@平賀源内

-不朽不滅の歯車- 

平賀源内
平賀源内
平賀源内++
[転生]平賀源内
 
 
 
 
 
 
 
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魔術
S-RARE
攻撃力:
防御力:
戦力:
ベスポジ効果:なし

魔術
S-RARE
攻撃力:
防御力:
戦力:
ベスポジ効果:なし

魔術
S-RARE
攻撃力:
防御力:
戦力:
ベスポジ効果:なし

魔術
HS-RARE
攻撃力:
防御力:
戦力:
ベスポジ効果:なし

スキル:積み上げられた叡智
ベストポジション:なし
トレード:可能
入手方法:ガチャ

関連家臣
[才能を感じる]絡繰隊 月乃

かつての作品からくり姫

芸術、発明とあらゆる分野で結果を残した文化人。晩年はとある分野の研究に没頭しその集大成として己の命を奉げる事になるが。死後は狐妖として転生し、成長と共に蘇る過去の記憶に悩まされながらも、やがてはそれを乗り越え仙狐・平賀源内として新たな人生を謳歌している「何故記憶が蘇ったのか?その問いはいずれは解明してやるつもりさ……それまでは天の粋な計らいであった、とでもしておくよ」

人間とは比較にならない程の長命を得た平賀源内は、ここぞとばかりに更なる知識の探求へと乗り出した。やがて分野の垣根を越え兵法や軍略にも手を伸ばし、気まぐれで指揮を請け負った抗争では自軍を圧倒的な勝利へ導いた事もある「なるほどなるほど、刻々と変わる状況に最善の策を打つのは思考競技と変わらんか……だが、この独特の昂揚は癖になるかもしれんな」

 

寿命や老いに関して当面の心配が無くなった平賀源内は、蓄えた知識と経験を元に革新的な技術体系を確立した。妖魔界で学んだ人智の及ばぬ超常の力と、生前に身に付けた人類の叡智を組み合わせたそれは魔導絡繰(マドウカラクリ)と呼ばれ、妖魔界と人間界を通しても唯一無二の最先端技術である「ここまで来たとなれば、一人気ままに研究とも行かんな。出資者を抱きこみ、弟子を取り……ふふっ、忙しくなりそうだ」

仙狐陣営の四天王として迎え入れられた平賀源内。その頭脳を生かした作戦立案能力や、魔導絡繰の研究成果の数々は仙狐陣営にとって無くてはならない物となり、名実共に四天王の名に恥じない重要人物である「私も生前も周囲から変り者だ何だと呼ばれていたが……類は友を呼ぶとでも言うべきか?この城の空気は実に肌に馴染むよ、君とは末永くお付き合い願いたいものだな」
備考
・MAXステータス
攻撃力:
防御力:
備考
・MAX2進時ステータス
攻撃力:
防御力:

備考
・MAX3進時ステータス
攻撃力:
防御力:

・MAX4進時ステータス
攻撃力:
 防御力:

備考
・MAX4進時ステータス
攻撃力:00000
防御力:00000

・MAX6進時ステータス
攻撃力:00000
防御力:00000

・MAX8進時ステータス
攻撃力:
00000(計算値)
 防御力:00000(計算値)

家臣つぶやき

・私もあれだ……四天王だったか?その名に恥じぬよう頑張らせてもらうよ………(1)
・気分転換に肩でも揉んでくれないか?どうも妙案が浮かばなくてな……………(1)
・ついて来たまえ、例の策についての意見を聞きたい………(1)
・財政事情が思わしくないと聞いていたが噂の通りだな………(1)

・戸惑う事も多かったが今の私は一匹の狐妖さ………(2)(3)
・君に肩を揉んでもらうと、不思議と頭が冴えるのだよ………(2)(3)
・ついて来たまえ、予算を組む上で見せたい物がある………(2)(3)
・生憎と私の専門ではないが、軍略と言うのも奥が深い物だよ………(2)(3)
・君は暇だ私がそう決めた、なので書庫の整理を手伝いたまえ………(2)(3)
・私の弟子も意欲は認めるが、問題児ばかりで頭が痛いよ………(2)(3)
・私が手を伸ばしていない分野と言えば料理か……幸いここに胃が頑丈そうな奴がいるな……………(3)(4)
・別に良いじゃないか優しい王と言うのも。そんな君だからこそ私も側に居るのだよ………(3)(4)

・長生きはしてみるものだ、いや本当にな。まさか奴がな……………(4)
・さて、居眠り中であろう愛弟子達を叩き起こしに行って来るよ……………(4)
・仙狐の行く末には興味が無いが君とは永く共に在りたいと思う、心からな………(4)
・月並みだがここに来て良かったと思うよ、君には感謝しきれん……………(4)
・女心に関しては私も良く分からないからな、助言は難しそうだ………(4)
・ついて来たまえ、まあ……今日は野暮用と言う奴だ………(4)
・私も訳の分からん木の化け物か何かに転生してたかもしれないのだな……………(4)
・また揉んでもらおう思ってな、やはり君で無ければ勤まらんよ……………(4)

 

最終更新:2019年11月02日 17:43