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16-676

16-676 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 15:11:03 ID:HXZp8tN8O
「(ち〜ん!)」
「…お前も風邪とか引くんだ」
「……(コクリ)」
「だぁぁ〜っ、しゃあねぇなぁっ鼻たらしてるぞ鼻っ!!」

ゴシゴシゴシゴシゴシゴシ…

「ぁスマンなんかメイクまでとれて…ってうわぁぁあああ」
16-677 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 15:29:55 ID:gYHsPsEvO
まさか目鼻は取れてないよな?
16-678 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 15:59:24 ID:8Pvq8Pal0
のっぺらぼうじゃないんだから
16-679 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 16:57:24 ID:DAYKoxHgO
怪物くんじゃないんだからw
16-680 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 17:13:58 ID:XCxLc+bBO
でも背中にファスナーがついています
16-681 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 17:22:34 ID:vUIPDe4WO
メソー!?
16-683 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 17:26:22 ID:gYHsPsEvO
ザジ:(´・ω・`)モキュ

ちう:Σ(゚Д゚;)ノノ ガビーン


っていう感じか?

16-684

16-684 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 17:26:49 ID:XCxLc+bBO
あ、ふとオモタ。
アニメやマンガやゲームやドラマの名シーンの配役を3-Aに置き換えたらどうなるかな?
16-688 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 17:53:47 ID:8Pvq8Pal0

684 スラムダンク、バスケがしたいです風。

ゴン……ゴン……
ネギ「僕です……、開けて下さい」
千雨「!」

行きましょう長谷川さん

ネギ「おや」
千雨「ネギ先生……」

みんなすぐ下の芝生でやってますよ、パーティー

千雨「ネギ先生…・・・」

ほら、今日はこんなにいい天気ですよ

千雨「ネギ先生……!」
千雨「みんなと、遊びたいです……」


文字でマンガを表現するのは難しいな

16-689

16-689 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 18:06:18 ID:eTl5f+FiO
新世紀エヴァンジェリオン

茶々○「すみません…
このような時、どんな顔をすればいいのかわかりません」

ネギ「笑えばいいと思います」

茶々○、ゆっくりと微笑む
16-690 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 18:08:16 ID:eTl5f+FiO
茶々●「すみません…
このような時、どんな顔をすればいいのかわかりません」

ネギ「笑えばいいと思います」

茶々●「はいはいダミープラグダミープラグ」

16-694

16-694 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 18:54:28 ID:HXZp8tN8O
「…暇だな。というかネタがない。」
「……ちう…」
「何だ?」
「にらめっこ…しよう」
「ハァ(゚д゚)??」


( ゚д゚)  (・ω・`)


( ゚д゚)  (・ω・`)




( ・д・)  (・ω・`)




(*´д`)  (・ω・`)

16-697

16-697 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 20:45:42 ID:QfK+jbkE0
楓 「ほわぁ〜、お茶がおいしいでござる」
エヴァ 「せんべい一枚もらうぞ」
茶々丸 「マスターは緑茶でよろしかったですか?」
エヴァ 「ああ、緑茶で頼む」
楓 「そろそろ吐く息も白くなってくる頃でござる。こんなときは暖かいお茶に限るでござるな」
エヴァ 「ふふ、そうだな。饅頭があるがどうだ?おい茶々丸、持ってきてくれ」
茶々丸 「わかりましたマスター、しばらくお待ちください」
楓 「済まぬでござるな、頂くでござるよ」

エヴァ 「はぁ〜」
楓 「まったりでござるなぁ〜」
茶々丸 「マスター、お持ちいたしました」
エヴァ 「遠慮なくやってくれ」
楓 「では・・」

エヴァ 「静かにまったりと・・簡単なようでなかなか味わえないな。今の時代」
楓 「そうでごなるな・・」
エヴァ 「まぁ、ゆっくりしていってくれ。まったりとな」
楓 「わかったでござるよ。まったりと、まったりと」


16-707

16-707 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 23:37:25 ID:QfK+jbkE0
こんばんは、夏美です
最近は夜が寒くなってきました。布団の中もとっても冷たいです
でも大丈夫。そんなときは誰かの布団にもぐりこむのです
誰かというと・・

千鶴 「あら、夏美ちゃんどうしたの?」
夏美 「えへへ〜ちづね、寒いからいっしょに寝よ?」

そうです。ちづねえです
愛の塊、母性本能だだ漏れのちづねえです
ちょっとおっぱいが寝るときに窒息しそうになりますがそれもまた一興、とっても暖かいです
残念ながら、思春期の男の子が想像するようなことは起こるかどうかは教えることはできません
それは私たちだけの秘密ですから・・

さて夜も深くなってきました。それでは

夏美、千鶴 「おやすみなさい・・」

16-709

16-709 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/12(土) 01:33:39 ID:2gYGn4960
千草「ふふふ……
   一足遅かったようですなあ
   儀式はたった今終わりましたえ」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド…

ネギ「そ、そんな……こんな、こんなのっ…!」
カモ「つかデカッ!! オイオイオイオイちょっと待てよ
   デケぇっ!! デカすぎるぜ!」

千草「二面四手の巨躯の大鬼
   『リャンメンスクナノカミ』…!」






カモ「…姉さん姉さん。リョウメン。リョウメン。リャンメン違う。」
千草「あ、すんまへん、ついクセで…
   ほな改めて、出でよ! カンチャンスクナノ…」
カモ「ぅおおい! わざとやってるだろアンタ!!」
ネギ「二人ともさっきから何言ってるの?」
カモ「子供は知らなくていいことだぜ、兄貴…」
千草「えーと、えーと、タンキスクナノカミー!」
カモ「強引すぎるーっ!」

16-710

16-710 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[保守] 投稿日:2005/11/12(土) 02:08:12 ID:xCtXXgdRO
こんばんわ。刹那です。
今夜は学園内に悪霊が迷い込んだとのことで、龍宮と一緒に警備をしています。
放課後すぐに報告があったので、木乃香お嬢様とのデートは泣く泣く延期になりました。はぁ…
隣で龍宮が寝息をたてています。そろそろ交代時間なので、龍宮を起こして、今度は私が眠る番です。
皆さん、おやすみなさい。刹那でした。
16-718 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/12(土) 09:31:59 ID:xCtXXgdRO
おはようございます。刹那です。
昨夜は警備で大変でしたが、その甲斐無く悪霊は現れませんでした。
今日はこれからお嬢様とデートの予定です。悪霊が現れないことを祈ります。

刹那でした。
16-720 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/12(土) 10:40:44 ID:xCtXXgdRO
刹那です。
お嬢様が約束の10:30になっても現れません。いつもは遅れることなんてないのですが…。
とりあえず、待ちます。

刹那でした。
16-726 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/12(土) 12:39:23 ID:xCtXXgdRO
刹那です。
今、カフェで昼食をとったところです。
少し話を巻き戻しましょう。お嬢様と二人きりのデートのはずだったのですが、10:50に待ち合わせ場所に来たお嬢様はネギ先生と一緒でした。
ネギ先生が私にとって大切な人であることに変わりはありません。しかし、少し複雑な気持ちです。先生はまるで私の邪魔をするかのように、お嬢様に馴れ馴れしくしています。
あ…、そろそろ戻らないと怪しまれますね。

お手洗いから、刹那でした。
16-738 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/12(土) 16:52:48 ID:xCtXXgdRO
刹那です。

ショッピング中なのですが、明らかにネギ先生の様子が変です。
更衣室にさえ、お嬢様と一緒に入ろうとします(全て私が止めていますが…)。

これは、もしかしたら…

後で再び連絡します。刹那でした。
16-745 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/12(土) 19:44:13 ID:xCtXXgdRO
刹那です。

まさか、こんな事になるとは…。今、私は龍宮と共に学園長室から出てきたところです。
お嬢様が明日菜さんに連絡をしようとすると、ネギ先生が異様に嫌がるのでオカシイと思い、私が明日菜さんに電話したら全てが解決しました。
正確には、全てが理解できた、と言うべきでしょう。
なんと、電話の向こうの明日菜さんは、ネギ先生と一緒にいたのです。つまり、目の前にいるネギ先生は偽物、悪霊のまやかし。まんまと騙されていたのです。
私が呪符を貼ると、途端に煙のように悪霊は消え失せました。

お嬢様に事の次第を説明した後、学園に帰ると学園長から呼び出され、今の今まで叱られていました。
悪霊を目の前にしておきながら、何時間も気付けなかったのですから当然です。あぁ、情けない。別れ際に、龍宮に嫌みまで言われて…。

結局、お嬢様とのデートはまた今度になってしまいました。今度といっても、すぐなんですが…その…つまり……あの…今夜。

あっ!このちゃんが呼んでる…行かなくては。これにて、刹那は失礼します。

それでは。

刹那でした(_ _)

16-707

16-707 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 23:37:25 ID:QfK+jbkE0
こんばんは、夏美です
最近は夜が寒くなってきました。布団の中もとっても冷たいです
でも大丈夫。そんなときは誰かの布団にもぐりこむのです
誰かというと・・

千鶴 「あら、夏美ちゃんどうしたの?」
夏美 「えへへ〜ちづね、寒いからいっしょに寝よ?」

そうです。ちづねえです
愛の塊、母性本能だだ漏れのちづねえです
ちょっとおっぱいが寝るときに窒息しそうになりますがそれもまた一興、とっても暖かいです
残念ながら、思春期の男の子が想像するようなことは起こるかどうかは教えることはできません
それは私たちだけの秘密ですから・・

さて夜も深くなってきました。それでは

夏美、千鶴 「おやすみなさい・・」

16-739

16-739 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/12(土) 17:33:20 ID:vxSsObdKO
「あーっチクショー…和泉がわけわかんねぇたゆんたゆんとかするから赤くなっちゃったじゃねぇか」

「………………………(じーっ)」

「なんだよザジ…何見てんだ、ってうわぁぁあああ」

「おいちょっと待っ」

「わ待てちょwwwそこはシャレになんn…

16-763

16-763 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/13(日) 00:16:50 ID:Nkvx5upw0
1/2
ふふ、この時期はたまらぬ出ござるな・・
小太郎 「楓姉ちゃん、これって食えるか?」

今日は拙者、小太郎殿と一緒にキノコ狩りに来たでござる
この時期はとってもおいしいキノコが取れるでござるよ

楓 「食べられぬ出ござるよ、小太郎殿」
小太郎 「そうか、残念やな」
楓 「それはタマゴテングタケといって、キノコの中でも最も恐ろしい猛毒茸でござるよ」
小太郎 「ゲ!」
楓 「食べるとコレラのような脱水症状を起こし死亡するでござる」
小太郎 「き、危険なんやな・・」
楓 「むむ、あれはハタケシメジではござらぬか・・」
小太郎 「うまいんか、コレ?」
楓 「味と歯触りはシメジの中でも最高の部類に入るでござるよ」
小太郎 「おお、いっぱい生えてるやんか。いっただきー」
楓 「これこれ、食べる分だけにしておくでござるよ・・」
16-764 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/13(日) 00:17:40 ID:Nkvx5upw0
2/2
小太郎 「ぷはー、ごちそうさま。うまかったでー楓姉ちゃん」
楓 「そうでござるか、良かったでござるな」
小太郎 「しっかし、ただ食べ物を捜すだけでこんなに疲れるんか」
楓 「ふふ、自然の中で生きる。もはやそれだけで修行なのでござるよ」
小太郎 「そうなんか・・ふああ、なんかお腹いっぱいになったら眠くなってきたわ・・」
楓 「そうでござるな・・もう夜もふけてきたようでござるし」
小太郎 「野宿もまぁええモンや。アカン、もう・・眠くなってきたわ、もう寝るわ・・」
楓 「なら寝るでござるか、一緒に・・」
小太郎 「ん、うわ!何で俺を抱きし、むぐっ!」
楓 「ふふ、それではおやすみでござる、小太郎殿・・」
小太郎 「む・・ぐ・・う」

木々の間から夜空が見えた。その夜空には幾千万もの星がきらめいている
その中の星が一つ、きらり、と流れ星になって闇夜に落ちていった

16-769

16-769 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/13(日) 04:17:38 ID:o4CTkuuV0
放課後の屋上。
教室や廊下は言わずもがな、職員室でも文字通り煙たがられる僕ら愛煙家にとって、唯一の安息の地。
彼女は今日もそこにいた。壁にもたれ、紫煙をくゆらせている。丸いメガネが茜色の空を映している。
「……」
帰宅部である彼女は、ルームメイトが部活動を終えるまで、ここでこうして待っているのだという。
僕は彼女の隣まで来ると、同じく壁にもたれ、空を見上げた。
「やあ」
「…ちわス」
互いに顔をあわせることなく、短く挨拶を交わす。彼女はタバコの先を上下させながら、退屈そうに煙の行方を目で追っている。
僕はここへ来る途中すでに咥えていたタバコに、火をつけようと手を近づけて――
「……あー、毎度のことですまないが、火を貸してくれないかな」
「……」
彼女は無言でマッチ箱を差し出す。中学生にしてマッチとは、なかなか渋い嗜好をしている。
「…まぁ、中学生がタバコ吸ってる時点で間違ってるんだけどね」
「…その不良中学生にいつも火ぃ借りといてよく言うよ」
「はっはっは、そういう君も、いくら注意してもやめてくれないじゃないか」
「すすめたのはアンタでしょうが」
「断らなかったのは君だ」
「……ふーっ」
彼女はごまかすためか、それとも罪のなすり付け合いに飽きたのか、大きく煙を吸い込んで、吐き出した。
フィルターギリギリまで短くなったタバコを、彼女は携帯灰皿でもみ消す。それと同時に階段のドアが開いた。
二人とも一瞬緊張するが、その正体がいつもの少女だとわかって、同時に肩の力を抜いた。
「…おまたせ」
少女は小走りでこちらに駆け寄ってくる。僕らの側までくると、わずかに眉をひそめ、むう、と小さくうなった。
「…また吸ってたの?」
「ヒマだから、ついな…」
「…先生も、やめたほうがいい」
「はは…努力するよ」
二人は仲良く腕を組んで帰っていく。それを見届けてから、二本目のタバコを口に咥え、指先に点した炎で火をつけた。

16-812

16-812 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/13(日) 23:52:46 ID:Nkvx5upw0
風香 「こ、これは・・・」
史加 「すごいです・・・」

鳴滝姉妹はテレビにくぎ付けになっていた
正確には再生したDVDの内容についてだが・・・

風香 「これができれば・・・」
史加 「鳴滝忍法究極奥義になるです・・」
そんな二人を不思議そうに楓は見つめていた

風香は突然立ち上がり叫んだ
風香 「やるよ史加!これをボクたちのものにするんだ!」
史加 「うん、お姉ちゃん!がんばってやれるようになろう!」
そう言うと二人は部屋から飛ぶように出てゆく
楓 「なんだったでござるか?一体」
後に残された楓は二人が見ていたテレビを見てみた
そこに流れていたのは『ドラゴン●ールZ』である

風香・史加 「ふゅーーーじょん!」
二人は動きを合わせ、指と指とくっつける。タイミングは完璧だが何も起こらない
風香 「まだ動きがあっていないんだ。もっと心を一つに、史加!」
史加 「がってんです!」

この奥義が完成するかどうかは誰にもわからない

16-818

16-818 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/14(月) 01:52:49 ID:6MDGwseeO
茶々丸です。
マスターが眠れないというので、子守り歌を歌ったら叱られました。
でも、その後すぐに、眠れたようなので良かったです。
このままでは風邪をひいてしまいます。寝台まで運ばなくては…

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最終更新:2007年09月30日 18:07