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カムラッドの最新情報と運営からのお知らせ

  1. 管理人からのお知らせ
  2. 編集人からのお知らせ
  3. ページ編成の改良について
  4. 信用度ランキングについて
  5. カムラッドの短期目標と中長期目標
  6. オカルトに対する考え方
  7. タルパ作りの姿勢について
  8. タルパの未来観
  9. このwikiの客観性と中立性について
  10. 学術的な根拠について

管理人からのお知らせ


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編集人からのお知らせ


タルパやイマジナリーフレンドの世界で何かと物議を醸す型ですが・・・

今月から生誕型に関する研究まとめを大人のタルパに盛り込んでいきたいと思います。

生誕型は創造型の応用に過ぎないものと考えております。いろいろなやり方があり、創造型経験者であれば誰でも可能だと思います。

とりま、生誕型タルパの実践像を中心した考察を展開していきます。

個人的にも生誕型作りに向けた準備をはじめております。生誕型をこさえるための宇宙専用タルパを一体錬成挑戦中です。

ページ編成の改良について


大人のタルパの編集作業は・・・

JAXAとNASA、欧州宇宙機関の全面的な協力により再開してます(ウソです)。

とりま、宇宙的悩殺アンケートよろしくお願いします。

信用度ランキングについて


まだタネ明かしする訳にはいきませんが・・・

当方、何も考えずに何かをすることはありませんよ。IPアドレスをぶち抜いた時のようにね。

同じ人が罠にかかり大爆笑。

カムラッドの短期目標と中長期目標


2026年はタルパを本来あるべき姿へ戻す啓蒙活動に注力します。

2030年までに心理学や脳科学の観点からタルパの真理解明、カムラッドの完成を目指します。

オカルトはそのための基本思想、哲学となります。

オカルトに対する考え方


オカルトは現代科学の遠い祖先と位置付け、陰陽思想やヴェーダのような自然哲学として捉えていきます。

霊視や霊感と言ったオカルト用語は、心理学や脳科学の裏付けの上での比喩表現とします。

神仏や霊の存在を信じること自体は否定しません。

信仰や内心は自由であるべきです。

ただ、信じない人もいると踏まえた上でないと、オカルトと科学の混在するタルパの世界での考察、議論は難しいと思います。

その逆も然りです。単に現代文明の恩恵に授かっているだけで科学を知らず、知ったように古の叡智を否定する態度は無知以外の何者でもありません。

タルパ作りの姿勢について


浮き草氏のやり方を基本継承します。

ダイブ(白昼明晰夢)による強い変性意識で作り出します。

従来の現実空間を背景にした視覚化まで行わず、心象、脳裏、空想における視覚的イメージとしての視覚化に限定します。

タルパと面と向かって対話、意思疎通できるようにするため自動化を重要視します。

タルパの未来観


将来的にタルパ専門の界隈はなくなるだろうと見ております。

魔術や占い、離脱などのオカルト他界隈への回帰や、ダイブ(白昼明晰夢)の副産物としてタルパに変わって行くことでしょう。

原神やMouthwashingとの乱雑化も目に余るものとなり、特にSNS上での活動はしづらいものとなっております。

タルパと言う字面や語感は可愛らしくゲームや創作の素材には持って来いです。一般人に多く知れ渡った現在、ポピュラー化は避けられない宿命と言えます。

そうした観点からも白昼夢専門の界隈がタルパ界隈に取って代わるかもしれません。

ダイブもスキューバダイビングやスカイダイビングを意味する一般用語となるため、区別を付けるため早急な別名定義が必要だと思います。

今後、ダイブに変わる用語として「白昼明晰夢」あるいは「白昼夢」や「明晰夢」と並列表記するようにします。

このwikiの客観性と中立性について


古参の一部から疑問の声が上がっているようですが・・・

議論に参加しようとしない冷笑主義はどちらでしょうか?ならば一人で勝手にやるしかない。

中立性と信頼性に問題あるのは議論に参加せず逃げ回っているだけの古参。基本とも言うべき変性意識を語っている者も皆無。

どうやって自動化(=無意識化)を図っていたのか説明できる人います?

そもそも、定義を放棄していながら今さら定義を求めるのは・・・まったく筋の通らない話にしか聞こえません。

浮き草氏が消えて以降・・・なぜ、タルパ界隈があのようなカオスな状態に至ったのか?

とりあえず、その説明を先に願います。

あと・・・結論ファースト、具体的な内容を単刀直入でお願いします。

まともな社会人ならそれが常識だし、それこそwikiにおける議論で奇をてらった言動、妙な演出は如何なものかと思います。

時間は貴重です。

学術的な根拠について


基本的にフロイトの心理学をベースに話を進めたいと思います。

ただ、現代の価値基準に沿わない部分、男性視点にやや偏っているのは否めません。

そこはマズローをはじめとする近代の心理学、社会思想を取り込むことでバランス調整したいと思います。

脳科学の側面からアプローチする際は極力引用するなどして根拠を明示するように心がけます。

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最終更新:2026年07月08日 12:49
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