{・概要 }; 盟主magglesが、t.k同盟の同盟員を襲撃、 その後、t.kの盟主が、当同盟のコロニー横にテレポートを発動、 maggles及び同盟内ランク4のsaladin sadaとegisを完膚なきまでに叩きのめした。
2014年5月9日正午頃、盟主magglesがt.k同盟の同盟員を襲撃。 襲撃後、しばらくは平和だったものの、magglesの精神に大きく影響を与える悲痛な事件が起きる。
事件のあらましを説明する前に、何故、このようなことになってしまったのか、
その経緯を追ってみるとしよう。
元々は、国内パワーランク第八位の大手同盟にmaggles,saladin sada,egisの三人が所属していたのだが、
そこでは、規模は大きいもののちゃんとした指揮系統もなく、どこへ攻めたらよいのかわからない悶々とする日々が続いていた。業を煮やしたmagglesは、saladin sadaとegisを引き連れ、
未開の地へと国を移して、同盟の建設を行うことになる。
これが5月8日のことである。
新天地での活動は、magglesにとって大きな喜びと富をもたらした。
以前いた土地では、目にすることもなかった豊富な資源、肥沃な大地が広がっていたのだ。
そして、magglesの運命を決定づけたのは、周辺にいた先住民である小国の存在だ。
magglesは、これまで悶々としてきた想いを彼らにぶつけ始めたのである。 それは一方的な戦いだった。侵略戦争とはこういうものをいうのであろう。
同時期に、saladin sadaの献策により、コロニーの建設も行った。 magglesは、大規模な軍隊を持ちながらも、温和で農耕思考なsaladin sadaのパワーを盾に、
周囲の止める声も聞かずに続けることになる。これが、大きな事件の引き金を引くことになる。
5月9日正午
コロニー横に突如として盟主kamesem(現kamepoko)の城が出現、
あっという間にmagglesの城は露と消えた。この時、saladin sadaや、egisの城も煽りを食らうこととなり、
資源調達へと出かけていたsaladin sadaの被害は少なかったものの、他二人の兵はすべて溶けてしまったのだ。
火急の知らせを受けたsaladin sadaは、magglesに真摯な態度で相手同盟へ謝罪することを忠言し、
magglesは、急ぎ書状をしたためた。
暫く待つこと半刻、kamesemから、同盟員への謝罪をすることで許すとの返書をもらい、
大事になること無く自体は収拾へと向かって行くことになる。
今回の件を教訓に、三か条にまとめる ・相手側同盟に、重課金と思しき人物がいた場合、一考すること ・考えもなしに複数の同盟へ攻撃を仕掛けないこと ・やばそうなの攻撃したかったら、サラディンに相談して
以上