※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

なめらすじ喇魅悪 (なめらすじ らみあ)


■性別
女性

■学年
2年生

■所持武器
毒牙

■ステータス
攻撃力:1/防御力:5/体力:15/精神力:3/FS(毒):6

特殊能力『猟奇的で刺激的な接吻を~poison kiss~』


<計算式>
効果:精神攻撃による即死 100
時間:一瞬 1.0
範囲+対象:MAP全体一人 3.0
非消費制約1:精神攻撃 100
非消費制約2:敵男性にのみ有効 0.8
非消費制約3:転校生のみに有効 0.7
消費制約:体力2消費 10

発動率:87% 成功率:0%

能力原理

精神的に弱ってる男性にしか効果を発揮しない致死性の猛毒を体内で生成している。
喇魅悪本人の口から経口で毒を注入されるか、尻尾の蛇が咬む事でも毒は注入される。
また、尻尾の蛇は伸縮自在であり、超広範囲を射程に収めるほどリーチが長い。

キャラクター説明

学園公認暗殺者集団『アサシン部』に所属する二年生で尾底骨から尻尾の変わりに毒蛇が生えてる人外少女。
中学生の頃に海外神話や伝奇小説に出てくる、絶世の美女とも云われ蛇の怪物にされたメデューサや半人半蛇の美しき怪物ラミアに憧れた結果、何故か尾底骨から毒蛇が生えてしまった色々と残念な少女。
同学年で同部活に所属する浄蓮滝アラクネとは犬猿の仲で、一一(にのまえはじめ)を狙う恋敵でもある。
アサシン部内では一番の低身であり胸囲も驚異のぺたん娘(こ)クラス、髪はショートカットで前髪長め、常に右か左かの目を隠している、目付きがとても悪く本人もソレを自覚しており隠している。
尻尾の蛇は気分でマムシになったりハブになったり、ヤマカカシになったりマンバになったりする。
一一(にのまえはじめ)には希望崎学園入学当初に一目惚れし、それからはアラクネと飽くなき(一一争奪)抗争を繰り広げる、何故はじめに惚れたかと言えば、見た目が小動物みたいで色々な意味で食べたくなったからとの事。
ちなみに、毒舌でもあり瞬間湯沸し器並みにキレ易いが、褒め言葉に弱くギャルっぽい見た目からビッチに思われがちなのだが、実際は純情で一途の処女ビッチな少女。
それと彼女は一四一四(にのまえしーふぉー)と共に希望崎学園の珍獣(人)?にも指定されている。
※そりゃー尻尾の変わりに蛇が生えてりゃ珍獣って言われるよなー(アサシン部一同)
尻尾の蛇は大塚スネークと言う名前があり、人語を介し某MGSの渋いおじ様声のイカした蛇である。
肉体的主人格である喇魅悪より遥かに知的で良識者である。
また、伸縮自在なので偵察にも一役買っているのと、猿の様に木の枝に巻き付いてぶら下がる事も出来る。
切断されると死んでしまうが、1日~2日くらいで尾底骨から生えてくる謎多き蛇でもある。