パリスタロ帝国
| 国名 |
パリスタロ帝国 |
| 首都 |
グリスト |
| 政治体制 |
軍国主義 |
| 国家属性 |
白青赤 |
| 国家元首名 |
グローデル・バーランド総帥 |
| 政府元首名 |
バルバス・ルガータ准将 |
| 公用語 |
バリス語・一般語 |
| 通貨名 |
ガンド |
概要
西大陸北西の島に位置する人類種国家
歴史
長きに渡る内戦で旧パリスタロ帝国に勝利した人類種。 バリウス攻防戦やルーミガル撤退戦など
能力などに変わりはない。
軍職
地上防衛を目的として設立した隊。指揮官はベルナール・ルンデル中佐
主に輸送目的の部隊。指揮官はクローバル・ガルス伍長
地上戦闘を中心的に行う部隊。指揮官はバーメル・サンダール軍曹
船団護衛や海域防衛を目的とした部隊。指揮官はファミシス・コードス中佐
指揮官
- グローデル・バーランド総帥
- バルバス・ルガータ准将
- ベルナール・ルンデル中佐
- グレドル・ムーデス准尉
- メンデル・ソーサランド伍長
- ファミシス・コードス中佐
- クローバル・ガルス伍長
- バーメル・サンダール軍曹
- パヤロ・ハンド伍長
- クライス・ラーメリンス准尉
- ミーナ・パープル伍長
- ブルシア・フィナンデル軍曹
- メルシス・フィンランド伍長
- ガードロム・ルイス軍曹
- シィムール・ヴァルミス少尉
外交官
- ガメル・サンルーグ少佐
- ダルブ・カーディス少尉
- バルメール・ハリス中尉
- ミーシャ・パープル軍曹
- ジーナ・カフィン少尉
バリウス攻防戦
一部将校士官・兵が反発し旧パリスタロ帝国首都で起こった最初にして最後の内戦
3年の戦闘の後、旧パリスタロ帝国君主バルミール・カールミスを倒し終結した
ルーミガル撤退戦
バリウス攻防戦の中で起きた戦闘(基本的にバリウス攻防戦と変わりはない)
対反逆軍組織「ベルミス」の一部勢力と交戦。圧倒的な戦力差により撤退を余儀なくされた
コンフラックス(衝合/Conflux)以前
君主バルミール・カールミスがバルミス帝国を建国。自らの私利私欲のために軍を設立する
表向きは自衛目的と称してはいるが実は国民の抑止・圧力といった目的で創られた。
当時君主は「国民殺し」の異名を持っていた
コンフラックス(衝合/Conflux)以降
君主バルミールの残虐な行動に国民が反発。当時軍に従属していたグローデル・バーランド総帥(当時階級は大佐)は
君主のやり方に不信感を覚え自分と同じ意思を持つ同志を集め、国民のもとに向かいさらに同志を集めテロ活動を開始。
バルミールは対反逆軍組織「ベルミス」と残った軍勢で外国市民に無差別攻撃を実行。
テロ活動をしていたバーランドは各地域に潜伏していたテロ組織をバルミス帝国首都バダルに集結させる。
そして3年の内戦の後、君主バルミールを倒し終結。バーランドが現在のパリスタロ帝国を設立したのはその2年後である
軍事
周りが海で囲まれているため海上要塞が配置されており、その海上要塞すべてに弩級クラスの戦艦を3隻と中規模艦隊を配備している
空軍はジェット戦闘機が開発されているが陸軍はまだ中戦車開発に苦戦しているという状態である
さらには宇宙に要塞を建設する「宇宙軍編成案」も視野に入れられており軍事力は伸びつつある
最終更新:2016年02月14日 22:43