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7-15

7-15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/13(土) 16:08:05 ID:JS5h4GGs0

1
龍宮「乙!!そしてこれから私が3時間ゆっくとりあんみつの素晴らしさを教えて
    あげよう!!」
あやか「乙ですわ!!そしてこれから私が3時間ゆっくりとネギ先生の素晴らしさを
     教えて差し上げますわ!!」
美空「おつかれさま。これから私が3時間ゆっくりと空気の大切さを教えてあげるよ?」

7-18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/13(土) 16:23:06 ID:jXIe/h6V0

1
五月「お疲れ様です。これから私が3時間肉まんの大切さを…」

龍宮「いいか、そもそもあんみつというのは…」
あやか「あのつぶらな瞳と抱きしめたくなる愛らしさ…」
美空「スレの空気を読むためには…」

五月「…・・・」

7-19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/13(土) 16:33:52 ID:JS5h4GGs0

ザジ「ちう…大切…」

龍宮「ぼろぼろと手にくっつくようになってきたら、捏ねて丸くし、真ん中を少し凹ませる…」
あやか「あの小さな鼻メガネも愛嬌のあるお顔の一部で…」
五月「水は入れすぎない事が大切です…」

美空「そもそも、空気がないと人は生きていけないわけで、
    神様は決して私を貶めようとしたわけでは…」

7-27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/13(土) 18:19:01 ID:JS5h4GGs0

千雨「あぁ?ザジの?……しょうがねえなぁ」

龍宮「私は勿論粒あん派さ。なんで勿論なのかだって?それは秘密さ。
    HAHAHA!」
あやか「賢いのに、おっちょこちょいでよくぶつかって来られて…
     あの感触ったらもう…あぁ!」
五月「挽肉と生姜、ネギを混ぜ合わせます」
ザジ「メガネ…ない方が…いい…」

美 「だから空気じゃねっつの」

7-30

7-30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/13(土) 19:21:41 ID:lhs6mpICO

がんばっているなぁと思う
毎朝早くに新聞配達をしているあの子、年はまだ若い
あのくらいの年の子ならまだ夢の中にいてもおかしくない時間だというのに
仕事をしている理由は分からない
何か訳がある?遊ぶ金欲しさ?そんな事はどうでもいい
仕事を見つけ働くというのはいいことだ例えそれが
お金の為、誰かの為、世間体の為、社会的地位の為だとしてもだ

7-31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/13(土) 19:23:05 ID:lhs6mpICO

「自分の仕事を見いだした人は幸福だ」
という言葉があるように自分にあった仕事に就くことは容易ではない
などと考えていたら向こうから彼女が来る、思わず目が合う
アスカ「あ・・新田先・・・おはようございます・・」
新田「・・・・ん・・ああ、おはよう」
その後、彼女はすぐさまその場から立ち去った
新田「・・・・・・」
新田「さて・・・・私も見つけなくては・・・」

あんなことさえしなければ・・・・・
教え子に猥褻行為さえしなければクビにならなかったのに・・・
今日も朝早くから職安に通う新田であった

7-51

7-51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/13(土) 22:42:18 ID:aSgewAUJO

朝倉「さ?よちゃん、こんなところでなにしてるの?」
さよ「あ、朝倉さん・・・」
朝倉「!! どしたのさ、さよちゃん!?なんで泣いてるの!?」
さよ「・・・自分でもよくわからなくて。
  ・・・なんていうか、今誰かが自分のことを想っていてくれてる気がして・・・」
朝倉「・・・。お盆だからね。誰かがさよちゃんのために祈ってるのかもね。」
さよ「私・・・昔のことは覚えてないですけど・・・そうだったらいいですね。」
朝倉「昔の恋人かもよぉ?」
さよ「な、な、なにいってるんですかぁ、朝倉さん!!///」







校長「さよちゅわん(*´д`)ハァハァ」
保守変わりの駄文。なんかごめんorz

7-81

7-81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/14(日) 06:40:38 ID:Y97ULFvb0

さよ「わぁ?。朝倉さんの大きいし形もいいですね?。」
朝倉「そう?ちょっと自信あんだよね?♪」
さよ「いいなぁー。」
朝倉「何ならちょっとなめてみる?」
さよ「えぇっ!? そんな、いいですよ。///」
朝倉「いいって。ほらっなめてみてよ」
さよ「・・・では、失礼して(ペロッ)」
朝倉「んんっ・・・どう?」
さよ「やっぱり朝倉さんのはおいしいですね♪」
朝倉「やだなぁ?さよちゃんってば照れるじゃない///」







朝倉「でもたまにはケーキ作りなんてのもいいもんだね。」
さよ「そうですね。」
まねして書きました。パクリです。誰も引っかからないでしょうねorz
眠くて変なノリで色々書いちゃいました。じゃぁ墓参りいってきます。ノシ

7-95

7-95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[昨日のザジちうバーボンはごめんちゃい。で今日は…w] 投稿日:2005/08/14(日) 14:45:32 ID:LobDzz8SO

さよ「(私も長谷川さんみたいなことしたいなぁ…)ボソッ」
朝倉「え?何々?さよちゃんネットアイドルデビューする?」
さよ「はいっ!やってみたいです。でも、私、写真写り悪いから…」
朝倉「この朝倉和美のカメラテクにかかれば、さよちゃんだって大丈夫!」
さよ「じ…じゃあ、試しに1枚だけ撮ってもらっていいですか?」
朝倉「撮る!撮る!1枚だけでもなんてケチなこと言わずに何枚でも撮るよ!」

パシャッ!パシャッ!
朝倉「いいねいいねー、さよちゃん上目使いで!」
さよ「はいっ!」
パシャッ!

朝倉「次は振り返りポーズ!」
さよ「はいっ!」
パシャッ!

朝倉「胸よせて!」
さよ「えっ?あ、はい!」パシャッ!

朝倉「次はスカートあげて?」
さよ「あ・さ・く・ら・さん!////」
朝倉「あ?、ゴメンゴメン、調子乗っちゃってさ」
さん「朝倉さん、どんどんオジサン趣味に…」
朝倉「まぁまぁ、じゃあ早速、写真見てみよっか!」
さよ「はいっ!」

にア http://o.pic.to/caah

朝倉:(´∀⊂)
さよ:(//////)

7-114

7-114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/14(日) 18:19:13 ID:avYFbuHwO

部屋で一人何かしている夏美
夏美「んっ・・ふぅ・・んん・・・ん・・・」
夏美「二人みたいに・・・んっ・・・あん・・・」
一方部屋のドアの前で一人たたずむちづる
ちづる「・・・・・・」
あやか「あらちづるさん、どうしましたの?」
ちづる「あ、あやかそれがね・・・部屋の中で何か変な声がするのよ」
夏美「えい・・・えい・・んん、んっ・・」
あやか「・・・まぁ何かしら・・・と、とりあえず入ってみましょう」
ちづる「ええ」
ドアを開けるあやか
・・・・ガチャ・・・
あやか・ちづる「!?」

7-115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/14(日) 18:21:27 ID:avYFbuHwO

するとそこには上半身をあらわにしている夏美の姿が・・・
あやか「な、夏美さん一体何をなさって?・・」
夏美「きゃあ!ち、違うの!これは・・・・」
夏美「その・・・二人みたいに胸・・大きくなりたくて、それで・・・」
夏美「じ、自分で胸・・・も、揉んでたの・・・・・」
顔を真っ赤にする夏美
ちづる「あらあらそんなことでしたら私がお手伝いしたのに」
夏美・あやか「へっ?」
夏美に襲いかかるちづる
夏美「ちょ、ちょっと待って・・・んっ、あん・・・やめ、はぅ」
呆然と立ち尽くすあやか
あやか「ちょっと・・あの・・・」
ちづる「ほらほらあやかも一緒にやりましょう」
強引にあやかを引っ張り胸をまさぐるちづる
あやか「ちょっと、あん・・・おやめになって、あ?れ?」




以下自主規制

7-147

7-147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/14(日) 23:38:12 ID:avYFbuHwO

花粉症がひどいエヴァ

エヴァ「くしゅん、ひきしゅん!」
茶々丸「・・・・・・・・」
エヴァ「は、は、はくしゅん!へぷしゅん!ぐすぐす」
茶々丸「・・・・・・くす」
エヴァ「はくしゅん!ぐすぐす、きしゅん!」
茶々丸「・・・・(かわいい)」
エヴァ「ん?」

7-150

7-150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2005/08/14(日) 23:56:08 ID:lmH0gzLTO

ゆーな「そーれ、ディフェンスっ!」
あこ「ちょー、何すんのいきなりー」
ゆーな「あこがどこにも行かないようにディフェンスっ!」
あこ「はぁ…、しゃーないなぁゆーなは、ウチはどこにも行かへんから安心し」
ゆーな「ならオフェンスにっ!」
あこ「あっ、ゆーな、そこはっ…」

7-154

7-154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/15(月) 00:11:04 ID:xXE3rKmgO

MC「第三回ミス吸血鬼グランプリ優勝は・・・・・」
ドゥルルルルジャン!
MC「エントリーNO.30エヴァンジェリーン!」
ワーワーパチパチパチパチ!!!!
ネギ「マスターおめでとーございます!」
アスナ「おめでとーエヴァちゃん!」
エヴァ「ふん当然だ・・・・」
MC「おめでとーございます美しさの秘訣は?」
エヴァ「ぬ?ふふふ、そうだな睡眠はしっかりとることだな」
エヴァ「あ、あとお茶もいいぞ。最近はキュウリパックとか青竹踏みとか・・・」
・・・・・・・・・
ネギ「・・・スター・・・マスター」
目覚めるエヴァ
エヴァ「・・ふにゃ?へ?ぬ?ぼーや!」
ネギ「青竹踏みもいいですけど英語もがんばって下さいね」
一同「あははははは」
エヴァ「むぅぅぅ/////」

7-157

7-157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/15(月) 01:24:37 ID:4tEu+X/s0

さよ「さよと!」
朝倉「…和美の…」
さよ「3分クッキング?!!タララッタッタッタッタッ!タララッタッタッタッタッ!」
朝倉「(うわぁ…さよちゃんテンション高ぁ…)」
さよ「はい!今日はですね、チャーハンを作りたいと思います!」
朝倉「……」
さよ「朝倉さん!家庭科のレポートをビデオで提出しようって言ったのは朝倉さんじゃないですかぁ」
朝倉「う、うん…そうね…じゃあさよちゃん、チャーハンはまずどんな材料を使うのかな?」
さよ「えーと、ご飯と卵とあと適当です!」
朝倉「……そ、そう…じゃあ早速作ろうか!」
さよ「はい!チャーハンを作る時一番多い失敗例がこれ!卵が固まってご飯にからんでくれない、です」
朝倉「あ、それ私やったことあるある。玉子焼き+ご飯みたいになっちゃったんだよね」
さよ「私と朝倉さんみたいに絡み合うにはどうすればいいのかを説明しますね!」
朝倉「あの…さよちゃん、これ一応家庭科の授業で発表するレポートビデオだから…」
さよ「はい!これを使えば絶対にチャーハンになるっていうワザをお教えします!」
朝倉「(流された…)う、うん、どうすればいいのかな?」
さよ「まずですね、卵かけご飯を作ってください。そしてこのように混ぜて…」
 スカッ スカッスカッ
さよ「………」
朝倉「あ、さ、さよちゃん、私がやるから、ね?卵かけご飯を作ってー…」
さよ「はい!それを混ぜて…そうそう、それくらいでいいですよー。そしてそれを炒めます!
   最初から絡ませておけば絶対にもう離れませんからね!」
朝倉「それじゃ油をフライパンにひいて…と」

7-158 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/15(月) 01:26:06 ID:4tEu+X/s0

さよ「そしてみじん切りにしたチャーシューやら葱やらを炒めます!このように…」
 スカッ スカッスカッ
さよ「…………」
朝倉「さ、さよちゃんは私に指示を出して!私がやるから、ね?」
さよ「………………………はい………………」
朝倉「(うぅ…テンション低くなっちゃった…)」
さよ「…はい!それじゃご飯を投入しちゃってください!そしてパラパラになるまで炒めてください!」
朝倉「…どりゃぁぁ!で、出来たよー、あとは味付けだね!」
さよ「味付けなんですけれど、チャーハンは味加減がなかなか難しいです。薄くなってしまって
   結局卵の味しかしない…なんて事がありえます。でも大丈夫!これを使えば…」
 スカッ スカッスカッ
さよ「…朝倉さん、これ取ってください…」
朝倉「はいはいー、ってキムチ?」
さよ「…はい!キムチチャーハンにしてしまえば味付けの調整なんていりません!初心者にお勧めです!」
朝倉「なるほどー…よし、出来たー!」
さよ「はい出来ましたー!」
朝倉「早速食べてみようね!盛り付けて…と……うんおいしい!おいしいよさよちゃ…」
 スカッ スカッスカッ
さよ「……………………」
朝倉「さ、さよちゃん!私の体に乗り移って、一緒に食べよう?ね?」
さよ「はい!朝倉さんありがとうございます!」
朝倉「ちょ、さよちゃん!キムチ足しすぎ!キムチ…うぅ、から……さ、3分クッキングでした?!」

7-163

7-163 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/15(月) 02:56:16 ID:xXE3rKmgO

クー「平和アルね」
楓 「うむ」
クー「・・・・・・」
楓 「・・・・・・」
クー「楓って何て言うかいい女アルね」
楓 「な、何をいきなり言うでござるか///」
クー「んにゃはは」

7-166

7-166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[なめんな] 投稿日:2005/08/15(月) 03:35:45 ID:Yt9yHyaa0

ちう「ただいまー…う、うわぁー!」

ドサッ!

ちう「…いてて、帰って早々なんでザジが降ってくるんだ?」
ザジ「……」
ちう「世界陸上見てたらやりたくなった?幅跳び?」
ザジ「(こくこく)」
ちう「まったく…あーあ床に線まで引いちゃって」
ザジ「……」
ちう「とにかく、危ないから部屋で幅跳びは禁止!いいな?」
ザジ「(こく)」


次の日

ちう「ただいまー…ぎゃー!」

ドサッ!

ちう「痛ったー、今度は何だ?」
ザジ「(≧∀≦)」
ちう「ザジ……」
ザジ「…?」
ちう「ほうきで棒高跳びするなーー!!!!」

7-213

7-213 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/15(月) 15:41:20 ID:xXE3rKmgO

あやか「まったく!授業中に居眠りなんてだらけすぎですわ!」
まき絵「えへへーごめんねーいいんちょ」
あやか「真面目に聞いて下さい!そもそもいくら朝練があるからと言っても・・」
あやか「・・・まき絵さん?」
まき絵「ふえ・・・ごめんなさいグス・・グス許していいんちょ」
あやか「な、何も泣くこと・・・ま、まぁ次からは気をつけて下さい」
まき絵「・・・すん・・・じゃあ許してくれるの?」
あやか「しょうがないですわね」
まき絵「わーいありがといいんちょーじゃあ私部活行ってくるねー」
あやか「・・・・・まったく」



のどか「まき絵さんコワス(´・ω・`)」

7-217

7-217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/15(月) 16:22:01 ID:xXE3rKmgO

のどか「へくちゅん」
このか「くしゅん」
楓 「・・・・」
亜子 「はくしゅん」
刹那 「くしゅん」
あやか「ねぇぎしぇんしゅん」
ゆーな「にゃしゅん」
明日菜「・・・・・」
エヴァ「へぷちゅん」
アキラ「(くしゅん)」
まき絵「・・・・・」
ゆえ 「・・・もるです」
ちう・ザジ「くしゅん」
夏美「へぷし」
茶々丸「・・・コーホー」
クー「風邪が流行ってるみたいアルな」


超 「(さすがねバカレンジャー)」

7-231

7-231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/15(月) 17:27:39 ID:xXE3rKmgO

桜子「ん?いいんちょ何か臭くない?」
あやか「あら本当ですわ何かしら?」
楓 「朝倉殿の方からでござるな(-∀-)」
一同「ちょっと朝倉?」
朝倉「え!?ちょっと待って違うよ私じゃないって」
ゆえ「まぁ生理現象なのでしかたないです」
朝倉「(つω;`) 違うのに・・・」


さよ「(ごめんなさい・・・ごめんなさい朝倉さん・・・・)」

クー「んー今度は後ろの方が臭うアル」
明日菜「ちょっとエヴァちゃーん」
エヴァ「な、何を言う神楽坂明日菜!ち、違うぞ!」
一同「くすくす(顔真っ赤でかわいー)」
エヴァ「(つω;`) 私はそんなことしないのに」



茶々丸「(すいません・・・すいませんマスター・・・・)」

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最終更新:2007年09月05日 23:13