キャンペーンタイトル

「サザン国物語 ~The Chronicles of Sazan~」

あらすじ

そんなもんはない。

各話



PC(自分で書いてね)


名前:カレン 年齢:20 性別:女性 プレイヤー:Rui
クラス:ホーリーオーダー3 ナイト1

ソラステル帝国にあった農村より飛び出してきた農民騎士(CV:金田○子)。
一度はサザンを救い少しだけ自信をつけた。
が、アガルトの姦計にはまりオークらに敗れることで、自暴自棄となる。
脱獄した末、守るべき者を再確認することで、また騎士として立ち上がることとなった。

果たして、年齢と身分の壁を越えてスラオとの関係は進展するのか。


  • ロール
年齢:16 性別:女性 プレイヤー:Knockedout
クラス:サモナー2 トレジャーハンター2

教皇庁のえらいおばさん(名前忘れた)の秘蔵っ子の一人(CV:富永○~な)。
子供のころにサーカスに売られ各地を旅して回っていたところをおばさんに拾われて育ててもらっている。
連れているウルフはその頃からのお供。
血のつながった実の妹(CV:かな○み○)がおばさんの秘蔵っ子の中にいるかも。
任務達成の為には手段を選ばないが妹には多分甘い。

  • エピ
年齢:19 性別:女性 プレイヤー:ぴ
クラス:ウォーリア エレメンタラー

騎士になるべく田舎を飛び出した熱血娘(CV:小○由美子)。
口と手が同時に出るタイプで、聖杯騎士団の中でもはねっかえりとして知られていた。
騎士団としての業務中にセドに一目惚れし、猛烈なアタックを開始するが、
第2話終了時点でセドが自分のもっとも嫌う種の人間になったことで好意は憎悪へと変わる。
第3話が終わり、セドへの復讐を誓う。
第4話でセドと気持ちが通じていることが分かるも、その反動ヤンデレの如し。

NPCデータ

  • ルカ
(01話にて)
助けを求めようとして死にかけてたセルキーの子供。何とか助かった。
「~なのよ」が口癖、だった気がする。違うかも。
(02話にて)
恩返しするーと言ってサザンまで出てきてパーティーに加わった。
セルキーは助けられたら1001日の間恩返しする決まり、らしい。
が、パーティーは壊滅。一人逃げ延びたルカがどうなるかは、誰も知らない。
(03話にて)
スラオに保護されていたらしく、サザン闘技場特別トーナメントの開会式でどさくさにまぎれてパーティーに合流した。
スラオからの伝言と地下通路の鍵を受け渡し、珍しくパーティーの役に立った。

  • ルガーフ
(01話にて)
教皇庁は聖杯騎士団のいやな先輩。人間絶対主義で、デミヒューマンの人権などぺぺぺのぺと思っている。
現在、大学院の実験場(兼セルキー達の住処)に呪いの疫病を蔓延させた事件の首謀者として投獄中。
(02話にて)
故郷に病弱な妹と弟がおり、仕送りで養っていた事が判明。
両親がソラステルのオークに殺されたせいでの人間絶対主義だったり、金にがめつかったのは仕送りの為だったり、あげく妹をネタに(獄中で)PCに脅迫されたりと、主人公度急上昇中。
レベルも高いので、ダークヒーローの資格十分かもしれない。
(03話にて)
地下牢に投獄されていた所を、パーティーによって救出(?)される。
アガルトに忠誠を誓っていたが、オークと共謀していたと聞いて動揺している。
どうなったか分からない妹と弟のために、暫しパーティーに協力することを決める。

  • ハンス
(01話にて)
大学院から「穢れ水の像」を盗み出し、呪いの病気を蔓延させた実行犯。
ルガーフに殺された。

  • アガルト・ラースレン
教皇庁の枢機卿であり、聖杯騎士団団長。優秀で冷徹な出来る二枚目風の男。ルガーフの(元)上司。
(02話にて)
卑劣なオーク(と裏切り者の内通者)の企みをくじき、サザンの危機を救った事で、その名声は高まるばかりである。

  • スラオ
サザン近郊をぶらぶらしている遊び人のおじさん。妙に顔が広い。
(02話にて)
(03話にて)
実はサザン国王だった事が判明する。
この国では国王は権力も存在感もないので、うろついてても平気だったらしい。

  • サート教授
大学院の教授で、考古学の権威(なのだがそうは見えない)。
「~だがね」が口癖。

  • ロビン
大学院召喚術士学部の学部長。気さくで面倒見が良い。その分権謀術数には疎い。

外部リンク

そんなもんはない。

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  • キャンペーンタイトル仮設定 -- (bought) 2008-02-06 14:10:15
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最終更新:2009年01月14日 16:54
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