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7-245

7-245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/15(月) 18:32:30 ID:xXE3rKmgO

のどかは迷っていた。自分の能力を使うか使うまいかで・・・・
相手の心理を読めるこの能力
戦闘では強烈な力を発揮するこの能力も普段の生活で使うのは
少々非人道的だし、なによりアンフェアではないのか?
しかしのどかの思いは強かった・・・・・
なによりこの勝負であの女に負けるのは嫌だった・・・・・
のどか「アデアット!」
・・・・・パアッ・・・

サ〇エ「来週もまた見て下さいね?ジャンケンポン(グー)」
のどか「(パー)」
サ〇エ「ノシうふふふふ」
のどか「・・・・うふふふふ」
7-250 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/15(月) 20:31:52 ID:xXE3rKmgO

このかは迷っていた。自分の能力を使うか使うまいかで・・・・
傷を癒すことができるこの能力
素晴らしい力だが普段の生活で使うのは
エヴァちゃんにとめられているし、なにより一般人にばれるわけにはいかない
しかしこのかの思いは強かった・・・・・
目の前のこれをそのままにしときたくはない・・・・・
このか「えーい」
・・・・・パアッ・・

このか「もう大丈夫やえ、ほなな・・・」
そこには天に向かって力強く咲く一輪のタンポポの花が咲いていた
7-253 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[>>250 パクらせてもらったスマソ] 投稿日:2005/08/15(月) 20:53:28 ID:C4/U+8qv0

アスナは迷っていた。自分の能力を使うか使うまいかで…
魔力を打ち消しあらゆる召喚物を消滅させられるこの魔法具(アーティファクト)
しかし普段の生活で使うにはあまりにも危険すぎる代物だ
しかしアスナの思いは強かった……
目の前のこの状況を打破できるのがこれだけならば、いっそ――

「アデアット!」

すっぱぁん!
「痛ったあ?! だからアーティファクトでのツッコミはやめてくださいって!」
「あんたがいつまでもお風呂に入らないからでしょ!」
「さすがハリセン…Japanise traditional weaponですぜアニキ」
「ちっが?う! エロオコジョ、あんたまた余計な知識を吹き込んだでしょ!」

今日も彼らは平和だった。
7-391 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/17(水) 14:01:22 ID:h8lTM/VjO

楓は迷っていた、自分の能力を使うか使うまいかで・・・
自分の分身を何体も出せる分身の術
すんごい技だがこんな事のために使うのはいささか気が引ける・・・・
しかし楓の思いは強かった・・・・
こんなチャンスはそうそうない・・・・
楓 「とう!」
・・・シュババッ・・

店員 「ありがとうございましたー」
楓 「にんにん(嬉)」
そこには一パック98円御一人様お一つ限りの玉子を
大量に抱えて帰路につく楓の姿があった

7-258

7-258 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/15(月) 22:20:57 ID:xXE3rKmgO

MC「さあ続いては七週連続勝ち抜き中のこのトリオ!」
MC「吸血鬼、ロボ、人形が繰りなす予測不能の漫才!エヴァ一家だー!」
観客「ワーワーパチパチパチパチ」
エヴァ「どーもーエヴァ一家のエヴァンジェリンでーす」
チャチャゼロ「ゼロダゼ」
茶々丸「仲間由紀恵です」
チャチャゼロ「タタッキルゾ?」
茶々丸「すいません姉さん」
エヴァ「まあ落ち着けしかし最近暑いな・・・」
チャチャゼロ「ホントヤニナルナ」
茶々丸「しかし女性は薄着になるので興奮します」
チャチャゼロ「オ前ハオヤジカ?タタッキルゾ?」
茶々丸「すいません姉さん」
エヴァ「ふぅしかし何で私がこんな事を・・これも登校地獄のせいか」
茶々丸「吸血鬼だけに十字架を背負っているんですね」
チャチャゼロ「モウイイヨヤメサシテモラウゼ」
茶々丸「すいません姉さん」

7-272

7-272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[俺に萌えは無理orz] 投稿日:2005/08/16(火) 00:27:34 ID:Hl53diCLO

ネギ「明日菜さん本当にやるんですか?もう後戻りはできませんよ」
明日菜「大丈夫よネギ。私ならできる」
AD 「明日菜さーん出番でーす」
明日菜 「はーい!では師匠、お先に勉強させていただきます」
?? 「うむ」

MC 「さぁ続いては若き天才マジシャンマギーアスナだー!」
観客 「ワーワーパチパチパチパチ」
アスナ 「はいどーもー・・・・手品しまーす」
アスナ 「はいこれね私何も持ってないけどね(アデアット)」
・・・ボン!現れるハリセン
観客 「おおーパチパチ」
アスナ 「はいこれハンズで一万二千円」
観客 「わはははは」
司郎 「うむ」

7-282

7-282 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/16(火) 01:14:46 ID:6/4fmP/M0

もしも二人が選挙権を持っていたら…

ちう「今日は年金、雇用、郵政の行く末を決める重要な選挙だ!気合入れていくぞザジ」
ザジ「(こくこく)」
ちう「名前は間違えないようにしっかり書くんだぞ」
ザジ「(`・ω・´) b」

投票後

ザジ「(*≧∀≦*)パァァ」
ちう「(な、何で嬉しそうなんだ?誰に入れたのか聞いてみたいけど、やっぱり駄目だよな)」
ザジ「ヽ(&hearts∀&hearts)ノ」
ちう「(だからなんで嬉しそうなんだよ!気になるぅ…
   私とあいつの仲だし、いいか) なあザジ」
ザジ「?」
ちう「あ、あの…おまえ、誰に入れたんだ?ていうか何でそんなに嬉しそうなんだよ」
ザジ「………」
ちう「え、なんて書いたって?」

『これからも長谷川千雨といっぱい×××(自主規制)できますように』

ザジ「(#ノ∀`)」
ちう「何で!!なん、おま、え?え?!」
ザジ「……」
ちう「ちょ、七夕はこの前終わっただろ!あれは開票する人が見るんダぞ!!
   ソんナこ書イたrあqwせdrftgyふじこlp!!!」
ザジ「Σ(゚Д゚;)チウコワレタ!!」

7-302

7-302 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/16(火) 12:00:43 ID:gqHjgZaZO

グラグラッ
エヴァ「ななななななんだっ!」
茶々丸「マスター、地震です」
エヴァ「そんなことはわかっている!(オロオロ)」
茶々丸「震度3を計測」
エヴァ「あわわわわわわ!長いぞ!茶々丸!」
茶々丸「大丈夫です、マスター。この揺れでは倒壊の危険はありません」
エヴァ「大きいぞ、茶々丸!(オロオロ)」
ゼロ「ココハ日本ダゾ。地震ガ怖ケリャ住メナイゼ」エヴァ「怖がってなど(あわわわわわわ)い…いないぞ」
グラグラッ…ピタリ
茶々丸「マスター、揺れがおさまりました。」
ゼロ「ゴ主人ハ相変ワラズ地震ニ弱イナァ」
エヴァ「ううううううるさいっ!」
7-303 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/16(火) 12:08:32 ID:Blld0DLIO

エヴァ「そそそ、そうだ、空に逃げれば地震などぉー!!
    い、行ってくれ茶々丸ぅぅう!はぅぅぅんっ!!!(ぎゅううう)」
茶々丸「(ぽっ)しあわせ…」
ゼロ「ヤレヤレダゼ」

7-306

7-306 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[雷のほうがひどい件] 投稿日:2005/08/16(火) 14:03:51 ID:UQbzXAZr0

ゴロゴロゴロ…
ちう「んぁ?雷かよ」
ドォンゴロゴロゴロ…
ちう「んーチャット中なんだけどなぁ…まぁしょうがないか」
   雷が怖いからちう退席するね?☆ばいばーい
ちう「…よしっと……あれ、ザジ?」
ザジ「……」
ちう「なんで頭だけだして布団に包まってるの」
ザジ「………」
ちう「雷様に……尻子玉を取られる…?」
ザジ「*1カクカクフルフル」
ちう「……尻子玉は河童で雷様はおへそだぞ」
ザジ「Σ(・Д・`)」
7-307 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/16(火) 14:16:58 ID:6KGX0FMS0

306
妙に詳しいちうにワロタw

7-343

7-343 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[久々にタコ絵見たス(´・ω・`)] 投稿日:2005/08/16(火) 23:22:06 ID:woTYdWXl0

ち「ん?!やっぱ大河内の作ったたこ焼きは旨いな?♪」
ザ「・・・・・・・(ジーッ)」
ち「何だほしいのか?でも、もう後一個しか無いからなぁ?!」http://n.pic.to/kbji
ザ「・・・・・(´;ω;`)ウッ…ヒック」
ち「な、泣くなよ!冗談に決まってるだろ!さ、冷めない内に」
ザ「(コクコク!!)」


N「・・・・・・・・・」

写真だとやっぱり薄いな('A`)重ねでも限界だな、明日濃いいの買ってくる
新田の時はあんなに濃かったのに謎だ  スレ汚しごめんなさい

7-363

7-363 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/17(水) 01:18:11 ID:h8lTM/VjO

眠れない夜、彼女は一人星空を見に外に出かける
ちづる 「・・・・きれい・・」
博愛主義で誰にでも優しい彼女
ちづる 「みんなにも見せてあげたい・・・」
気丈で芯が強く、人を思いやれる彼女
ちづる 「争い事がなくなればいいな・・・」
彼女がクラスのみんなより少し老けてるのはこんな・・・
ちづる 「(´∀`)何か言いました?」
?? 「?( ̄口 ̄)は、早い!」

7-365

7-365 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/17(水) 02:19:50 ID:6DL9+jZf0

もし3?Aのおにゃのこ達が俺の妹だったら

さよ「お兄様…」
さよ何ですぐ死んでしまうのん?
妹に先立たれ何だかブルーに。
裕奈「お兄ちゃん!」
う?ん…違和感無いな。ブラコン属性追加か?
朝倉和美「アニキ!」
小遣いとかせびられてそう。弱味とか握られたりして…
夕映「お兄様…」
夜中におトイレ行けなくて一緒についてったりして(*´Д`)ハァハァ
亜子「お兄ちゃん…」
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
誰にもやらねえええええ!嫁になぞ行かせないむしろ俺の(ry
アキラ「兄さん…」
しっかり者の妹を持って兄は幸せです
柿崎美砂「アニキー」
友達感覚のお付き合い
アスナ「お兄…ちゃん?」
身内ができると結構ベッタリしそうな希ガス
茶々丸「兄さん…」
俺はアレか?ドラミでいうところのドラえもんか?
釘宮円「兄貴」
ってことは俺もクギミンなわけだ
7-366 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/17(水) 02:20:30 ID:6DL9+jZf0

クー「兄様!」
ぅゎクーっょぃょカゎぃぃょ
木乃香「お兄様ー!」
木乃香かわええよ木乃香
ハルナ「兄貴ー原稿手伝ってー」
腐女子の妹はいらん!
せっちゃん「兄様…」
闇にかーくれて生きる♪俺たちゃトーリー人間なのさ♪
まきえ「にいちゃーん!」
俺のみかん返せ!
桜子「アニキー!ウノやろーよ」
やってもいいけど賭けないぞ
真名「兄さん…」
色んな意味で荷が重い
超「兄サン」
一緒に世界でも征服するか
楓「兄上様」
一緒に風呂でも(ry
千鶴「お兄様?」
これは流石に無理が…ハッ!?  ぎゃああ⊂⌒~⊃。Д。)⊃あああ
風香&史伽「お兄ちゃーん!」
お兄ちゃんとおるすばんしよう!
ハカセ「お兄様」
ちう「私のPCいじんなよクソアニキ!」
そんなこと言ったらザジの恥ずかしい写真をネットにばら撒いてやる!
エヴァ様「お…お兄ちゃん(///)」
もう死んでもいいです。
7-367 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/17(水) 02:21:45 ID:6DL9+jZf0

のどか「お、おにいさま」
本に載ってないこと教えてあげようか(*´Д`)ハァハァ
夏美「兄さん」
他人に言えないような実家のドロドロって俺のこと?
いいんちょ「お兄様ー」
これで俺も財閥当主だー
さっちゃん「おにいちゃん」
一緒にピザでも食べようか
ザジ「…」




疲れた。途中で「何やってんだろ俺?」感がとめどなく湧いてきてた
7-370 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/17(水) 02:25:01 ID:8NnxkAND0

美空なめんな
7-371 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/17(水) 02:41:47 ID:h8lTM/VjO

370
素で気づかなかったwww

7-372 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/17(水) 02:45:19 ID:lSWdf6560

全く違和感がないから困るw

7-377

7-377 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/17(水) 03:24:34 ID:h8lTM/VjO

アキラ 「長瀬さんて背高いですよね・・・・」
楓 「そうでもござらんよ、それを言うならアキラ殿こそ」
エヴァ 「ははは本当だな少し分けてもらいたいものだ」
楓 「おや龍宮、どうでござるか仕事の方は?」
エヴァ 「すまんが背の伸ばし方を教えてはくれないか?」
龍宮 「ぼちぼちだな・・・しかしめずらしいな大河内さんと一緒とは」
アキラ 「その・・・・スタイルのいい長瀬さんに前から憧れてて」
エヴァ 「おい・・・・」
楓 「ははは照れるでござるな」
エヴァ 「おーーーい」
龍宮 「楓でも照れる時があるんだな」
楓 「むぅひどいでござるな龍宮」
エヴァ 「・・・・・・」
アキラ・龍宮・楓「あはははは」

エヴァ「・・・・うっ(つω;`) 」
7-426 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/17(水) 21:55:17 ID:h8lTM/VjO

茶々丸 「マスターそのようなはしたない格好は・・・・」
チャチャゼロ 「イカレチマッタノカ?御主人」
エヴァ 「あいつらを見返すためだ、しょうがないだろ」
チャチャゼロ 「チ〇ビ丸見えダゼ」
エヴァ 「しかし茶々丸こんな事で本当に背は伸びるのか?」
茶々丸 「はいブラ下がり健康法と言うようです」
エヴァ 「よーし今に見ておけーははははは」
7-499 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/18(木) 19:20:49 ID:sG0UjGHRO

エヴァ 「ふん、私もおかしいと思ったんだ・・・」
茶々丸 「すいませんマスター勉強不足でした」
エヴァ 「まあいい・・・だがもうまわりくどいことはやめだ」
エヴァ 「私は目的の為なら手段を選ばん」
チャチャゼロ 「オ!ヒサビサニ悪だな」
エヴァ 「私はバスケ部に入る!」
チャチャゼロ 「・・・・・」
茶々丸 「マスター本気と書いてマジですか?」
エヴァ 「ああ、もう明石裕奈には伝えてある」
・・・・・・・・
裕奈 「おー来たねエヴァちゃーん」
エヴァ 「明石裕奈バスケがしたいです・・・」
裕奈 「おっけーとりあえず試合形式でもやろっかー」
審判 「ピーー試合開始ー」
裕奈 「それパース」
エヴァ 「ノシ」
生徒A 「パース」
エヴァ 「ノシ」
生徒B 「パース」
エヴァ 「ノシ」
裕奈 「それシュートー」
エヴァ 「・・・・・orzぜいぜいはぁはぁ」
裕奈 「うん、あんた向いてないわ」
エヴァ 「(つω;`)」
7-504 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/18(木) 20:00:12 ID:sG0UjGHRO

茶々丸 「マスター・・・マスターの体は十歳の少女なんですから」
エヴァ 「!?」
茶々丸 「クラスの皆さんより背が低いのは当然です」
エヴァ 「そうか!そうだよな!うんうん(嬉)」
茶々丸 「(良かったマスターが元気に・・)」
エヴァ 「肉体的には年が同じなぼーやより私は背が高いんだしな(嬉)」
茶々丸 「(・・・・カチン)」
茶々丸 「まぁ百歳過ぎてるのにぬいぐるみ好きはキモイですが・・」
エヴァ 「(´∀`)」
エヴァ 「(´∀`;)」
エヴァ 「。・゚・(ノД`)・゚・。」
7-506 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/18(木) 20:31:21 ID:sG0UjGHRO

柿崎 「わーかわいいどしたのそれー?」
エヴァ 「教えん」
このか 「あーんええなーどしたん?」
エヴァ 「秘密だ」
ネギ 「かっこいいですね師匠、どこで買ったんですか?」
エヴァ 「内緒だ」
クー 「おっ!おしゃれアルなーでも急にどしたアル?」
エヴァ 「秘密だ。チョー秘密だ。」
エヴァ「・・・・・・」
帰宅するエヴァ・・・・
エヴァ 「やい全然効果がないぞこのシークレットブーツとやらは!」
茶々丸 「いえマスターそんなはずは・・(ぷぷ)」
7-585 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/19(金) 21:53:24 ID:K+6A87y7O

エヴァ 「・・・ひどいよぅ(つω;`) 」
四葉 「あのーエヴァさーん」
エヴァ 「ん?なんだ四葉五月?慰めなんていらんぞ」
四葉 「私にもコンプレックスはあります・・・」
エヴァ 「・・・・」
四葉 「何かは言わなくても分かると思いますけどね・・ふふ」
エヴァ 「・・・・」
四葉 「でもそれは過去の話です・・」
四葉 「お料理が好きで私ぽっちゃりしちゃいましたけど
私の作った料理を食べた人が笑顔になると
その・・・何て言うか・・良かったーて思うんです」
エヴァ 「・・・」
四葉 「悩みって誰にでもありますけどそれを乗り越える力が
コンプレックスを打ち消したり魅力に繋がると思うんです」
エヴァ 「・・・そうだな」
四葉 「でも魅力的なエヴァさんですから今まで色々な事を
乗り越えてきたんでしょうね・・・ふふふ」
エヴァ 「ふん、何を言うか(照)」
四葉 「ごめんなさい何か説教臭くなってしまって・・・」
エヴァ 「いや、いいそれより五月・・・」
四葉 「はい?」
エヴァ 「その・・・私にも今度お前が作った肉まん食わしてはくれないか?」
四葉 「・・・はい!」
7-586 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/08/19(金) 21:55:03 ID:K+6A87y7O

エヴァ 「・・・それと」
四葉 「?」
エヴァ 「あ、ありがとな・・・ふん」

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最終更新:2007年09月05日 23:16

*1 ((;´・ω・`))