アットウィキロゴ

23-236

23-236 名前:ドンジャラ物語 閑話休題[sage] 投稿日:2006/01/14(土) 23:58:39 ID:???
それぞれのイカサマ

ザジ「〜♪」
   スッ カチャ
ちう(今の技はツバメ返し!?)

さよ「対面は明石さんと和泉さん、下家は那波さんと長瀬さん、上家はまだ出来てません」
朝倉「見切った!!」
さよ(ずるいなぁ…)

真名(フフフ、我が魔眼を使えば、相手の眼に映った牌を見ることなど容易!!)

のどか「アデアット!」


ドンジャラの続き作成中、今しばらくお待ちください…OTL
(長くなりすぎだよ、ママン…)

23-232

23-232 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/14(土) 23:10:17 ID:???
誰かパンチラもの書いてーおーねーがーいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ
23-245 名前:>>232に捧ぐ[sageこんなのも書けるぴょん] 投稿日:2006/01/15(日) 02:46:06 ID:???
少年は気付いていた。しかし、優しく微笑むその男は自分の下半身に関心がないのか、自身の失態に気付いていないようだ。少年は堪えきれず口を開く。

「あの、新田先生…ファスナーが開いてます」

「どこのファスナーだね?ちゃんと教えてくれないか?なぁ…ネギ君」

少年は赤面しながら、無難な言い方を模索している。その姿を見て、男は興奮の訪れを感じた。

「ズ…ズボンです。ズボンのファスナーです」

「あぁ、これか。これは意図的にやっているんだ。紳士のパンチラ…とでも呼ぼうか」

予想外の答えに少年は驚きを隠せない。目のやり場に困り、下を向いてしまった。それに対し、男の興奮は更に高まるばかりだ。

「少し品性に問題があったようだね。これは日本式の見せ方なのだが、ウェールズ式の見せ方がお望みかな?」

ついに少年は眼を瞑ってしまった。しかし、新田はもう止まらない。開けた社会の窓から見せる純白のブリーフを剥き、黒い巨塔、すなわちバオバブの幹を天に向けて突き出した。

「これを、チンチラという。ご覧なさい。まさに男の誇りだ」


====================

夕映「…っていう夢を見たです」

ハルナ「覚醒キタコレwww」

23-253

23-253 名前:『招かざる客』[sage] 投稿日:2006/01/15(日) 10:42:38 ID:???
 漆黒の闇を、二人の狩猟者が疾走する。
 現世に迷い込んだ招かざる客。其を討つのが、彼女達の任務である。
 遁走した獲物を追い、龍宮真名と桜咲刹那の両名は圧倒的な恐怖と絶望を纏い、夜の住宅街を駆けてゆく。
「む…………」
 ぴたり、と真名は足を止めた。その呼吸は一分の乱れもない。
「どうした龍宮」
 真名は答えない。ただ一点を凝視するばかりである。その目線は遠く、虚無の闇を凝視していた。
 魔眼―――
 真名の持つ絶対的な能力が、目標を捉えていた。
 真名の口元が微かに緩む。その緊迫感に、刹那は息を呑んだ。真名の視線の先に、それは居るのだ―――
「私が行こう」
 不意に、真名の全身から殺気が抜けた。愛用の銃を仕舞い、真名はゆるりと歩き出す。
「龍宮……?」
 相棒の取った行動を、刹那は理解していなかった。ただ、同様に気配を殺し、真名の後に続く。
 真名の行動。それは―――

 目標を前に、真名は破顔する。そして、きらきらと瞳を輝かせながら相棒に報告した。
「刹那、いぬさんがいるよ……?」
「おい…………!」
 刹那はうっすらと青筋を立てながら夕凪を真名の喉元に突き付けた。対して真名は、縋るように刹那を見る。
「だっていぬさんが、いぬさんが〜っ!」
「今は仕事中だぞ! こうしている間に標的は……」
「いぬ〜いぬ〜」
「わんわん!」
 真名の呼び掛けに、近所の家から抜け出したと思われる豆柴は可愛らしい声で返事をした。
これには真名も極上の笑顔を浮かべてしまう。
「いぬ〜いぬ〜」
「わんわん!」
「いぬ〜いぬ〜」
「わんわん!」
 こうなってしまった真名はてこでも動かないだろう。刹那はこの招かざる客に頭を抱えていた―――

23-258

23-258 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/15(日) 15:35:27 ID:???
人気の無い世界樹の広場、刹那が一人寂しげにしている
刹那は悩んでいた、木乃香との関係と真名やのどか他を巻き込んだ様々な出来事
「私は・・・どうしたら」
木乃香は関係を持ってからすっかり変わってしまい、真名は常に嘗め回すように見る
唯一の安らぎとも思えるのどかも最近おかしいし、周囲もぎすぎすしている
ため息を漏らす刹那に話しかける者がいた
「あ、桜咲さん。なにしょげてるの」
「ああ、春日さん・・・。いえ、なんでも」
いたずらをやらかして逃げてきた美空だった、正直刹那には目立たず天真爛漫な彼女が羨ましかった
「よっと、まさか例の事?」
隣に座りペットボトルの水を飲みながら美空は刹那に話しかける
『例の件』と言われるぐらいだから刹那の周りの事はみんな知っているのだろう
「ええ、まぁ・・・。春日さん、私はどうしたらいいんでしょう」
「え、私に振られても・・・やばいのに巻き込まれたくないし」
刹那はうなだれる、やはり誰も力になってはくれないのか
「うーん、一つだけ言うとね。自分の気持ちに正直にって事かな」
「春日さん・・・、ありがとうございます」
美空の言葉に何か感じたのか刹那は足早に去っていった
「あれ、あっさりしてるなー。でも元気になったみたいだしいいか」
だがその言葉が仇になった
刹那は一番強い者と付き合うと宣言して、なんと刹那をめぐっての大バトルが繰り広げられる事になった
麻帆良は数日戦場と化したそうな

23-286

23-286 名前:むか〜し、むかし[sage] 投稿日:2006/01/15(日) 20:23:33 ID:???
むか〜し、むかし かぐや姫


1/3
むか〜し、むかし。あるところに竹取の翁という者がおりました
ある日、翁が竹薮に竹を取りに行ったときのことでした

真名 「なんだこの竹は?」
竹薮の中には一つだけ光る竹がありました
不思議に思った翁は、その竹の光っているところを切ってみました
すると・・中からとっても小さくて可愛い女の子が出て来ました

ちびせつな 「こんにちは!」
その女の子はとっても元気に翁に挨拶します
真名 「あ・・う・・」
翁の顔が赤くなります。少女はモロにつぼったようです
そして震える翁の手が、その少女を優しく包みました

ちびせつな 「た、たすけて〜!さらわれる〜!」
こんなところに置いていくのは哀れに思った翁は、家に連れて帰ることにしました
真名 「私の家にはお菓子もあるぞ、ゲームも・・とっても気持ちいいことしてあげよう」
翁は少女に優しい言葉をかけると、急いで家に帰ったのでした


家に帰った翁は早速このことを妻のおばあさんに話しました
木乃香 「ええな・・ウチも楽しませてもらうで・・」
こうしてその少女は翁とおばあさんと一緒に暮らすこととなったのです

ちびせつな 「出して!ここから出してください!!」
この少女はかぐや姫と名づけられ、大層大事に育てられたのでした
23-287 名前:むか〜し、むかし[sage] 投稿日:2006/01/15(日) 20:24:08 ID:???
2/3
ちびせつな 「や・・やめて」
真名 「怖がることは無い、優しくしてやるから。お前は私のものだ、せつな。さぁ、我が思いを・・」
翁はまるで子猫がミルクを舐めるが如きの熱心さで、ちびせつなの裸体を舐めまわします
舐めまわしているうちに、かぐや姫のとても小さな乳首にたどり着き、ちゅうちゅうと乳首をしゃぶりだしました
ちびせつな 「ひぃ!」
かぐや姫の全身からは熱い汗がどっと噴き出し、羽織袴がその素肌に張り付きます
ちびせつな 「もう・・ああん!」
翁はかぐや姫のしこり切った乳首をきゅうとつまみ、ピンとはじきました
ちびせつな 「ち、千切れちゃう・・たす・・けて」
翁との夜はまだ始まったばかりです


ちびせつな 「おねが・・い。もう、これ以上は・・」
木乃香 「ういー、ウチとはできんちゅうのか?おのれー、勘弁ならんえ!」
酒に酔ったおばあさんがかぐや姫の座敷牢に入ってきました
おばあさんは大徳利を口につけ、その中身を口の中に含みます
ちびせつな 「んぐ!ううう・・」
おばあさんはそのままかぐや姫を抱き寄せると、かぐや姫の花のような唇にキスをしました
かぐや姫は抗いましたが、酒を注ぎ込まれるのを防ぐことはできせんでした
おばあさんはお酒を最後の一滴まで注ぎ込むと、そのままかぐや姫の唇を強く吸いたてます
情熱的なキスを繰り返し、口腔に差し入れられた舌は、整った歯から熱く濡れた粘膜をたんねんに舐めまわしました

ちびせつな 「ああ・・このちゃん・・ふわぁ・・あっ!」
かぐや姫は甘い吐息を漏らすと、あきらめたようにその目を閉じました

濃厚な官能の時間はまだ終わりません
23-288 名前:むか〜し、むかし[sage] 投稿日:2006/01/15(日) 20:25:12 ID:???
3/3
こうして月日は過ぎていきました
かぐや姫は美しく成長して、国一番の美人になっていました
ですが、あるときかぐや姫がこんなことを言いました

刹那 「もうじき・・迎えが来る・・そうすれば・・」

なんとかぐや姫は月の世界の住人だったのです
月の世界では幼い頃は人間界で暮らし、大人になると月に帰るというのが習慣のようでした
翁とおばあさんは悲しました
せっかく一緒に暮らしているのそんな別れたくなかったからです
木乃香 「使者なんか・・追っ払ったるえ」
真名 「まったくだ!穴だらけにしてやる!」
こうして翁とおばあさんは月の使者を追い払うことにしました


そして運命の日が来ました
刹那A 「私たちは月の使者です。仲間を渡してください」
翁とおばあさんは驚きました。なんと月の使者はかぐや姫そっくりだったのです
木乃香 「せっちゃんが一杯や!」
真名 「日替わり刹那・・4Pも OK?」
翁とおばあさんはとても喜びました
翁は銃技のすべてをもって、おばあさんはその魔力のすべてをもって月の使者たちと話し合いをします
翁とおばあさんは月の使者たちの説得に成功して、翁とおばあさんとかぐや姫と月の使者たちは一緒に暮らすことになりました

翁とおばあさんはその日から外に出なくなりました
毎日、そして、起きているときは常に肌を合わせ、翁とおばあさんは欲望をかぐや姫たちにぶつけます
翁の屋敷からは、かぐや姫たちの愛と喜びの声が途絶えることがなかったと伝えられます

刹那たち 「汚れちゃった・・」

23-289 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/15(日) 20:35:10 ID:???
刹那たちwwwwwwwwwww

23-304

23-304 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/15(日) 21:42:10 ID:???
千雨 夜に・・


それは突然のことであった。隣で寝ていたはずのザジが覆い被さってきたのである
千雨 「発情したのか・・」
ザジの指先がそっと千雨の頬に触れた。その感触は千雨の心を激しく揺さぶる
愛しいという感情が胸の奥から噴き出し、体の芯を熱くしていった
千雨の心臓は激しく高鳴り、唇がふるふるとわななく
か細い吐息のようなあえぎが千雨の口から漏れた

ザジは千雨の振るえる唇に自分の唇を押し当てた
顔をくなくなと揺さぶり、柔らかい感触を楽しむ
それをしばらく続けた後で、突然強く吸い上げ舌先を千雨の口腔に差し入れた
千雨 「ん・・むぅん・・」
合わさった朱唇の隙間から千雨の低いうめき声がもれた
自在にうごめくザジの舌は千雨の唇を押し開き、綺麗にそろった前歯から唾液のたまった舌の奥まで縦横に舐めまわす
交じり合う二人の唾液は千雨の口から漏れ、千雨の頬を伝い落ちた

千雨は息苦しさの中で怪しい悦びがむくりと鎌首を持ち上げたのに気がついた
舌と口腔内を嬲られる千雨の瞳に色を帯びた薄幕がかかった
千雨は強張った背筋からは力が抜け落ち、骨が解けたようになる
そんな千雨をザジは力いっぱい抱きしめさらに唇と強く吸った


千雨 「や・・さしく・・な?」
うっとりとザジに囁いた千雨はそのまま目を瞑った
ザジはそんな千雨をしばらく見つめていた後、半分脱げかけた千雨の寝巻きを脱がせ始める


千雨 「日記にそんなこと書くな!覚えている・・だけにしておけ・・誰かに見られたら恥ずかしいだろ!!」

23-307

23-307 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/15(日) 22:02:19 ID:???
”愛している”

その言葉に何度騙されたのかわからない
その言葉をいつも口にして私の心を惑わすのだ
あの人の唇はその言葉を発した後、私の唇を奪う
強く、弱く、浅く、深く思うが侭に私の唇を凌辱する
私はそれだけで、今までのことなどどうでもよくなるのだ


あの人の手が私の乳首に触れた
ゆっくりと円を描くように指の腹で私の乳首をさする
その刺激はたまらなく、すぐに私の心に火をつける
何故、この人はこんなにも私を愛してくれるのだろうかと思う
そしてどうして私をかんたんに裏切るのだろうか


熱く火照った体はあの人の次の愛撫を待っていた
今の体と心ならあの人のどのような行為でも受け入れれるだろう
そんな心と体に・・あの人はしてしまったのだ
その熱い目が私の期待にこたえてくれるだろう


新田 「準備は良いかね?瀬流彦君。いざ参ろうか・・”愛してる”ぞ」
彼の熱いペニスは、すぐに私の期待を満たしてくれるだろう

23-317

23-317 名前:真名明日 夜に・・[sage] 投稿日:2006/01/15(日) 23:02:22 ID:???
真名明日 夜に・・


1/2
真名は優しく明日菜に微笑みかけた
そしてそのまま明日菜の頭を胸元に抱き寄せる
明日菜も真名の豊かな胸に頭を預けて目を閉じた
真名は明日菜の柔媚な頬に手を沿えて、指先でそっと頬を撫でる

明日菜 「真名・・」
明日菜は制服に包まれた真名の胸を撫で始める
真名の顔が少しばかり赤くなり、明日菜の愛撫をじっと受け入れていた
真名 「明日菜の裸、見てみたいな・・」
明日菜は恥ずかしげにうなずくと、そっと横になった
そして真名の手は明日菜の服にかかり、すばやく服を脱がし始める
やがて明日菜は生まれたままの姿にされた

真名 「生えていない・・」
真名は明日菜が最も気にしていることを口にした
明日菜 「やっぱり、嫌?」
明日菜の目には涙が溜まり、今にも泣きそうになっていた
真名 「そんなことは無い。可愛いよ」
明日菜は身をよじらせて陰毛の生えていない股間を手で隠した
しかし真名はそんな明日菜の手を掴むと、ゆっくりとベッドに押し付けた

明日菜 「真名・・いじわる・・」
明日菜はそう言って目を閉じて、唇を突き出した
真名は少し震える唇ではなく、まずは額にキスをした
意外な感触に明日菜は目を開ける
明日菜 「額から?」
真名 「上から順にだ・・」
そういって真名は明日菜の唇を塞いだ
23-318 名前:真名明日 夜に・・[sage] 投稿日:2006/01/15(日) 23:05:40 ID:???
2/2
ほっそりとして無駄のない明日菜の裸身は、それでも柔らかな女のラインを描いていた
その乳房は真名の手にすっぽりと納まるほど愛らしく、ウエストは思いっきり抱いてしまったら耐えられないかとと思うほどきゅっと締まっている
真名 「綺麗だな」
真名も服を脱いで明日菜よりも豊満な裸身をさらし、その横に添い寝した
肌を擦り付け、ほっそりとした明日菜の足に自分の足を絡める
目蓋を閉じた明日菜は、真名にすべてを捧げるように愛撫を待った

明日菜 「あ・・ッ!うぅん・・!!」
真名の両手が明日菜の可愛いらしい乳房を撫でまわす
そのまま柔らかく、瑞々しい張りを味わうように揉みこんだ
明日菜 「あぅ・・ひゃっ!」
そしてその乳房の頂きを真名は赤く、熱い舌で躍らせた

ぴりぴりと心地よい痺れが明日菜の体を走りぬけた
たまらす明日菜は背を弓なりに反らせて喘ぐ
明日菜の体は汗を浮かべて、甘ったるい香りを漂わせ始めた

やがて真名の手は明日菜の期待通りの動きをし始める
だが肝心の部分に触れようとしたときに、明日菜は両足は硬く閉じてしまった
真名は少しむっとすると、反射的に閉じられた足を無理やり開こうとするのであった


ハルナ 「誰も・・いないよね・・」
今日はトイレに隠れて、創作系同人誌のネタを作っていた
前回、さよにトイレに封印された。ポルターガイストがその中で起こり、ちょっと怖かった
ハルナ 「続きはもっとエロくしないと、アスナ実はエロ好きだったりして」
怒りと憎しみは人を鬼へと変える。ハルナはそれを知っていたはずなのに・・傀はすぐ傍まで迫っていた
明日菜 「ハルナ、毛を剃っあげるからM字開脚ね・・」

23-350

23-350 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/16(月) 16:42:34 ID:???
部活も終わり、帰り支度している美空に元気に話しかける生徒がいた
「美空ちゃーん、もう帰りー」
「あ、まき絵ちゃん。そうだよ」
佐々木まき絵、バカレンジャーの一員だ
「ちょっとお願いがあるんだけど・・・」
「だが断る!」
「言う前からことわらないでよー」
まき絵のお願いは分っている、明日からのテスト勉強だ
昨日からいろんなクラスメイトに声を掛けている
だが皆自分で手一杯または断られて最終的に美空のもとに来たのだ
「駄目駄目、私だって部活と兼務でぎりぎりなのに」
「うーん、そこを何とか」
「帰るから」
だが美空は足を何かに絡め取られて突っ伏す
「いたたた・・・って、何してんの!」
「こうなったら強行だー」
新体操のリボンで足を絡め取ったまき絵は逃がす気は無いらしい
美空も観念して付き合う事にした
「だから、そこはこう」
「えーわかんないー」
(自分の勉強できないよー)
そしてテスト終了後
「さて補習ですが、いつもの五人と・・・春日さん。意外ですね」
ネギも首を傾げている
「新メンバーバカシャイン誕生ー!!」
能天気なまき絵に美空はため息しか出なかった
23-352 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/16(月) 19:14:08 ID:???
美空はエアレンjry

23-378

23-378 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/17(火) 00:11:58 ID:???
ザジ「( ´Д`)ノタダイマー」
ちう「おう、おかえり」
ザジ「(ω・´)クンクン… アマイニオイ…」
ちう「ああ、梔子(くちなし)の鉢植えだな」
ザジ「ヽ(´ー`)ノシロクテ、カワイイハナ」
ちう「花屋で見てたらなんとく、な」
ザジ「( ・ω・)ソレダケ?」
ちう「…それだけだ…」
ちう(名前と匂いでザジを思い出しなんて、言えるかよっ!)
ザジ「(・∀・)チウ、カオアカイヨー」
ちう「う、うるさいな、ほら、夕飯の仕度をするぞ」
ザジ「⊂(゚ー゚*⊂⌒`つ≡≡」
ちう「こっ、こら、くっつくな」

23-379

23-379 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/17(火) 00:34:19 ID:???
今日はせっちゃんの誕生日!
23-381 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/17(火) 00:39:59 ID:???
せっちゃんの誕生日をこのちゃん、たつみー、のどかが祝おうとする(みんな各自で)

三人が偶然同じタイミングでせっちゃんにアタック

修羅場

4P

誰か書いてください><
23-386 名前:マロン名無しさん[sage エロは任せろ] 投稿日:2006/01/17(火) 07:15:21 ID:???

381
「この際だから言っておくが、刹那は私のものだ!」真名はそう声高らかに宣言する。勿論、ライバル達と刹那に向かってである。
皆様各々が今日の刹那の誕生日を祝いに来たのだが、まさかの修羅場に変わってしまった。
「わ、私だって刹那さんが欲しいです…」
「せっちゃんは、ウチのお嫁さんにするんや!」
「ではマスターは私のものということで…」
本来ならエヴァがアピールする場面なのだが、茶々丸に連行されてしまった。
「皆何を言ってるんだ!」刹那がこの場を切り抜けようとするが…
「…なら刹那を満足させた奴のものに…」

23-387 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/17(火) 07:24:55 ID:???
「せっちゃん、ウチ気持ちようしたるからな!」
「わ、わたしも…頑張ります」
「刹那は激しい方が好きだったよな?」
刹那の声にもなんのその。皆、そろぞれの意気込みを刹那に届ける。
「い、いや、遠慮したいな〜なんて思ったり」
遠回しの拒絶も刹那狂いの三人には、単に恥ずかしがっているようにしか見えないから恐ろしい。
「まあまあ、恥ずかしがらんとウチにまかせぇ!」
「優しくします!」
「壊れるくらい愛してやるからな!」
その日は、刹那の甘い悲鳴が響き続けたとかしないとか

23-389

23-389 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/17(火) 12:57:22 ID:???
新田「これにて、教育指導を終了とする。帰ってよろしい」




刹那「…汚れちゃった」
23-390 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/17(火) 14:20:26 ID:???

389
その空白の間に木乃香や龍宮達が汚したんだと俺は信じてる

23-392 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/17(火) 14:44:54 ID:???

389
おい、コラ、新田。
てめえ俺の刹那に何しやがるぶっ殺すぞ。 

23-394 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/17(火) 14:58:55 ID:???
新田監修のもと行われたのかも
23-399 名前:389[sage] 投稿日:2006/01/17(火) 17:22:41 ID:???
新田「これにて、教育指導を終了とする。帰ってよろしい」
木乃香「せっちゃん…ウチの身代わりなんて…」
明日菜「刹那さん…かわいそう…」
のどか「全部命中…あわわわわ…」
美空「ごめんね〜、まさか双子の泥団子地獄!木乃香を狙え!がこんな形で成功するなんて思ってなくてさ〜(^_^;」
新田「桜咲は早く寮に帰って、服を着替えてきなさい」
刹那「…汚れちゃった」





…が、真実なんだが、お前ら何を妄想してたんだ?
23-400 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/17(火) 17:45:18 ID:???

399
こんなことを妄想していたのですが・・


新田 「私が貴様を直々に指導してやろうというのだ!さあ!脱ぎたまえ!」
刹那 「狂ったか!消えろ!!」
新田 「そんなもの・・噴ッ!!」
刹那 「ば・・馬鹿な・・」
新田 「反抗するとはな・・思い知るがいい!!」
刹那 「く、来るなあ!」
新田 「ククク・・」

私の抵抗は奴には通じませんでした
片手で両腕を床に押さえつけられた私は、必死にもがきましたがもはや動くことはできませんでした
新田は残ったほうの手で私の服を引きちぎると、私の胸を痛いくらいに揉み始めました
次第にその傷みが私の中で甘美な刺激に変わり出した頃、新田の指が誰にも触られたことの無い部分へと降りていくのがわかりました

私は一瞬の隙を突き、新田の股間に膝で一撃を加えました
ですがこれが最後の抵抗となりました
股間に一撃を食らったはずの新田は気味が悪いくらいにニタリと笑うと、興奮しきったようにこう言いました

新田 「いい触りかただ。ただ、もう少しばかり強いほうが良いな。こんなふうにな!」
愛撫もせずに新田の指が私の中に侵入しました
初めて受け入れる異物に、私は大声をあげて叫びました
刹那 「い、痛い!!やめ・・」
いつのまにか新田は全裸になっていました
10秒前までは服を着ていたはずなのですが・・
新田 「いざ参ろうか・・ふ〜じこちゃ〜ん!!」

ここから先は覚えていません。ただ、新田のケダモノのような声だけが私の頭の中に響いていたのを覚えているだけです

刹那 「汚れちゃった・・」

23-395

23-395 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/17(火) 15:19:59 ID:???
桜子が最近学園中の懸賞やら勝負事関連に首を突っ込みまくっているらしい
誰も彼女の勝負強さに相手をしなくなって、『強運をもてあます』状態で間接的な方に方針転換したようだ
クラスメイトはもちろん知っている、朝倉情報からだ
美空もそれを知ってはいたが、関係ないと他のクラスメイト同様に様子見していた
ところが
「美空ちゃーん」
「え、私?」
「美空ちゃんは一人だよー、ちょっと名前貸して」
何がなんだか分らない、いきなり名前を貸せとは
「説明してよ、いきなりじゃわからないよ」
「あ、そうだね。実はとうとう懸賞とかも締め出されちゃってさぁ」
「ちょ・・・、まさか全部?」
一応聞いてみる
「そうだよ、おかげでもう最高。でもやり過ぎちゃったかなーって」
「で、私の名義で参加と・・・、理由は・・・やめとく」
「じゃあ決まりだね、当選したらおすそわけするよー」
桜子は嬉々として去っていく、円がやってきた
「美空、まさか桜子に名前貸した?」
「え、仕方なく貸したけど」
「遅かったか・・・」
円の言葉に美空は急に怖くなる、慌てて内容を聞く
なんと刹那の誕生パーティーでの泥沼バトルのトトカルチョの参加だった
「や、やばい・・・」
「朝倉が仕組んだみたいだけど参加者は当事者ぐらいなもんだって、大変だね」
ちなみに取り消し不可で美空はまたも巻き込まれる形になった
結果は不成立に終わったが美空は冷たい視線をしばらく受ける事になった
桜子は何食わぬ顔だった

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年10月10日 00:21