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【時函 -Time Capsule-(2008年)】と【CLOCK ZERO】の設定共通点

  ※同人ゲーの管理人は2009年末にオトメイトにゲームの資料を貸したが流用の許可はしてないと言っている
このとき騒動になりオトメイトのサイトに載った文↓

「※弊社から、作品や資料などを一般の方や同人の方に提出をお願いするようなことは一切ありません。
応募作品につきましては、応募要項に従いますようご協力とご理解のほど宜し くお願い致します。
送付した作品やアイディアが採用されない、商品化されない」といったお問い合わせにつきましては、対応できませんのでご了承ください。 」

↑しかし、この資料の件については経緯は不明であり色々な疑問の声も上がっている


  • ヒロインには小6まで女友達がいなくて男の幼なじみとつるんでいた
  • 毎晩のように見る夢はヒロインに妄執している男からの干渉のせい
  • メイン攻略キャラクターは天才的頭脳をもつ少年
  • 科学の力でヒロインの精神を他の世界の体に転移させるルートがある
  • 子供の姿で出てくるが実は大人の攻略対象がいる
  • 能楽をやってる家に生まれた攻略対象が居る
  • 幼少時から自分の子供を嫌って暴力をふるい続けている男がいる
  • タイムカプセルがアイテムとして登場
  • 幼なじみの男女が必死に四つ葉のクローバーを探している
  • ひみつ基地を作る
  • ヒロインは攻略対象から手作りものの世界に一つしかないアクセサリーorストラップをもらう
  • ヒロインがかかわる学校の先生は人気者で実は彼女にご執心
  • ヒロインが眠る研究院に連日通う幼なじみがにべもなく追い返され続ける
  • ヒロインの父親と幼なじみの彼は大人げない喧嘩を繰り返し、また、親同士は仲がいい
  • ヒロインは帰還エンド(元ゲは残留エンド)を選ぶとそれまでの不可思議な日々の出来事を全て忘れてしまう
  • 不審者の出現により、ヒロインの身を案じた攻略対象2人が、独りで行動するな、自分達に声をかけろと提案する
  • ヒロインが幼なじみの部活が終わるのを待っていると、彼の部活仲間が伝言を預かってやってくる
  • ヒロインの体が反対派に拉致られて取引材料になる
  • 学校で出された問題への答えを入力する
  • ヒロインが円周率をすらすら暗唱するシーンがある
  • ヒロインが攻略対象に発情する
  • 攻略対象の部屋の引き出しから、ある日突然、見覚えのない封書が発見されるのだが、それによってヒロインの運命が大きく変わることになる
  • ヒロインに向かって「どうせお前はいつか自分から離れていくと思っていた、だから俺(僕)はやさぐれていただけなんだ」と言う幼なじみの攻略対象がいる
  • ヒロインを「お嬢」と呼ぶ赤毛の嫉妬深く柄の悪い攻略対象
  • 別世界からやってきた初対面の侵入者である攻略対象にヒロインは色々な質問(選択肢)を投げかける→質問への回答後、侵入者は高いところから飛び、消えていた(また同人の方の侵入者の背景には大きく月があり、CLOCK ZEROではこのエピソードタイトルは「月明かりの侵入者」である)
  • 見つけた夢の欠片orパズルピースが何度手に吸い込まれても、ほとんど気にも留めないヒロイン
  • パクロックのバレンタインチョコをもらうのを拒否した台詞「だめだよ、それは理一郎がもらったんだから、理一郎のものだよ」
 同人の四葉のクローバーをもらうのを拒否した台詞「ダメよ、それは朋くんが見つけたんだから、朋くんのものなの」

また、この時函自身もI/Oをパクっている疑惑が浮上している


参考までに【時函とI/Oの類似点】↓ 
•荒廃した現実世界、だが普通に学校とか通える
•大事な人が死に、仮想現実でその人の姿にし、名前言動など全てをなりきり演技している人物がいる
•毎夜訪れる不思議な夢、謎を解けと言われることがある
•幼なじみを助けてやれなかった罪悪感に苛まれている男
•死んだ幼馴染がクローンとして生きる(父親の研究対象であったため生前のデータが保存されていた)
•ヒロインは生前体が弱く、小6当時、男子生徒絡みの嫉妬の理由により、女子の友達がいなかった
•家出(かけおちという表現もあり)が発端で肉体的には死んだヒロインが、仮想現実の中で生きていた
•主人公の父親と幼馴染の父親は組織の同僚であり、一般世間に公表できない研究に勤しんでいる
•↑のヒロインの父親は娘の傍から幼馴染の男の子を追い払おうと憎悪を剥き出しにしている
•仮想現実の組織の責任者はヒロインを愛していて、そこから彼女を連れ出そうとする男と殺しあうが、ヒロインを目覚めさせるために手を組む
•娘を亡くした父親が再び、その娘が外の世界で死ぬことがないよう、仮想現実から出さないようにしている
•眠っている幼馴染みを連れ戻そうと彼女の父親の、社会的にも問題になっている研究所に侵入して殴り込む
  • ↑の際、自分に惚れてるテロリストの要職についてる女に手伝ってもらって一緒に侵入
•虫(蛍)にしか見えない超小型の監視カメラが仮想現実の中を飛んでいる
•チート天才の少年
•ヒーローはハッキングの超天才、ヒロインもただの学生なのにプログラム等を製作
•月の満ち欠けがゲーム攻略に関係して、日付ではなく、「新月にまた会おう」などという言い回しをする人物がいる
•作中で理系の問題に取り組まされる
•仮想現実で眠っているヒロインは依頼されて人工知能を育てることになる
•ヒロインのパソコンの中から小うるさい小さな生き物が話しかけてくる→現実世界に実体化するエンドがある
•主人公に「謎解き」を提示する人物が、それまでの経緯を長文にまとめたノベルストーリー(ブログ日記)をパソコンで読ませる
•共鳴するアクセサリー
•性同一障害者がヒロインと異常な友情(百合?っぽい)で結ばれる
•美青年に見えるテロリストが実は女性テロリストだった
•高校生が「謎解き」のために幼なじみと共に休日の学校に忍び込んで探索する
•四つ葉のクローバーがアイテムとして登場
•ヒロインとヒーローは幼少時親に連れてこられた場所で四葉のクローバーを必死に探す
•幼馴染みから鉢植え植物もらって自分の部屋で育てる主人公
•ヒロインが男に欲情する
  • 仮想現実から出たやつらが大勢自殺
  • 作中オリジナルの名前がついた精神疾患(○○症候群)が出てくる
  • 自由に瞬間移動できる幼馴染が、急に目の前に現れたりどうやって部屋から入ったのかと何度も不思議がられる

同人FDとの類似点
•仮想空間内で他の可能性世界の情報が交錯している。
•仮想現実世界で主人公は誰なのか分からないのだが大事な人を探していたことがある
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最終更新:2014年03月10日 21:29