アットウィキロゴ

仮面ライダーとその関係者

五代雄介

「超変身!」

仮面ライダークウガ。ン・ダグバ・ゼバとの戦いの後に再び旅に出る。その後世界中を回り、日本に戻ってくる。
その途中で見滝原に寄った所にミラーモンスター「ディスパイダー」に襲われるまどかとさやか目撃、救うために変身する。
どれ程の時間を経ても、お決まりのサムズアップは忘れない。

一条 薫

「五代・・・久しぶりだな」

長野県警警備課に所属する刑事で、クウガの正体を知る人物の一人。
再び発生した謎の失踪事件、ドーパントやヤミーの事件により組織された「対不明事件広域合同捜査本部」に出向、五代と再会する。階級は警部に昇進した。射撃の名手でもあり、高性能ライフルやコルト・パイソンなどを使いこなす。
G4-Xを装着し、未確認生命体との戦いで培った戦闘経験を活かした。

津上翔一

「この力を・・・もう一度人類の為に!」

仮面ライダーアギト。時間軸としてはレストランアギトを開店する前。
キュゥべぇの声を聞き、まどか達と出会う。その後五代と共に使い魔と戦うことになり、魔法少女の戦いに関わることになる。
アギトの力で魔女を追跡できる。ある意味重要な料理が得意ポジションの一人。

氷川誠

「また3人で戦えるなんて、思ってなかったですよ」

仮面ライダーG3-X。
香川県警より警視庁に転籍し、未確認生命体対策班SAULに配属された警察官。
一条と同じように「対不明事件広域合同捜査本部」に出向し、再びG3-Xの装着員として事件の捜査に当たり、翔一達のサポートに回る。

葦原涼

「俺は・・・不死身だぁぁぁ!!」

仮面ライダーエクシードギルス。一度は命を失うが、真魚の能力によって蘇生する。
幾度も関わった人物と悲しい別れを経験し、蘇生後も死線を彷徨う目に遭うが、苦境から決して逃げなかった。
能力でヤミーと戦闘中の翔一を感知し、助太刀に来る。

木戸真司

「運命なんて、俺達が軽くひっくり返してやるぜ!」

仮面ライダー龍騎。OREジャーナルの編集者であると共に、神崎士郎が不在となったミラーワールドの守護者の一人。
元の世界でも変身できるようになったことに気づき、五代達と戦う。見滝原には出張で来ている。
後にリュウガと戦い、リュウガのデッキを手に入れる。

鏡像の城戸真司

「真司、俺と一つになれ・・・」

仮面ライダーリュウガ。ミラーワールドにおいて実体化したもう1人の真司とされている。
鏡像であるために唯一、衣服の模様が左右反対である。性格も真司とは正反対で、寡黙で極めて好戦的。
ハイドラグーン大量発生の際に実体化、完全な肉体を得る為に龍騎=真司との融合を図ろうとする。
真司に敗れた後、リュウガのデッキを渡し消滅する。何故か黒い「烈火のサバイブ」を持っていた。

秋山蓮

「ミラーワールドから離れたとしても、俺達は・・・ライダーだ!」

仮面ライダーナイト。神崎士郎が不在となったミラーワールドの守護者の一人。バイクはHONDAのシャドウスラッシャー400を乗用。
真司とはい友情で結ばれており、背中を預けるにふさわしいと思っている。
神崎士郎が消滅し恋人の小川恵里の意識が戻り、戦う目的を失うが真司と同じく「人を守る」ためにミラーワールドに赴く。

北岡 秀一

「面倒事はゴメンだけど、あの神崎士郎から頼まれちゃったからにはやるしかないでしょ!」

仮面ライダーゾルダ。どんな不利な裁判でも逆転無罪にし「クロをシロにしてしまう」ほどの実力を持つ、自称"スーパー弁護士"。
その体は不治の病に侵されていたが神崎士郎の消滅の際、完全ではないが回復し、ミラーワールドの守護者の一人となった。
依頼で見滝原を訪れ、魔女との戦いに巻き込まれている。

霧島美穂

「姉さん・・・私、まだ戦う。あいつがほっとけないからね」

仮面ライダーファム。ミラーワールドの守護者の一人。
元結婚詐欺師。「霧島」は彼女が結婚詐欺をはたらく際に名乗った姓で、彼女自身の姓は明かされていない。
戦いの中でライダーバトルを止めようと奔走する真司に出会い、次第に好意を抱き始める。
唯一願いが叶っていないが、死んだ者は帰ってこないと思い姉の蘇生を諦める。

東條悟

「先生・・・僕は・・・償えるかな・・・?」

仮面ライダータイガ。ミラーワールドを閉じ、英雄になるためにライダーになっており、仲村や香川と共に行動していた。
北岡に「英雄は英雄になろうと思ったら失格」と図星を突かれることなどが重なり徐々に情緒不安定に陥っていく。
そんな中、ライダーたちを罠にかけた後、次に為すべきことがわからないまま街を彷徨ううちに魔女に遭遇し単独で撃破する。
その後「本当の英雄」の意味を知る為に、そして自らの贖罪と共に守護者の一人となる。
なお、事故の影響で魔女に引き寄せれる体質になっている。

佐野満

「俺はもう間違わない!力のない人の為に戦う!」

仮面ライダーインペラー。ミラーワールドの守護者の一人。
莫大な財産を手にし、婚約者の百合絵との縁談も持ち上がり、ライダーバトルの決着を待たずして自らの願いが全て叶ってしまう。
東條を味方にしようと面倒を見るが、それが原因でタイガの逆襲を受け負傷し、逃走中に現れた王蛇と戦闘になるがからくも逃走に成功する。
自分の身勝手で生まれる悲劇があることを知り改心し、再び東條とコンビを組む。

神崎優衣

「私だって・・・私だって!」

ライダー同士の戦いを止めるために、失踪した兄の士郎を探している少女。花鶏のウェイトレスを務めることもある。
士郎は彼女に関わるある事情からライダー同士の戦いを仕組んでおり、彼女自身は戦いを望まないにもかかわらず元凶となっていた。
ある目的のためにオルタナティブのデッキを所持し見滝原を訪れる。リュウガとの戦いでは鳳凰型モンスターが彼女の味方についている。

神崎士郎

「優衣を、頼む」

人を仮面ライダーに変身させる技術を開発し、ライダー同士の戦いを仕組んだ張本人である。
オーディンのライダーデッキを所有しているが、ミラーワールドの存在となったことで実体がない。
「世界の均衡が崩れた」と言い残し神崎優衣とミラーワールドを残ったライダーに託し消滅する。

由良吾郎

北岡の秘書兼ボディーガードで、北岡にとってただ一人の友人と呼べる存在。北岡からは「ゴローちゃん」と呼ばれる。
北岡がデッキを預けることがあり、その際モンスターなどが襲い掛かってきた場合は自らゾルダに変身する。

乾巧

「俺たちの夢を壊されてたまるかよ!」

仮面ライダーファイズ。アークオルフェノクとの戦いの後も啓太郎・真理と共同生活を送る。
「世界中の洗濯物を真っ白になるみたいに皆が幸せになりますように」という夢を持つ。
五代、木戸と共にディスパイダーを倒し、再びファイズとして戦うことを決意する。
ウルフオルフェノクであり、ファイズに変身できなくとも戦闘能力は高い。ドクター野村により崩壊阻止の薬を貰い、定期的に服用している。
未だに猫舌。

園田真理

「巧、いってらっしゃい!」

美容師を目指す少女。幼い頃に両親を亡くし、花形に引き取られて孤児院「流星塾」で育った。
戦いが終わった後も巧達と共に暮らしている。巧達の新たな戦いの始まりを知るも、帰る場所を守るために留まる。

菊池啓太郎

「男には、やらなくちゃいけない時があるんだ!」

実家は東京で創業100年の老舗クリーニング店「西洋洗濯舗 菊池」を営んでおり、巧と真理もここで住み込みのアルバイトをする。
現在は修復されたカイザギアを保管し、サイドバッシャーも仕事外では乗っている。
一度だけ「超・変身一発」を服用しカイザに変身した。その後副作用で体調を崩し2週間入院している。

三原修二

「俺はみんなの笑顔を守る!」

仮面ライダーデルタ。
オルフェノクと人間の戦いに参加し、最後まで戦い抜いた上で、里奈と共に明るい生活に戻ったことが明示された数少ない人物である。
普段は里奈と共に養護施設「創才児童園」でアルバイトの保育士をしている。自分達と同じ境遇の子供達の力になりたいという理由からである。
施設の備品を買いにきた所にヤミーに遭遇、啓太郎から渡されたデルタギアで再びデルタに変身する。

海堂直也

「この海堂直也様が助太刀してやるっての!」

スネークオルフェノク。最終決戦後は保育士として働いている三原と里奈の姿を確認した後、バイクでどこへとも無く旅立っていった。
が、ひょんなことで啓太郎と再会する。マスカレイドドーパントに襲撃された啓太郎を助けるためにカイザに変身した。

剣崎一真

「俺の名は剣崎一真・・・仮面ライダーブレイドだ!」

仮面ライダーブレイド。4年前に最後のアンデッド・ジョーカー=相川始を封印し、アンデッドのバトルファイトに終止符を打った。
フォーティーンとの戦いの後しばらく放浪していたため、現在は無職。一時期ブレイバックルは橘に預けていた。
始が封印されてからはハートのスートのカードを所持している。
最初に魔法少女に遭遇したライダーで、マミと連絡を取り合ったりした。
終盤である事件の際に始を復活させて共闘している。

相川始

「俺は・・・戦う!」

仮面ライダーカリスであり最強のアンデッド、ジョーカーである。フォーティーンとの戦いの際バニティカードに封印される。
その後とある施設にジョーカーのカードは保管されたが、何者かによって奪われる。
後述のケルビローチの襲撃で剣崎が睦月にリモートを使用させて、再び甦る。
ジョーカーとしての能力を失い再び姿を消すが、見滝原中襲撃事件の際に復活する。

橘朔也

「やれ、剣崎!今のお前ならできるはずだ!」

仮面ライダーギャレン。剣崎らとともに仮面ライダーとして戦っていた青年。
現在はBOARD再建に奔走している。剣崎にジョーカー化する疑いを持ち、それを阻止するための研究もしている。
ギャレンバックル及びラウズアブゾーバーの修復が完了し、キングへの強化も可能になった。
味覚音痴は未だに治っていない。

上城睦月

「今の俺なら・・・この力を・・・ジャックフォームと使えるはずだ!」

仮面ライダーレンゲル。剣崎らとともに仮面ライダーとして戦っていた青年。
現在は大学4年生になり、就職活動中である。
しかし、かつて仮面ライダーレンゲルとして戦っていた記憶が強すぎるため、就職活動は難航している。
ライダーだった過去を疎んじていたが、ケルビローチの襲撃を見過ごせず、再び戦うことを決意する。

白井虎太郎

かつて剣崎達の戦いをサポートしていたジャーナリスト。
彼らのことを描いた著作「仮面ライダーという名の仮面」が2000万部突破のベストセラーになり、一躍人気作家になった。
牛乳が大好物で、「ミルク姫」という銘柄の牛乳を大量にストックし、愛飲している。
落ち込むと牛乳以外の飲み物(お茶など)を飲む。見滝原にもマンションを持ち、それぞれ宿泊先に困ったライダー達に部屋を提供した。

広瀬栞

元はBOARDに所属する烏丸直属の研究員。
BOARD壊滅後は、剣崎とともに虎太郎の家に居候になり、アンデッドサーチャーでブレイド、ギャレンをサポートする。
現在は烏丸と共にBOARD再建に従事している。

烏丸啓

元BOARD所長。BOARD再建の為に現在はチベットに渡っている。

栗原天音

始が居候していた家の少女。始に対して淡い恋心を抱いていたが、始が自分に何もいわず突然いなくなったことから心の内が荒んでいき、不良少女になってしまっていたが、フォーティーンとの戦いの後は本来の明るい性格に戻っている。
何故かケルビローチに狙われる。

ヒビキ

「こう見えても、鍛えてますから」

仮面ライダー響鬼。本名は日高 仁志(ひだか ひとし)。岐阜県の出身で元は「猛士」関西支部所属、5年前に関東支部に異動になった。
強鬼(桐矢京介)と共に魔化魍退治をしている。挨拶の際の「シュッ」という敬礼のようなポーズがトレードマーク。
最年長ライダーだけあって他のライダー達にも余裕を持って接する。重要キーパーソンの一人。

安達明日夢

「今の生活も、悪くはないかな」

元ヒビキの弟子。
ヒビキとの交流を通じ、魔化魍を倒すことだけが鬼としての生き方ではないと学び、鬼の道を断念してたちばなでのアルバイトも辞め、医師を目指すこととなる
。ヒビキとは鬼としての師弟関係はなくなったが、人生における師弟関係は継続することとなった。
ヒビキと再開し、魔化魍に襲われた時にとっさにディスクアニマルを起動させるなど、弟子としての日々は無駄ではなかった。

イブキ

「さて、行きましょうか」

仮面ライダー威吹鬼。奈良県出身。音撃戦士威吹鬼に変身する男。本名は和泉 伊織。
摩化魍退治の際は「竜巻」という専用バイク含め3台のバイクを持っている。
バケガニやヨロイツチグモとの戦いに参加する。ヤマタノオロチとの戦いでは音叉剣も使用した。

天美あきら

「今の私も、鬼ですから」

7歳のときに魔化魍に両親を殺された過去を持つ、両親も「猛士」メンバー。
鬼としての修行を終え、「天鬼」の名で活躍している。ヤマタノオロチ戦ではイブキをサポートした。

トドロキ

「俺に任せてほしいっす!」

仮面ライダー轟鬼。音撃戦士轟鬼に変身する男。本名は戸田山 登巳蔵。
誰に対しても「○○っす」と低姿勢で話す。団子好きらしい。
自分はまだまだとして今でも弟子をとっていない。ヤマタノオロチとの戦いでは音叉剣も使用した。

立花勢地郎

「ヤマタノオロチ・・・」

香須実と日菜佳の父。
普段は「たちばな」の経営に当たるかたわら、「猛士」関東支部の事務局長として日菜佳同様に魔化魍に関するデータの収集・管理や、鬼への情報提供で活躍。
吉野への出張が多く、ほとんど店は娘達に任せっきりである。
再びヤマタノオロチが目覚めるかも知れないとして、関東十一鬼を集結させようとしていた。

滝澤みどり

「せっかく直したんだから、また壊さないでよ?」

「猛士」メンバーの一人で技術者。普段「たちばな」の地下室で音撃武器やディスクアニマルの開発に携わる。
年齢は設定されていないが、ヒビキとは中学時代の同級生であるため、同年齢であることがわかる。

桐矢京介

「俺達は遊びに来たわけじゃねぇよ」

ヒビキの弟子であり「強鬼」の名を持つ。ヤマタノオロチ戦ではヒビキの代わりに音叉剣を振るった。

天道総司

「俺は天の道を往き、総てを司る男。不可能など存在しない」

仮面ライダーカブト。仮面ライダーカブトの資格者。自らを「天の道を往き、総てを司る男」と称する。
祖母を尊敬し、しばしば「おばあちゃんが言っていた…」というセリフの後、教えを口にする。これらの格言は「天道語録」と呼ばれる。
突然帰国し、日本中を回る。一度だけある事情でサソードに変身する。全てのゼクターと共に暮らしている。
上條が入院している病院にボランティアで料理を振る舞い、そこで渡やさやかと知り合う。ほむらの正体にいち早く気づいた。

加賀美新

「おっしゃぁ!」

仮面ライダーガタック。元ZECT隊員であり、現在は警察官。
マスクドライダーシステム資格者であったため「対不明事件広域合同捜査本部」に出向、特例として警部補となる。
ゼクトルーパー部隊の隊長として奔走する。天道と再開した後に再びガタックゼクターに選ばれ、ガタックとして戦う。

天道樹花

「お兄ちゃんは自慢のお兄ちゃんだよ!」

天道が祖母に引き取られてから誕生した義理の妹。兄を誰よりも崇拝している。
また、祖母のことも尊敬しており、自身の名を「天の道を往き、樹と花を慈しむ少女」と称したり、「おばあちゃんが言っていた」と教えを発することは兄妹共通。
旅行の途中で天音と出会い意気投合するが彼女を狙うケルビローチに襲われるも駆けつけたガタックとドレイクに救われる。

風間大介

「またライダーの仕事?ま、とりあえずはやるけど!」

仮面ライダードレイク。
少女・ゴンと常に行動を共にしている。
我流「風間流」なる独自のメイク術を持つメイクアップアーティストで、いつも持ち歩いているギターケース内に、大量のメイク道具が入っている。
本職であるメイクアップの腕前は非常に高く、「風間流奥義・アルティメット・メイクアップ」なる美技を駆使して、どんな女性でも美しく変身させる。
出張として見滝原に訪れその時にヤミーと遭遇、天道からドレイクグリップを受け取り変身する。

ゴン(高山百合子)

「しっかりしてよね、大介」

大介と行動を共にする少女。幼いながらにもしっかり者で、大介のフォローやアシスタントを的確にこなす。
風間が再びライダーとして戦うことを支持している。

加賀美陸

「新・・・」

新の父。52歳。ZECTの創始者及び総監であり、表の顔は警視総監である。
全てが終わった後にZECTを正式に解体し、警視総監の職に復帰。警察官として活躍する新を陰から見守っていた。
ドーパントなどの脅威から人々を守るために「対不明事件広域合同捜査本部」を設立する。

野上良太郎

「行くよ、みんな!」

仮面ライダー電王 プラット及びライナーフォーム。
一人称は「僕」。特異点の特性をハナに認められ、仮面ライダー電王となる。
最多のイマジン憑依を受けており、メインのイマジン4人に加えてジーク、デネブ、ゴーストイマジンの計7体に憑依された。
憑依されると、その都度性格が七変化する。
戦いが終わったあと、現在は彼女の経営する「ミルクディッパー」でアルバイトをしていたが、モモタロス達に呼ばれ、もう一度デンライナーに乗る。
年下である魔法少女達にも腰が低い。また電王の特性上ほむらから警戒されていた。

M良太郎
モモタロスが憑依した状態。赤いメッシュが入った逆立った髪と赤い瞳を持ち、筋肉質である。
鉄の棒で地面のコンクリートを破壊するなど、人間離れした体力を発揮する。

U良太郎
ウラタロスが憑依した状態。青いメッシュの入った七三分けの髪と青い瞳を持ち、眼鏡をかけている。

K良太郎
キンタロスが憑依した状態。黄色のメッシュが入った長髪を後ろに束ねた髪と黄色の瞳を持ち、服装も和服を好む。
体当たりで建物の壁をぶち抜いたり、バスに追いつくようなスピードで走ることも出来る。

R良太郎
リュウタロスが憑依した状態。
顔の左半分を覆う紫色のメッシュが入ったウェーブのかかった髪と紫色の瞳を持ち、紫の染みがついた茶色のキャップを被り首にヘッドホンをかけている。
遭遇した人間たちを洗脳して一緒にブレイクダンスなどを踊る「リュウタロスダンサーズ」として引き連れ、利用することがある。

W良太郎
ジークが憑依した状態。白色のメッシュが入ったコーンロウに白色の瞳になる。また、首元にフェザーを装うこともある。

D良太郎
ある事情でデネブが憑依した状態。
姿はD侑斗と同様。普段のデネブの侑斗への態度と同様に心配性で世話焼きであり、良太郎の不運体質を心配して開運グッズを買い漁るなどしている。

コハナ

「まったく、みんなバカなんだから!」

存在そのものが隠されたことで出生の時間にズレが生じたためにハナが小さくなった姿。
子ども扱いされることを非常に嫌うが、身長が低くなったことをイマジン達にからかわれることに悩んでいる。しかし、戦闘能力に関しては成人の時以上である。

ナオミ

「コーヒーはいかがですか?」

デンライナーでアルバイトをしている客室乗務員。主に食堂車勤務だが、車内アナウンスなども務める。今回の騒動で他のライダー達にもコーヒーを出しているがあまりいい評価がもらえていない。

オーナー

「その力・・・まるで特異点ですねぇ」

デンライナーや時の運行、分岐点などの詳細を知る人物は彼と駅長のみだが、「チャーハン対決」にしか興味がないということもあり、そのことを他人に漏らすことはない。特異点かどうかは不明であるが、時間の干渉は受けない。
時間軸が「修復が難しい状態」となった時は特別にライダー達に乗車を許可した。

桜井侑斗

「最初に言っておく!今日は・・・マジでいくぜ!」

仮面ライダーゼロノス。
特異点ではないが、ゼロノスカードの力でイマジンに憑依されても肉体を完全に支配されることは基本的になく、イマジンやその契約者の気配を察知する力などもある。
とある事情でデネブと別行動をとっている。後に合流する。

D侑斗
デネブが憑依した状態で、牛若丸のイメージ。緑色のメッシュが入った長髪と緑色の瞳を持つ。
D侑斗になるとデネブが侑斗の態度について謝罪したり、「桜井侑斗」として勝手に親切な事や人助けをするなど、侑斗本人の思いとは全く別の行動をとるため、大抵すぐに締め出される。

野上幸太郎

「はぁ・・・不幸だ」

仮面ライダーNEW電王。未来の良太郎の孫。
もう1人の電王=NEW電王に変身し、良太郎達を助けるために度々未来からやって来る。
今回は戦闘の際デンライナーに搭乗していることが多い。

モモタロス

「今日の俺達は最初から最後までとことんクライマックスだぜ!」

良太郎に最初に憑依した赤色のイマジン。良太郎が持つ『桃太郎』に出てくる赤鬼のイメージが具現化されたもので、名付け親も良太郎。
一人称は「俺」。武器は赤鬼の角を模した赤色の刀・モモタロスォード。
決め台詞は「俺、参上!」や「俺は最初から(最後まで)クライマックスだぜ!」等で、特にクライマックスという言葉は気に入っている。
良太郎に憑依した状態で今の時間に放り出され、杏子と出会う。

ウラタロス

「さすがの僕でも、あれは大きすぎるかな?」

リュウタロスとほとんど同じタイミングで良太郎に憑依した青色のイマジン。良太郎が持つ『浦島太郎』に出てくる海亀のイメージが具現化された姿とのナオミの推測に基づき、モモタロスに命名された。
一人称は「僕」。武器は両端に六角形の刃を備えた棒(槍)・ウラタロッド。この武器は棒として使う他、刃の先端が釣竿のように伸びる。
決め台詞は「(お前/お前たち、)僕に釣られてみる?」や「千の偽り万の嘘」、「言葉の裏には針千本」。
とあるヤミーとの戦闘では一役買っている。

キンタロス

「涙はこれで拭いとき!」

ウラタロスに続いて良太郎に憑依した金色のイマジン。一人称は「俺」。武器は金色の斧・キンタロスアックス。
ハナからは、略称で呼ばれる他のイマジンと違いフルネームで呼ばれる。
他者を感動・感涙させることにこだわりがあるようで、決め台詞として「(俺の強さは)泣けるでぇ!」や「俺の強さにお前(ら)が泣いた!」などと言い、倒した相手に涙や鼻水を拭うための懐紙を渡すのを流儀とする。

リュウタロス

「こいつ嫌い、撃っていい?」

ウラタロスと殆ど同じタイミングで良太郎に憑依した紫色のイマジン。その姿は良太郎が持つドラゴンのイメージが具現化されたもの。
一人称は「僕」。その性格からか、ウラタロスとキンタロスからは「リュウタ」と呼ばれる。武器は紫の銃・リュウボルバー。
相手に「 - するけど、いいよね?」と許可を求めるが、決め台詞でもある「答えは聞いてない!(聞かないけど)」と言い放ち即行動に移す。

デネブ

「これからも、侑斗をよろしく!」

桜井侑斗と契約したイマジン。その姿は弁慶のイメージが具現化されたもの。
外見は鳥のような金色の仮面に、黒い頭巾を被っている。額にはモチーフとなった弁慶の「弁」の文字がある。
一人称は「俺」。指先は銃口になっており、そこから弾丸や煙幕弾を発射可能。
決め台詞は侑斗と同じく「最初に言っておく!」でその後は気分で変わり、「胸の顔は飾りだ!」や「特に言う事は無い!」等、どこかズレている。
今回侑斗と最初は別行動であり、デンライナーに乗り込む。

ジーク

「皆の者、姫達をもてなすのだ!」

たまに良太郎達に助太刀する白色のイマジン。モモタロスたちと違い「ジーク」は自称。一人称は「私」。
専用の武器は持たないが、爆散する白い羽を複数飛ばして攻撃できる。
イマジン本来の使命にも全くやる気を示していない。決め台詞は「降臨、満を持して!」。
ある戦闘に関しては超クライマックスフォームへの変身を強く勧めたりした。

テディ

「幸太郎、カウントダウンだ!」

幸太郎の相棒である青鬼型イマジン。
彼がオーナーから聞いたモモタロス達をイメージして誕生したネオタロスで、他のイマジンとは異なり童話ではなくイマジンそのものを基盤としている。

紅渡

「音楽で人と人が繋がりあえばいいなって、僕は思う」

仮面ライダーキバ。
人類とファンガイアとの共存に向けた新しい未来への第一歩を歩み出させる事に成功した偉業を持つ。
現在は各地でバイオリンを弾くボランティアをしており、偶然見滝原で弾くことになりこのことが今回の戦いに参加するきっかけになっている。良太郎とは馬が合う。
ヒビキと同じように重要なキーパーソン。

名護啓介

「よろしい、まずは正義の定義について講義する」

仮面ライダーイクサ。
「素晴らしき青空の会」のメンバーで、ファンガイアに限らず世界中の犯罪者を追って懸賞金を稼いでいるバウンティ・ハンター。
「 - なさい」が口癖で変身時の台詞は「その命、神に返しなさい!」。
嶋の意思を継ぎ「青空の会」を理想の組織にしようとしていたが、ビショップから恵を庇った際の傷により、視力低下の兆候が表れはじめる。しかし、恵のサポートによりビショップを撃破すると、それが回復。恵の優しさに触れて結ばれる。
未だ人の命を狙うファンガイアと戦う最中に魔女と遭遇し、渡達とこれを撃破する。

麻生恵

「もう一度・・・イクサに・・・?」

素晴らしき青空の会の一員で、普段はモデルをしているが、定食屋の定食を好む。
視力低下により戦意喪失した名護を説得しリハビリさせる。そして名護の必死な姿を再認識。
ビショップとの死闘の末結ばれ、その後結婚する。ある人物にプロトイクサカスタムを渡され、名護と共に戦おうとする。

キバットバットⅢ世

キバット族の名門・キバットバット家の三代目を名乗るコウモリのモンスター。通称キバット。基本カラーは金。
渡に噛みつくことでキバに変身する力を与える。普段はバイオリン型の巣箱の中に居る。「キバっていくぜ!」が決め台詞。
時にアニメの人物や著名人のセリフを引用する事もある。

魔皇龍タツロット

小型のドラン族モンスター「ゴルディ・ワイバーン」をベースにした、黄金色の龍の改造モンスター。
キバの鎧を拘束する全ての封印の鎖・カテナを解き放ち、キバをエンペラーフォームへとファイナルウェイクアップさせる禁断のキーとしての役割を果たす。
「びゅんびゅーん!」または「テンション、フォルテッシモ!」が決め台詞。

次狼

ガルル。ウルフェン族最強の戦士にして最後の生き残りで、3体のリーダー的存在。
おニャン子クラブの大ファンで、ファンクラブにも所属している。
その事になると普段の冷静さを失って興奮するというお茶目な一面もある。

ラモン

バッシャー。マーマン族の最後の生き残り。普段はあどけない少年の外見をとっている。
無邪気で人懐っこい性格で「ねえねえ」が口癖。

ドッガ。
フランケン族の最後の生き残り。普段は屈強な大男の外見をとっている。

登太牙

「王の命令に背く者よ、その結末は・・・死だ」

仮面ライダーサガであり仮面ライダーダークキバ。ファンガイアの現キング。
紋章は左手の甲と掌に2つあり、普段は黒い革手袋でそれを隠している。
ファンガイア態は不明で本編でも登場しなかったが、怒ると複数の蛇のようなオーラを具現化させて相手を威嚇する。
D&Pの社長で、ライフエナジーに代わる新エネルギーの開発を進めるなど人間とファンガイアが共存できる世界の創造に努める。

キバットバットⅡ世

キバットバットⅢ世の父で、キバットバット家の二代目を名乗るコウモリのモンスター。通称キバットⅡ世。
口癖は「ありがたく思え!」、決め台詞は「絶滅タイムだ!」。

門矢士

「通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ!」

写真家を自称し、二眼レフのトイカメラを常に身につけている。
自信家で誰に対しても尊大な態度で接するが、いざという時は世界や他者のために身を挺する。
相手に素性を問われた際の「通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ!」が決め台詞。
また、ディケイドに変身した後、ライドブッカー・ソードモードの刀身を撫でたり、手を払うように叩く仕草をする癖がある。
難しい話は「大体分かった」という口癖で済ませ、写真撮影以外のあらゆる物事をそつなくこなすが、彼が撮った写真はなぜか被写体が歪んで写ってしまう。
今回は「あるマンションの警備員」の役割を持つ。

小野寺ユウスケ

「へ?もう一人のクウガ?」

もう一人の仮面ライダークウガ。士が回った「クウガの世界」出身。
五代クウガとの出会いで「他にもクウガがいる世界」に来たとして驚愕した。
終盤、アルティメットゴウラムに変身してクウガアルティメットを運んだりした。

光夏海

「秘伝、笑いのツボ!」

仮面ライダーキバーラ。光写真館で受付係をしている。
誰に対しても敬語で話し、他人の首筋にある「笑いのツボ」を押すことで、相手を否応なしに大笑いさせる光家秘伝の特技を持つ。
士からは「ナツミカン」とも呼ばれる。
今回は留守番が多い。

海東大樹

「この世界のお宝も頂くよ」

仮面ライダーディエンド。
様々な世界を単独で往来し、「僕の旅の行き先は、僕が決める」という信念のもとで価値のある"お宝"と判断したものを収集している。
指鉄砲で他人に狙いを定める癖を持つ。「〜(し)たまえ」が口癖。
ソウルジェムやグリーフシードを狙いいたる所に現れる。

光栄次郎

「まあまあ、コーヒーでも飲んで落ち着こうね」

光写真館を営む夏海の祖父。コーヒーや料理の腕前は達者で、写真館を訪れる異世界の客にふるまう。

キバーラ

「うふふふっ」

キバット族の白いコウモリ型モンスター。ライダーに変身する者に噛み付くことでその能力を活性化させる。
キバットバットⅢ世の妹である。

左翔太郎

「俺達は、二人で一人の仮面ライダーだ!」

仮面ライダーW、そして仮面ライダージョーカー。
私立探偵で「鳴海探偵事務所」に所属しているが、運営していた鳴海荘吉が不在の今、その意思と看板を受け継ぐ。
1950年代-1970年代調のハードボイルドに感化されており、レイモンド・チャンドラーのハードボイルド小説を愛読、ハンフリー・ボガートばりのソフト帽を愛用し、立ち振る舞いなども常にハードボイルドを心がけているが、中身はよくも悪くもお人好しの三枚目である。
今回はマミの親戚からの依頼で見滝原に来ており、魔女との戦いに巻きこまれていく。

フィリップ

「さぁ、検索を始めよう」

仮面ライダーW。翔太郎とともに「2人で1人」の私立探偵、そして仮面ライダーを務める。
「地球(ほし)の本棚」に検索をかけることで、あらゆる知識、技術、体術などの取得・実践を可能とする特殊能力の持ち主。
翔太郎とは対照的にマイペースかつクールな性格だが、幅広く深い知識を持つ一方で常識や既成概念に疎く、一度検索を始めると終了するまで周囲が一切目に入らなくなる。
ほむらの行動や魔法少女に関することに疑問を抱き、水面下で真実を探ろうとしていた。

鳴海亜樹子

「聞いてない・・・私、聞いてなぁぁぁい!」

荘吉の娘で、鳴海探偵事務所の権利者。現在は照井姓。
予想外の出来事が起きたときの「私、聞いてない!」が口癖。
また、常時携帯する専用スリッパで相手(ドーパント含む)を問わずに突っ込みを入れる。
今回の長期出張を提案し見滝原を訪れる。魔女の結界に取り込まれることもあった。

照井竜

「さぁ、振り切るぜ!」

仮面ライダーアクセル。ドーパント関連事件の捜査を担当する「超常犯罪捜査課」課長。
性格はハードボイルドを地で行く隙の無い一匹狼で、他者に質問されることを極度に嫌う。
質問されればほとんどの場合「俺に質問するな!」と一蹴する。
「対不明事件広域合同捜査本部」に出向、他のライダー達と同じようにドーパントやヤミーと戦う。

刃野幹夫

「探偵も大忙しだな、左」

風都署の刑事。翔太郎とは彼が幼少期の頃からの知り合いで、良き理解者。
照井が風都署に赴任してからは彼が設立したドーパント関連事件を専門に担当する超常犯罪捜査課に配属され、彼の直属の部下になった。
照井と共に「対不明事件広域合同捜査本部」に出向する。

真倉俊

「なんでお前らがいるんだよ!」

風都署の刑事で刃野の部下。刃野とは違い、部外者である翔太郎が事件に関わることを快く思っておらず、しばしば衝突する。
そのため刃野が翔太郎に情報提供する際は何かと理由をつけて追い払われる。
照井と共に「対不明事件広域合同捜査本部」に出向する。

鳴海ソウキチ

「さぁ、お前の罪を・・・数えろ」

仮面ライダースカル。ある戦いでディエンドが呼び出す。
過去に翔太郎達が出会ったソウキチであり、共に戦う。

大道カツミ

「さあ、地獄を楽しみな!」

仮面ライダーエターナル。ソウキチと同じようにディエンドが呼び出す。
本編では既に克己自身は死亡している。決め台詞は「さあ、地獄を楽しみな!」。

火野映司

「俺の願い・・・それは・・・」

仮面ライダーオーズ。一人称は「俺」。
定職も貯金も住居も持たずに各地を放浪しており、旅好きの祖父に言われた「男はいつ死ぬか分からない。パンツだけは一張羅を履いておけ」との言葉から、その日に履くパンツとわずかな日銭だけを持って暮らしている。
現在5枚の恐竜系メダルを取り込んでおり、グリード化の危険性がある。
全ライダーの中で一番まどか達に近い場所にいる。また、五代とは面識がある。

アンク

「映司、お前はやっぱりバカだな」

映司に協力する鳥系グリード。一人称は「俺」。
石棺から最初に覚醒したが右前腕部しか実体化できず、腹いせにオーズドライバーと他のグリードのコアメダル数枚を横領している。
右腕だけなら飛行して移動でき、白ヤミー程度なら押さえ込む腕力・驚異的な跳躍力などを発揮するが、右腕だけの状態では行動が大きく制限されるため、普段は信吾の肉体に憑依して行動している。
ヤミー、グリードの探知を何者かによって阻害されており、その苛立ちから魔女討伐に協力する。

伊達明

「さぁてと、稼ぎますか!」

仮面ライダーバース。一人称は「俺」。
職業は医師で、かつては世界各国で活動を行う医療チームに所属し「戦う医者」の異名を取っていた。
アンクを「アンコ」と呼んでおり、よくヤミーとの戦闘後にセルメダルを巡って喧嘩になっている。
グリードが揃って見滝原に移動した際は後藤を連れて追跡した。

後藤慎太郎

鴻上ファウンデーション所属のライドベンダー隊第1小隊長→秘書補佐。
一人称は普段は「俺」だが、年上や目上の人間に対しては「私」や「自分」と名乗ることもある。
グリードの移動に伴い伊達と共に追跡を始める。

鴻上光生

「私ですら知らなかった新たなるグリード・・・素晴らしい!」

鴻上ファウンデーションの会長。強面の外見に似合わずケーキ作りが趣味で、会長室に最新のキッチン設備を設置しているほど。
「誕生」に至上の価値を見出しており、記念日や誕生日など、何かにつけてバースデーケーキを作成し贈呈している。
常に抑揚をつけた異様なテンションの口調で喋り、「素晴らしい!」や「ハッピーバースデー!」が口癖。

里中エリカ

鴻上光生の秘書。高い実務・戦闘能力を兼ね備え、鴻上の仕事を補佐するとともに、映司たちに彼のメッセージを伝える役目を負う。
指令によっては、オーズらの戦闘にも飛び込みエージェントとしての役割を果たすこともある。

泉比奈

「映司君、アンク・・・」

服飾系専門学校へ通う18歳で、信吾の妹。一人称は「私」。
華奢な見た目とは裏腹に、260kgのライドベンダーを軽々と持ち上げる程の人並外れた怪力の持ちで、それが元で「クスクシエ」のバイトに採用されるが、彼女自身にはコンプレックスの種。
遠く離れた映司達を心配している。

南光太郎

「人の命を脅かす悪魔め!このBLACKRXが絶対に許さん!」

仮面ライダーBLACK RX。
影で魔女を倒し続ける謎の青年。クライシスとの戦いの後、「太陽と月」という施設で子供たちの面倒を見ていた。
ワームであるソウマと協力態勢をとり、他のライダーとは別行動をとっていた。

村雨良

「俺達は伝説のライダー、負けるわけがない!」

仮面ライダーZX。
バダンを倒した後、日本各地を転々とし、見滝原で倒れソウマに保護される。

麻生勝

「変身・・・!」

仮面ライダーZO。
ドラスとの戦いの後、旅を続けていたところにソウマと遭遇、影でライダーのサポートに回る。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2012年03月28日 18:25