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16-522

16-522 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/08(火) 23:35:30 ID:CNfl8Fze0
1/2
亜子 「たゆ・・たゆん・・たゆん・・」
ゼロ 「ケケケ、初メカラコウスレバヨカッタゼ」
亜子 「はぁ、はぁ・・たゆん・・」
ゼロ 「御主人ニ噛マレタッテコトハ、御主人ノ魔力ヲ持ツコノ俺ニ操レルッテコトダ」
亜子 「たゆん、どこ・・?」
ゼロ 「ケケ、今日はハ最初カラ欲望ガ全開ダゼ。ガンバンナ」


しずな 「あら、和泉さんどうしたの?お人形なんか持って?」
ゼロ (ソラ獲物ダゼ。襲エ)
亜子 「たゆん?んん・・たゆんすぎや・・」
ゼロ (ナンダ?気イラネエノカ?)
しずな 「私の胸ばかり見て・・胸に何かついてる?」
亜子 「・・・おっぱい」
しずな 「え、うふふ。そうね、おっぱいがあるわね」
ゼロ (クソッ!襲えエッテノ!ソラ、魔力ヲ追加ダ!)
亜子 「あうん!た、・・たゆんたゆん・・」
しずな 「どうしたの和泉さん。具合悪いなら保健室で休んでく?」
ゼロ (ソレ!コレデドウダ!)
亜子 「ああ・・た・・たゆんたゆんやー!」
16-523 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/08(火) 23:39:05 ID:CNfl8Fze0
2/2
しずな 「あんっ!ど、どうしたの和泉さん、いきなり抱きついてきて」
亜子 「おっぱいやー!たゆんたゆんたゆんやー!」
ゼロ (ケケケ、コレダコレ!ヤッパリオモシロイヤツダ)
亜子 「おっぱいやで!たゆんたゆんたゆんやー!大きすぎやで!あはははは!」
ゼロ (サアテ、ドウナル・・ン、ナンダ!)
しずな 「うふふ、甘えん坊さんねぇ・・いいわよ、ぎゅってやってあげる。なでなでもね・・」
ゼロ (動ジテナイダト!?ナニ者ダ、コノ女?)
亜子 「た?たゆ・・?」
しずな 「さみしかったの?ほーらなでなでよ〜」
亜子 「た・・ゆ・・ん・・・すーすー」
ゼロ (静メチマッタ・・コイツ魔女、イヤ聖女カ・・)
しずな 「寝ちゃった?くす、仕方のない子ね・・」
ゼロ (巨乳ハダメナノカ?相手ヲ選ブッテコトカ・・)
亜子 「むにゃぁ・・おっぱい・・おおきい」
しずな 「あなたも大きくなるわ、きっと・・」

完?

16-537

16-537 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/09(水) 03:13:13 ID:3KkchTaq0
(世界がわたし〜の〜♪)

ちう「(非通知?)はい、もしもし」
  『……』
ちう「もしもし?」
  『……』
ちう「どちら様ですか?」
  『……』
ちう「いたずらなら切りますよ」
  『……』
(ピッ)
ちう「ったく、最近何でこんなに無言電話が多いんだよ。ストーカーか?」

--------------------

  『いたずらなら切りますよ』
??「……」
  『ピッ ツーツー』
ザジ「……(今日も部活中にちうの声聞いちゃった&hearts)」

16-539

16-539 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/09(水) 05:12:24 ID:5IX9eUee0
このか「バーン」
刹那「お嬢様今日は熱があるようですね。私が添い寝しますからもう今日はもう帰って寝ましょう」
このか「せっちゃんは駄目やなー。銃で撃つマネされたら撃たれた演技せな。あと今日からずっと添い寝な」
刹那「は、はぁ」
亜子「あっ二人とも何してるん?ウチも仲間入れてや〜」
このか「せっちゃん見とき。これがお手本、いや大阪人の心意気や。バーン」
亜子「うっ、な、なんやこりゃー!!ウチぃ死にたくない、死にたくないわー」
このか「・・・・・さすがにアレはオーバーやけどな」
刹那「お嬢様見てはいけません。目の毒です」

16-550

16-550 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/09(水) 10:55:38 ID:hx+6ugrUO
ザジ「ねえ、ちう」
ちう「なんだ?」
ザジ「すっぱい物は腐りにくいんだよね?」
ちう「ん…まあ梅干しとかそうだな」
ザジ「じゃあなんで腐ってる物はすっぱいの?」
ちう「…そういえば、なんでだろうな」

朝倉「やっほーちうちゃんザジちゃん」
ちう「何しに来たんだ」
朝倉「つれないなあ。スッパムーチョ買ってきたのよ、一緒に食べようかなって」
ちう「…悪い。そういうの今食いたくないわ」
ザジ「(こくこく)」

16-558

16-558 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/09(水) 13:09:53 ID:ZEFTy5WA0
ザジ「今日の朝ご飯何?」
ちう「目玉焼き」
ザジ「誰の?」
ちう「え?誰のって…普通の目玉焼きだけど」
ザジ「目玉ならあの子達も食べられるかな?」
ちう「あの子達?誰?」
ザジ「ちう、目玉以外の部分はどうしたの?(ゴゴゴゴゴ)」
ちう「何言ってるんだ?目玉焼きは目玉焼きだろ……ってザジ、どうした?
   なんか雰囲気が…お、おい、爪がどんどん伸びてるんだけど!!」


ちう「うわあぁ!……え?何だ、夢か」
ザジ「ちう、おはよう」
ちう「(ビクッ) ああ、おはよう」
ザジ「朝ご飯作っておいたよ」
ちう「おお、サンキュ。でも珍しいな、何作ったんだ」
ザジ「“親子”丼。ちうのは“ネギ”多めにしといたよ」

16-562

16-562 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/09(水) 13:58:32 ID:QGfos1i0O
ちう「新しい板か」
ザジ「みやげ、特産物?」
ちう「また微妙な板だなー。そうだ、ザジの国はなにが特産物だ?」
ザジ「スイカ」
ちう「は?」
ザジ「(n‘∀‘)η<スイカの名産地〜♪」


新板はほんとに出来てます

16-568

16-568 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[短編?保守ネタ?第三段] 投稿日:2005/11/09(水) 17:47:10 ID:LaeQgeFYO
麻帆良学園長の地位と金を使って、2chに麻帆良板を作ってしまったこのかのおじいちゃん。

〜春日美空の場合〜
美空「千雨ちゃんに見る方法教えてもらったもんね!えっと、麻帆良板は…あった!ここをクリックっ!」

 まほらちゃんねる
――――――――――
1:ちうとザジに全力で萌えればいいんじゃね?PART1024 (904)
2:亜子と一緒にたゆんたゆん!!その92 (302)
3:【茶々●】茶々丸って黒くね?【猫耳師匠】 (802)
4:新田を全力でいじめればいいんじゃね (427)
5:【ピエロ】ザジだけど…なぁに…?【無口】 (722)
6:ネットアイドルちう 2031だっぴょーん (942)

美空「うちのクラスの人のスレもあるんだ!よしっ私もスレ立ててみよう!」
16-569 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/09(水) 17:49:56 ID:LaeQgeFYO
美空「『3-A 春日美空だけど何か?』っと!これで良し!レスがつくの楽しみだな♪」
…次の日…
美空「えーっと私のスレは…」



782:3-A 春日美空だけど何か (5)
美空「えぇぇぇ!?どういう事!?スレ開いてっと…」

1:春日美空◆kUuKi.rAnk31
美空だけど何でも相談に乗りますよ。

2:魔法先生名無し
糞スレ2ゲト

3:茶々丸◆ZitUHA-hARAgurO
3-Aにそのような方はいないハズですが?

4:魔法先生名無し
糸冬     了

5:とりあえず後5分でちうは俺の物
誰か削除依頼よろ

美空「……………orz」

ザジ「ちう…嬉しそう…」
ちう「久しぶりに2ゲトしたからね!」

‐完?‐

16-570

16-570 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[バイト行く途中] 投稿日:2005/11/09(水) 17:58:11 ID:2SOPd8V1O
ちう「龍宮は巫女で、明日菜は毎日新聞配達か」
ザジ「……?」
ちう「私も何かバイトしようかと思ってさ
   ネットとかコスプレとか色々と金がかかるんだよ」
ザジ「(キラーン)」
ちう「ザジ専用メイド?バイト代はどうすんだよ」
ザジ「(ニヤリ)」
ちう「ネットなんかする暇もなくなるから大丈夫?
   一体なにさせる気だ」
ザジ「……&hearts」
ちう「分かった…それ以上言わなくていい
  (それもありか、って何考えてるんだ私は)」

16-605

16-605 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/10(木) 04:29:24 ID:s/xKSjjH0
亜子「聞いてアロエリーナちょっといいにくいんやけど♪
聞いてアロエリーナ♪ウチ長谷川のおっぱいたゆんたゆんするのがめっちゃ好きやねん
聞いてくれてありがとうアロエリーナ♪」
千雨「お前人の胸に何言ってんの?」

16-622

16-622 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/10(木) 17:12:51 ID:z7BYLa4R0
習ったばかりの事をネタにするテスト。

ハルナ「夕映、またジュース飲んでるの?」
夕映 「正確に言えばまだ飲んでないですが……」
ハルナ「細かい事言わないの。で、今度は何?」
夕映 「新作らしいのですが、『メチルオレンジ』と書いてあります」

『メチルオレンジ』
薬品の酸性、アルカリ性などを見分ける試験薬の一つ。
有名なのとしてフェノールフタレイン液がある。

夕映 「一体どんな味が……」
ハルナ「……飲んだら友達やめるよ」

16-642

16-642 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/10(木) 22:40:09 ID:/OM0u7MYO
「…ちう…これ、何?」

「ん?あぁ、今度蘭堂コスで使うヅラだよ…かぶってみるか?」

「…………(コクリ)」





「………(裾を引く)どう?」



ちう「…………(*´∀`*)………(゚д゚)ハッ」

16-643

16-643 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/10(木) 22:59:18 ID:scbMUaKS0
あやか 「うふふ・・ネギ先生・・」
ネギ 「いいんちょさん!どうしたんですか?顔真っ赤ですよ!」
あやか 「くすくす、なんでもありませんわ・・それよりもネギ先生・・」
ネギ 「な、なんですか、いいんちょさん?うわ!お酒臭い、まさか!?」
あやか 「愛しておりますわ。ネギ先生・・」
ネギ 「ああ、いいんちょさんなんで脱ぐ・・うわ、僕まで脱がさないでください!」
あやか 「すべて私のもの・・ネギ先生は私のもの。私はネギ先生のもの・・」
ネギ 「うわあぁぁぁん。たすけて〜!」
あやか 「優しくして差し上げますわ。二度と忘れられない夜にして差し上げますから・・」
ネギ 「そ、そこは・・ダメ・・です・・」
あやか 「うふふ、それ・・では・・いただき・・ますー、すーすー」
ネギ 「あ、あは、眠った?た、助かった・・」
あやか 「むにゃ、ネギ先生・・こんなに・・硬くなって・・」
ネギ 「まったく・・でもなんでお酒なんか・・」


和美 「あー、もう少しだったのに、激写のチャンスが・・」
千鶴 「か〜ず〜み〜」
和美 「ひっ、ち、千鶴。こ、これは・・その・・」
千鶴 「いけないわ、和美。これはおしおきね〜。長ネギ、まだあったかしら?」
和美 「いや・・これは・・逃げろー!」
千鶴 「お待ちなさい、和美。私から逃げられると思っているの〜」
和美 「ご、ごめんなさーい!」

16-648

16-648 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/10(木) 23:18:48 ID:scbMUaKS0

664
GJでつ、その絵をこの可哀想な人(あやか)に捧げてください


もし 全世界を人口2人の村に縮小するとしたらどうなるでしょう。
その村には・・・・私が一人とネギ先生がお一人いらっしゃいます

  1人が女性で
  1人が男性です

  1人が有色人種で
  1人が白人

  1人がキリスト教徒以外の人たちで
  1人がネギ教徒

  2人が異性愛者で
  1人がネギ愛者

  1人が全世界のネギ先生の愛の100パーセントを所有し、その1人は日本国籍

  2人は標準以上の居住環境に住み
  1人はネギ先生の愛の失調で苦しみ
  ひとりがラブラブの状態にあり、もうひとりは今、ラブラブになろうとしています
  ひとり (そう、たったひとり) はネギ先生の愛を受け
  そして ひとりだけがネギ先生をを所有しています

あやか 「もう、たまりませんわ〜!」

16-665

16-665 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[保守ネタその4] 投稿日:2005/11/11(金) 10:36:59 ID:XCxLc+bBO
誕生日。それは一年に一度のタイセツな行事。
麻帆良3-Aの皆も例外なく楽しみな日。

〜ゆーなの場合〜
亜子「ゆーな!誕生日おめでと!これプレゼントや!」
ゆーな「そういえば忘れてた!ありがとうっ!本当にもらってもいいの?」
亜子「モチロン♪その為のプレゼントやからな。」
ゆーな「ねえ、コレ開けてみていい?」
亜子「うん!」

パカッ

ゆーな「…………コレ何?ゴムボール?」
亜子「そんな安っぽいモノやない!コレは手触りや柔らかさを極限まで人の胸に近づけたスゴイアイテムなんや!通販でやっと買えてなぁ」
ゆーな「お、おっぱいに?」
亜子「そうや!これがあればどこでもたゆ…た、たゆ…」
ゆーな「あ、亜子?どうしたの?」
亜子「たゆ…たゆんたゆんや!ゆーな、やっぱソレ返して!」
ゆーな「あ、ちょっ!」
亜子「あははははは、たゆんたゆんや!あはははは!!」
ゆーな「……………」
16-666 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 10:38:07 ID:XCxLc+bBO
〜いいんちょの場合〜
ハルナ「いいんちょ!ハッピーバースデイ〜!」
あやか「そういえば誕生日、今日でしたわ!」
ハルナ「すんばらしぃ〜プレゼント用意したから!そ・れ・も!ネギ先生関連の物!」
あやか「それは本当に!ああ…喜びのあまりめまいが…」
ハルナ「はい、コレ!『ネギ先生といいんちょの絡み本』!」
あやか「あぁステキ…お金では買えない素晴らしいプレゼントでしたわ。後で部屋でゆっくり読ませていただきますわ。」
ハルナ「気に入ってくれて良かったよ。」
いいんちょ「では、早速読みに部屋へ帰りますわ。ごきげんよう、ハルナさん」
ハルナ「じゃあね〜!」

…五分後…

ゆえ「あ、やっと見つけたです!」
ハルナ「んんっ?どしたの夕映?」
ゆえ「いいんちょへのプレゼント、部屋に忘れてたですよ。」
ハルナ「あれ?じゃあ今さっきいいんちょに渡したのは……げ!ネギ先生と新田の絡みのだった!!!」

一方その頃…

あやか「ふふふふ…ネギ先生はわたくしの物ですわ!」
新田「雪広!何を大声で叫んでる!ここは職員室前だぞ!…ん、なんだ?この本は?」
あやか「ああ!!?それは!」
新田「何々…こ、これは!!?私とネギ先生がぁ!」
あやか「え…ど、どういうことですのー!!?ネギ先生が…新田の×××を×××して…いやぁぁぁ!!」
新田「没収だ!!放課後に職員室に来い!」
あやか「あ、あのゴキブリ頭…許しませんわ…」
16-668 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 10:40:51 ID:XCxLc+bBO
〜龍宮真名の場合〜
龍宮「うん…?これは?」
ハカセ「誕生日プレゼント!バウリンガル葉加瀬ver!」
龍宮「もしかして犬の言葉が分かるっていう…」
ハカセ「そう!しかも私が改良したからほとんど人と話す用に会話出来るよ。」
龍宮「(*´ρ`*)」
ハカセ「まな…?」
龍宮「ありがとう!早速試して来る!」
ハカセ「やっぱ犬のことになると性格変わるわね。メモっと…さぁ頑張ってロボマナ作るわよ!」

…十分後…

龍宮「おいでーなでなでしてあげるからおいでー」
『ワンっ』
龍宮「早速機械に反応……な…!」
『お前人気投票の結果上がらないな』
龍宮「う、嘘だろ…」
『クゥーン…』
『それより散歩連れて行ってやるから早くヒモ用意しろよ』
龍宮「嘘だ…嘘だぁあああ!!!」



茶々●「という3つの悪夢を誕生日に見てしまった私、ツイてませんね。」
龍宮「破壊するぞ」
いいんちょ「処理しますわ」
亜子「揉むで!」
16-669 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/11(金) 10:41:16 ID:XCxLc+bBO
〜春日美空の場合〜

ふうか「美空ちゃん!」
ふみか「誕生日おめでとー!」
美空「……………」
ふうか「どうしたの?」
ふみか「あまり嬉しそうじゃないよ?」
美空「私の誕生日………先月だよ?」
双子「…………ごめん」



茶々●「これは夢じゃないですね」
エヴァ「指指すな、失礼だぞ。」


‐完?‐

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最終更新:2007年09月30日 18:06