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clover0指定第2号

読みなおすと、随分と粗い文章だったため、手直し予定 {事の起こり }; 2014年5月13日夜 同盟内諜報部のwehihi横に城が出現 wtcナンバー2のosolezが来襲、即座に攻撃を開始、コロニー内に火の手が上がった。 この数分前に別対象への城攻めを行っていた一同は、 早駆けで城へと戻るも、そこには無残にも燃え広がるコロニーが眼前に広がっていた。

反撃

magglesは、急揃いでの陣備えを開始した。 この時、奇しくも亀仙人事件と同じように、saladin sadaは呑気に資源採集へと出かけていたのだ。 農民の鑑である。 コロニー内が赤く染まっている事に気づいたsaladin sadaは、急ぎ城へと軍勢をもどした。 magglesの陣に急行したsaladin sadaはそのまま、osolezの城を襲撃、全軍で10000もの兵を失うものの、 18000もの罠を全壊にし、4000の兵を負傷させた。T2の負傷兵復帰には多くの資源を必要とするため、数こそ大差あれど、この第一の反撃は、双方に大きな痛手を負わせることになった。

防衛

しかし、このまま引き下がると思いきや、osolezは更に城を落としていく。 ついには、saladin sadaの城へも偵察を飛ばしてきた。さすがにうちには来ないだろうと高をくくって、 単独で侵攻軍を出そうとしたsaladin sadaに対して、速攻とばかりに攻撃を仕掛けるosolez。 この時、saladin sadaはちびりかけてしまった。magglesではないので、ちびりはしなかった。
なぜならば、表示された時間は30秒。 小さい端末のiphoneを両手に、saladin sadaは、iphone6の発表を夢想した。はよiphone6。 素早く城へと兵を呼び寄せ、なけなしのゴールドと、これ以前に収穫してきた資源各1mを今回の増員へと当てることを決意。この間に6000の兵を増員することに成功した。 そして防衛戦での反撃が幕をあげた。
結果的には敗北だった。おそらく、この戦闘システムでの勝敗は、被害兵数によって決まるのだろう。 T2兵も多く有していたsaladin sadaであったが、未だ世代交代は進まず、T1兵も数多く有していたことが、 敗因と考えられる。結果の詳細は以下に記す。

失った罠 1795 負傷兵 6710 倒された部隊 209 失ったパワー21.55K
倒した部隊4937 奪ったパワー52.01K

結果的に、saladin sadaが相手から奪ったパワーの方が、遥かに多い結果となった。 負傷兵の復帰の際に、麦が0になったことはここだけの話な。

結末

saladin sadaへの襲撃後、更に何度か攻撃を続けるosolez。 ここでmagglesが本陣へと軍を集結させる。 このとき、本来ならばsaladin sadaが集結させ、ブーストをかける作戦だったのだが、 iphoneの電池が切れてしまっていたのは、ここだけの話である。 再びmagglesの元へとあつまるcloverの面々だったが、すでに存在を知らしめるという目的を果たし、 これ以上の消耗戦を避けたいと考えたosolezは、テレポートで拠点へと戻っていった。 これをもって、今回の戦争は集結した。

この件から学ぶべきこと

とにかく、7,80万クラスがいる同盟は狙ってはいけないこと。 もうこれっきゃない。

以上

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最終更新:2014年05月16日 08:27