パッシブスキルについて
[固有技能または特性を発揮できるようになります。]
パッシブスキルは一人一つまで持つことができます。
最終評価点数=(評価点数+加算値)×倍率
カテゴリー:[Normal]
普通[normal](評価点数+0)
- 従来通りのキャラクターを作りたい場合、こちらを選択してください
異性[opposite](評価点数×1.5)
- 作成者はサブキャラクターも含め、性別において女性を選択できなくなります
- ステータス合計の上限は25まで
- 妃芽薗出身で女性以外のキャラクターを作りたい場合、こちらを選択してください
- パッシブスキルをもう一つ選択できます
秘匿[secret](評価点数+300)
- ステータス合計25
- 妃芽薗出身でシークレットを作りたい場合、こちらを選択してください
カテゴリー:[Expand]
ユニットの性能を拡張します
向上[progress](評価点数×5)
- 防御力の初期上限が10となります
- ステータス合計が35になります
鉄壁[impregnable](評価点数0)
評価点数は0で固定となります。
- 特殊能力を持つことができません
- 防御力の初期上限が20となります
無視[disregard](評価点数+0)
- ステータス合計25
- ZoCを無視することができます
敏捷[nimble](評価点数+100)
高速移動[high speed](評価点数×6)
武芸[military arts](評価点数×2.5)
- 1回の動作で行われる通常攻撃の回数を2倍にします(2回通常攻撃、などの能力を作った場合、このスキルを持っているキャラクターは×2で4回通常攻撃になります。)
- 特殊能力による通常攻撃にも適用されます
- 単体を対象とする場合、選んだ対象とは異なる対象を攻撃することはできません
心眼[insight](評価点数+0)
- ステータス合計25
- 必中
- 通常攻撃が必ず命中します(命中判定を行いません)
- 「アタッカーの攻撃力」-「ブロッカーの防御力」が0以下であった場合、与える体力ダメージは「1点」になります
- ただし、攻撃力0のキャラクターは通常攻撃ができません
- 必殺
- 通常攻撃における命中判定のダイス目が攻撃キャラクターの攻撃力以下だった場合、相手は体力や防御力に関わらず死亡する
- 特殊能力による通常攻撃にも適用される
- ダイスには1D100を用います
猟奇殺人[bizarre murder](評価点数+100)
- 相手を殺す際、殺し方がより凄惨になります
- このユニットに殺された場合、2倍の精神減少が発生します
- 「効果付属:超凄惨な死」を「効果付属:凄惨な死」と同じ値で、設定することができます
- 超凄惨な死:能力の処理中に敵キャラクターを死亡させた場合、敵陣営の精神減少が「-1」から「-3」になります
- 精神減少は3倍までしか発生しません
- 猟奇殺人無しで「超凄惨な死」をつける場合は、「超凄惨な死」自体はガイドライン外の効果付属なので、精神削りとカウンターを用いて再現してください
エスパー[PK](評価点数+100)
- 前半戦ではPKの使用不可
- ステータス合計25
- 通常攻撃の範囲が「隣接1マス」に拡張します
- 同マス以外に対して通常攻撃を行う場合、特殊能力無効の影響を受けます
カテゴリー:[characterize]
ユニットに特殊なキャラ付けをします
絆[bind](評価点数+300)
作成者が同じであることは事前に公開されます。
- 前半戦では絆の使用不可
- ステータス合計25
- サブキャラクターを作成することが出来ます
- サブキャラクターを投稿した時点で、メインキャラクターへのあらゆる修正が認められなくなります
- メインキャラクターがスタメンに選ばれると、スタメン枠が1つ分拡大し、その枠に自身のサブキャラクターが自動的に選ばれます
- メインキャラクターと同じマスにサブキャラクターは配置されます
- サブキャラクターについて
- ステータス合計20
- 特殊能力を持てない
- シークレット不可、パッシブスキル不可
- 生存者としてカウントされない
転校生[Deus ex machina](評価点数+1200)
- 上限を超えてステータスにいくらでも振ることができるようになります
- 累積点数が評価点数に満たない場合、一時戦線離脱。また、ゲーム的なあらゆる利用が不可能な状態となります
- 陣営や操作権は、それぞれの陣営に属します
- 累積点数が評価点数を超えていれば、後半戦の4ターン目以降、マップ内のスタメン提出時に指定した位置、または増援で指定した位置に登場します
- 獲得DPは2倍となります
- その他、細かな仕様は転校生のページに準じる
- 転校生の評価点数、計算式
- 最終的な評価点数=転校生+ステータス+能力1+能力2+能力3
- (ステータスの合計-60)×50=ステータス
- ステータスに入る値は0より小さくはならない
- ステータスに30を振っても60を振っても、ステータスに全く振らなくても、評価点数は変わらない
- 評価点数が上昇するのは、ステータス合計61以上から
- 1ポイントごとに50点ずつ、評価点数は上昇していく
- 仕様上、転校生をつけた場合の、評価点数の最小値は1200となります(能力を一つも持たず、ステータス合計も60以下の場合)
最終更新:2011年09月12日 12:41