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WCR-1166DS

■ 2019-03-18作成 ■ 2026-04-19更新 ■  - アクセス ■ 1166Mbps Buffalo WCRシリーズ


基本情報

発売日 型番 5GHz
2.4GHz
有線 メモリ フラッシュ CPU Clock Port
2016-04-30 WCR-1166DS (ac)866
(n)300
100Mbps*1 64 MiB 16 MiB MediaTek
MT7628AN
580MHz none
  • 後継機種:WCR-1166DS
  • インターネット側含めて有線速度が100Mbpsという意味不明のクソ仕様。つまり無線が理論値の1166Mbpsでもインターネット接続の最大速度は100Mbps。

インストール関連

概要・注意点・参考サイト
使用中のファームウェアのバックアップ手順
  • 情報募集中
インストール手順
  • OpenWrt 25.12.0なら純正ファームウェアのアップデートからfactoryを投入するだけ。過去バージョンには文鎮化する不具合があったらしいので注意。
バックアップへの復旧手順
  • 情報募集中

その他情報


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コメント

  • 分解してシリアルコンソールを引き出し
    ブートメニューからtftpでファームを流し込むのを選んで焼けばOpenWrt化完了
    (純正WebUIのファーム更新画面からやったら失敗しちゃったので… -- 名無しさん (2020-06-22 22:56:36)
  • 自分の場合は、以下で成功しました。
    tftpでboot: openwrt-ramips-mt76x8-buffalo_wcr-1166ds-initramfs-kernel.bin
    telnet 192.168.1.1 で、パスワードを設定
    scp -r openwrt-19.07.6-ramips-mt76x8-wcr-1166ds-squashfs-factory.bin 192.168.1.1:/tmp
    sysupgrade -F -n openwrt-19.07.6-ramips-mt76x8-wcr-1166ds-squashfs-factory.bin -- 名無しさん (2021-02-06 16:50:55)
  • 192.168.11.2にtftpサーバーを立てて、openwrt-ramips-mt76x8-buffalo_wcr-1166ds-initramfs-kernel.bin を linux.trx-recovery にリネームして配置。
    AOSSボタンを押しながら電源投入でtftpブートします。
    以降は同じなので省略。 -- 名無しさん (2023-12-04 21:09:02)
  • 無線が802.11acで最大866MbpsなのにWANが100Mbpsという意味不明なクソ仕様
    -- 名無しさん (2026-01-23 00:28:37)
  • openwrt-25.12.0-rc3-ramips-mt76x8-buffalo_wcr-1166ds-squashfs-factory.binを純正ファームウェアVer1.35からアップデートに投入して一発でインストール完了。分解もtftpも必要なかった。
    -- 名無しさん (2026-01-23 21:12:56)
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最終更新:2026年04月19日 16:28