に、タイクーン家の権威の裏付けともなっていた
- その三種の神器が何者かに盗まれ、行方知れずとなってしまう
- タイクーン家はそのうちの一つ、クサナギの剣の回収に成功するが、かねてよりタイクーン家の統治を快く思っていなかった朝廷がヤサカニの勾玉を手にする
- 残るヤタの鏡の行方は現在もわかっていない
- タイクーン家と朝廷はダイワ統治の正当性を示すべく、互いの神器を奪うため関ヶ原において激突。各大名もそれぞれの陣営に分かれダイワを二分することとなる
- この混乱に乗じ、有力藩の中にはタイクーン家にも朝廷にも従わず、新たなダイワの支配者たろうとする者も現れている
- また、各地で起きる戦乱の影響か、妖魔の活動も活発となっており、農村などでも被害が頻発している
最終更新:2013年06月23日 07:18