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黄泉ヶ原 鬼巡尚宗 新


■性別
男性

■学年
その他

■所持武器
暗殺術「幻魔焦怨冥慟哭麟拳」

■ステータス
攻撃力:20/防御力:5/体力:16/精神力:4/FS(ネーミングセンス):5

特殊能力『秘伝・夢幻屠龍抜虚討招』


<計算式>
効果:味方一時戦線離脱 80
時間:1ターン 1.0
範囲+対象:自分自身 0.75
非消費制約1:1ターン目のみ発動可能 0.9
非消費制約2:カウンター 1.2

【カウンター構成要素】
カウンター条件:能力発動後に自分が敵を殺す 0.5
カウンター対象:術者自身 1.0
待受範囲:同マス 1.0
待受時間:永続 2.0
待受回数:1ターン1回 1.2
カウンタータイミング:同時 1.0

消費制約:体力6消費 30

FS:5 1.5

発動率:98% 成功率:100%

能力原理

ひでん・むげんとりゅうばっことうしょう。無駄に長い名前を叫びながら一撃必殺!殺害と同時に姿を眩ます暗殺術。最初に気を練るので、ものすごく体力を消費しているらしい。

キャラクター説明

黄泉ヶ原(よみがはら) 鬼巡尚宗(きじゅんなおむね) (あらた)

元、革マジ構成員。“移動地雷”の異名を持つ。東大安田講堂事件後は、殺戮を求めて某過激派組織に身を置いていた。
軽い言動で飄々とした雰囲気があるが、その手で何万という命を奪ってきた殺人鬼。まるで息を吸うように人を殺す凶悪犯である。
忍びの体術をベースにした暗殺術「幻魔焦怨冥慟哭麟拳(げんましょうおんめいどうこくりんけん)」の創始者であり、非魔人でありながら組織の魔人と同等以上の力を持っていた。
組織在籍時には、人身売買されていた赤子の皐月咲夢(以下、咲夢(さゆめ))の特殊な才能に目を付け、商人を殺害し強引に連れ去った後、半ば無理やり暗殺術を叩きこんでは実践訓練と称し戦場に放り出していた。<AD2002>咲夢が6歳の時に、伝承試練にて自身を殺害させた(享年55歳)。
なお、暗殺術や技の正式名称については咲夢に十中八九忘れ去られている(咲夢曰く、無意味なことを記憶するのは非効率的)。

今回、なんらかの原因で時空に歪みが生じたことで一時的に現世に甦えることとなった。

「咲夢の奴、俺の見込んだ通りピッチピチのギャルになったかねぇ~」