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■キャラクター名
夜嗚 陽夏(よめい ようか)

■性別
無性

■種族

■所持武器
ほどよく管轄区域の奴等を虐める権限

■攻撃10 ■防御8 ■体力6 ■精神0 ■FS(国家公務員としての義務感)1


■特殊能力名1
とりあえず天罰降臨 『青い汁』

■特殊能力内容1

発動率171% 成功率0%

効果:体力1ダメージ 15
範囲+対象:MAP内外問わず1人 4.5
時間:永続 2.5
制約1:転校生にしか効かない 0.1
制約2:精神攻撃 100
効果付属:術者が死んでも効果継続 10
効果付属:対象が死んでも効果継続 10
効果付属:凄惨な死 10
FS:1
100-(15×4.5×2.5×0.1-100)=183.125
183.125×1.1-10-10-10=171.43≒171%

GK注)
  • 効果付属の対象が死んでも効果継続が付いているのは、転校生が死んだ後も青い汁を飲ませ続けたいという作成者の希望によりつけています。特に意味はありません。



■能力の説明1
喧嘩している馬鹿共の片割れだけに天罰を与える。
『こいつは馬鹿王にしか効かない劇薬です。むしろ中毒性があります。
「まずい。もう一杯」と言って毎食一杯飲んでください。by神様』

「あの注意書きを呼んで飲む奴は頭がイカれてるとしか思えねぇ。っていいんだけどよ。
何故片割れだけって?仲違いを煽った方が管轄区域の奴等が減って楽じゃねぇか。
ただしマジな馬鹿共だけだ。安穏と暮らしてる奴等の生活まで脅かしてどうすんだ?
本当は俺だって恐怖政治を敷きたいたいわけじゃねぇからよ。やりたくねぇんだけど
上からの命令で『お前等が舐められたら私達までやり辛くなる。家畜に容赦なんぞする
な。』って阿呆か?俺は結構いい関係築いてんのにぶち壊せとかやってらんねぇよ。
ほんで下の奴等が『また神様がお怒りになられたぞ。生贄を捧げろ』って捧げられても
俺の給料に直結しねぇんだよ。むしろ査定で死人の数が増えてるからお前減給な。
って言われる身にもなってみろ。あーめんどくせぇ。神の国滅びねぇかなぁ。」

■特殊能力名2
神様貸切 『居酒屋 髭眼鏡』

■特殊能力内容2

発動率168% 成功率0%

効果:精神1回復 30%
範囲+対象:周囲1マス全員 1.9
時間:一瞬 
制約1:永続行動不能 40
制約2:精神攻撃(味方含む) 70
調整:敵味方無差別 0
FS:1
100-(30×1.9-40-70)=153
153×1.1=168.3≒168%

■能力の説明2
酒を飲みながら管轄区域の奴等の愚痴に付き合う。
『「居酒屋 髭眼鏡」毎週金曜日午後6時より神様に対する愚痴受け付けます。
神様貸切。食べ放題飲み放題お代は頂きません。どんどん来てください。』

「こんな俺でも下からの不平不満に対しては頑張って解決している方だと思うぜ。
上手い酒が飲めんのも上手い飯が食えんのも俺が身を粉にして働いているのが一因
なんだぜ。もう少し直接労わってくれたっていいじゃねぇか。それなのに『今月は
日照りが少なかった』とか『台風はやめてほしい』とか『旦那が飲んだくれてる』つぅ
愚痴ばっかで俺の権限はそこまでねぇっての。俺の本来の能力は『自然に笑顔になれる
状況を創る』つぅ非常にしょぼくれたもんだよ。だぁ兄ちゃん絡んでくんな。酒くせぇ。
二日酔いで休日を最悪の気分になるってのに俺は。明日はぐうたら過ごすか。Zzzz。
あっマスターお会計。また奴等本当好き勝手飲み食いしていきやがって。うわっ高けぇ。
マスター少し負けてくれや。俺が安月給なの知ってんだろ。おっ!端数無しでいいのか?
さっすがマスター男前。毎週すまん。俺が女なら確実に惚れてるぜ。また来週頼むわ。
マスター達がいる限り俺は自分の仕事を放り出したりしねぇよ。ばーか。」

■キャラクター説明
八百万の神の1人。ツンデレ。
神の国の国家公務員。平社員であり業績もあまり良くない。
上からは「甘すぎる。使えねぇ。家畜の餌にした方がまだ有用では。」と言われる始末。
下からも愚痴を言われ続け、「息子が馬鹿です。」だの「流行り病の性で子供が死んだ。」
などと彼の権限ではどうにも出来ないことで攻められる毎日で精神が……。

「あーあの糞じじばば共早く死なねぇかな。どろどろの痴話喧嘩見せられても迷惑なだけ
だってぇの。はいはい。今日も頑張って下にお勤め行って来ますよっと。」

なんだかんだ言って彼にしてみれば平和な毎日を楽しく過ごしている。