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真須 霧江


■性別
女性

■学年
2年生

■所持武器
十字盾

■ステータス
攻撃力:0/防御力:15/体力:20/精神力:2/FS(盾術):13

特殊能力『常世に拓く白花の光』


<計算式>
効果:全無効(自分を含む味方) 95
時間:1ターン 1.0
範囲+対象:同マス1人 1.0
消費制約:体力6消費 30

FS:13 2.3

発動率:81% 成功率:100%

能力原理

この世ならざる真っ白い光を対象の前面に展開する
その光は、あらゆる魔人の攻撃・能力からの干渉を無効化する
ただし、まだ未熟なためこの能力を使用する際には大きく体力を消費する

キャラクター説明

真須 霧江(ます きりえ)
一人称は「わたし」で薄い紫のショートカットの眼鏡っ子。戦闘時でも眼鏡は外さない
感情表現が苦手で、表情があまり変わらないため、クールな性格だと思われがちだが、実際は天然気味な性格であり、割とおっちょこちょいな所もある温和でやさしい少女

幼いころ、飛行機事故にあって死にかけていたところをたまたまいあわせた魔人の命と引き換えに助け出された過去を持つ
その後、ただの人間として平穏無事な生活を送っていたのだが、ボンテン様に攫われて、その魔人の能力・スペックが目覚める
自らの能力ではない仮初の能力のため完全には扱い切れておらず効果が不十分であり、使用の際に大きく体力を消耗してしまうようになった

戦闘時には、黒い甲冑に大きな盾をどこからともなく召喚するが、これは継承した能力の一部である
本来は顔まで覆うフルプレートなのだが、能力が不完全なため、顔を除く上半身だけがピッタリと体にフィットした鎧で覆われ、下半身は制服のスカートのままである