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キャラクター

名前/プレイヤー

ラクロスの子、ザンス / 毎夜

クラス/ジョブ

神官で処刑人

第一話

怠け者の神官に転職。

背景/使命

今は亡き聖ドラゴン星の王子で、正統ドラゴン星に領土を奪われている。
使命は、父親から託された形見のだんびらを手に正統ドラゴン星を滅ぼすこと。

他PCとの関係

立場は違えど互いにここでは異国の者、と言うことでクリシュナに友情(1)。
逆に、同じ王子なのに駄目駄目なグラナーダには侮蔑(1)。
魔物を管理してるところに感動したのでしょう、孤独IVに忠誠(1)。

第一話

ポンドに片思いを抱かれ、こちらからも愛情(1)を向けるように。
どこぞの受胎天使さんのお陰でポンドとの第一子、マドンナ誕生。

設定

フラーク教の発祥国家である聖ドラゴン星の王様ラクロスの子供で王子。しかし数年前に国内では異宗派とされていた一派に滅ぼされ、中央冒険ポリスへ落ち延びて神官をやっている。
やっぱりまぁ、王子で神官ってことで祖国ではちやほやされてたんでしょう、世間知らずでわがまま、人に頭を下げるなら死ぬ方がマシだと言い張る15歳。まだ外で遊び回ることが大好き。

データ的に書くと、好きなものは広いところと迷宮、嫌いなものはグラナーダと謝ること。
神官なので回復は任せろ、魅力は高いぜ、けど他は微妙、まぁ一応は最前線じゃなければ平気……だと思いたい。
取り敢えず、なるべくサイコロ振っておきたいところです。

第一話

中央冒険ポリスにて新たに独自宗教のフローク教を開く。ただ内容はフラーク教と大差なし、詳しくは別項にて記載することに。あまりまだ布教活動はしていないものの、民衆からの人気によって第一話終了時の国家人口の半分ほど(35人)が信仰している。
いつの間にかポンドから熱い視線を投げられていることに気付き、最初は友情であったがいつの間にか愛情へと変わった。そして恋人達の丘の頂にて受胎天使からマドンナを授かる。
広くポンドとの仲を認めてもらうため、何とか女になろうと努力している。(具体的に書くと、プレイヤー側の話も混じるのですが、魔女へ転職しようとしてる。)
終了時、再訓練にて祈りと流れ星を交換したので攻撃も出来るようにはなりました。宗教加護と組み合わせて撃破→配下兼信徒を目指してます。

宗教

後日追記

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最終更新:2007年07月17日 01:33