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【シャドウ・オブ・メモリーズ(2001年2月22日)】と【CLOCK ZERO】の共通点

  • 元々の主人公はいきなり犯人に襲われて死んだor植物人間
  • その事件の原因を突き止め、その過去を変えるため何度も過去に遡って過去改変しようとしている主人公or攻略対象
  • 主人公はいわれのない理由で犯人に狙われており、危機を回避してもまた襲ってくる、心当たりもなく、何度襲われても犯人の正体は分からない
  • 犯人の正体は将来タイムマシン開発に携わる天才少年
  • 主人公が犯人と関わるのはほぼ別時空(ここで彼らは普通に面識があり、犯人は何食わぬ顔で主人公に接している)なのだが、現代でも一度会話したことを主人公は忘れている
  • 犯人は病弱な母or妹が死んで精神がおかしくなった
  • 犯人は近くにいる博士の人工生命体の研究を利用して、異常に執着する母or妹の人体蘇生の研究をしていたが叶わなかった
  • ↑その博士も大事な女を失って生きがいをなくし、人工生命体の研究にシフトした
  • 犯人が主人公を狙う理由のひとつが母親or妹を蘇らせたいから
  • 主人公は知らないが、犯人に道具で常に見張られている
  • 実行犯の方を最初に突き止めるが、実行犯は主犯の正体を知らない(電話でしか接触したことがない)ため主犯を暴けなかった
  • 主犯は、主人公の友人のような知人に脅迫電話して、彼の家族の安全を脅かすことにより無理やり手伝わせる
→主人公は知人に電話で呼び出され、 指定された場所に行ってみると襲われ死亡or植物人間化
  • その知人は生死も不明な生き別れた家族を盾に取られて働かされている事、自分のやったことなどを主人公に告白する
  • ラスト近くで、自分の思い通りにならないからという理由で犯人が行動を起こし、自ら犯人だとバラすのだが、計画は失敗→主人公は怒るわけでもなく、犯人を大事に思う人を連れて説得を試みる、犯人は罰せられることもない
  • また、協力させられた知人も犯人をあっさり許すなど、被害を受けた人みんなから許されやり直しの人生を生きる
  • 未来(男の住む時空)に無理やり連れてこられたヒロインが、自ら「ここに残りたい」と言って男(恋人)と共に残るエンディングがある(帰還エンドもあり)
  • 犬がいると先に進めない大人の男がいる
  • 主人公が狙いで、未来の自分がつくったor自作の時空転送装置(オリジナルがモデルorオリジナルの資料から作った)で主人公の時空にやってくる少年
  • 犯人から逃れる方法の一つに、犯人に研究をやめさせるように過去に干渉するor自分が研究をやめるように過去に干渉する




245 :名無しって呼んでいいか?:2012/12/27(木) 20:28:08.23 ID:gYBIolVY
似ているけど挙げられるレベルじゃないのはまだある

シャドウオブメモリーズとパクロックの類似点
  • 犯人のせいで主人公が人助けに火の中に飛び込む
  • 手先の器用な男がヒロインのためにアクセサリーを作ると言う
最終更新:2014年01月03日 17:05