| + | 目次 |
はじめに
Discordの鯖を管理しているPCやウェブの人は見た事がある項目、
「Automod」
「Automod」
ところが、この項目の使い方を分かっている人は10%いればいい方なほど少ない。
そして、この項目の仕様まで把握している人はさらに少ないと思われる。
そして、この項目の仕様まで把握している人はさらに少ないと思われる。
この記事では、そんなAutomodについて専門的に書かれている記事である事を先にご了承願いたい。
語句について
直感的に書け、誰でも理解できるタイプのAutomodである。
Automodができないと言っている人でもこのタイプは少し教えられれば出来るものだろう。
もしくは、後ほど説明するあれが出来ないだけだろう。
Automodができないと言っている人でもこのタイプは少し教えられれば出来るものだろう。
もしくは、後ほど説明するあれが出来ないだけだろう。
使い方
imageプラグインエラー : 画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
まだ何も設定していない状態であれば、上の画像のように「語句を1つ以上入力してください」と表示される。
ここに一部以外の文字を入力していくと、入力した文字と同じ文章ならばメッセージをブロック出来るようになる。
以下に、画像の例を示す事とする。
以下に、画像の例を示す事とする。
| + | 画像の例 |
一部の文字について
語句における一部の文字には「,」や「*」が当てはまる。
「,」は語句の文字に含まれず、区分として判定される。
「\」を使用しても、「\ ,」や「,」ではなく、「\」という文章を探すという判定になる。
「\」を使用しても、「\ ,」や「,」ではなく、「\」という文章を探すという判定になる。
「*」は語句の文字に含まれず、区分として判定される。
「\」を使用すると、「*」ではなく、「\」の文字が入っている文章を探すという判定になる。
以下に、そのブロック判定について示す事とする。
「\」を使用すると、「*」ではなく、「\」の文字が入っている文章を探すという判定になる。
以下に、そのブロック判定について示す事とする。
| + | ブロックについて |
また、「*」を3個以上にすると「*」の入った文章を探すという判定に置き換わる。
そうなる理由として、「*」の中に文字が挟まっているとその文字が入った文章を探すという判定になるからである。
そうなる理由として、「*」の中に文字が挟まっているとその文字が入った文章を探すという判定になるからである。
その他仕様について
バグかは不明だが、一部の文字を交えて使うよりもあえて使わない方が結果的にいい場合がある。
以下に、その効果について記載しておく事とする。
以下に、その効果について記載しておく事とする。
| + | 具体的な効果 |