※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

鏡地獄つむぎ(かがみじごく つむぎ)


■性別
女性

■学年
3年生

■所持武器
巨乳

■ステータス
攻撃力:0/防御力:11/体力:10/精神力:0/FS(ゴーゴーダンス):4

特殊能力『ゴーゴー蟲娘(ごーごーむしむすめ)』


<計算式>
範囲:周囲1マス

発動率:??% 成功率:??%

能力原理

???

キャラクター説明

原案(楽曲):筋肉少女帯/ゴーゴー蟲娘

鏡地獄つむぎは蟲娘だ。彼女の上半身は魅力的巨乳を持つ美しい大和撫子といった風貌だが、下半身は毒々しい色をした芋虫の身体をしている。鎌首をもたげた芋虫の先端に少女の上半身がくっついていると想像してもらえればいい。身体の境目はスカートが巻かれているため見えないぞ。芋虫部分は大きく丈夫で、人も四~五人程度なら軽々と乗せることが可能だ。その見た目のせいで嫌われることもあるが、誰にでも分け隔てなく接する優しい性格と魅力的巨乳により、友人も数多くいる。
魔人能力に目覚めたのは、つむぎが中学生の時だ。学校で趣味のゴーゴーダンスを踊っていた時、同級生らの彼女を見る視線が大きく二箇所に分かれていることに気がついた。すなわち、魅力的に揺れる「巨乳」か、気味悪くのたうつ下半身の「芋虫」である。そのことを認識し、そして同時に二つの視線の両方が自分のことを強く想ってくれているのだと、愛おしく感じた瞬間に魔人化したのだ。
つむぎの能力「ゴーゴー蟲娘」は、上半身はより魅力的に、下半身はより気味が悪く動くようにゴーゴーダンスを踊ることで、その踊りを見た人物の視線を「巨乳」か「芋虫」へと固定し、結果としてつむぎのことしか考えられないようにする能力である。