26年12月30日封切 約3分
あらすじ
主人公、夢太郎が3分間ひたすら踊るだけ。お辞儀すると、ひたすら下手くそな踊りを始める。首が伸びたり顔のパーツが飛んでいったりする、滅茶苦茶踊り。最後は眠り出して終了。
解説
大正天皇崩御後、急遽昭和に改元した日本。暫くして唐傘孝明という男はアニメ(漫画)映画を志望したくなった。自主製作で切り紙アニメーションを製作。最初で最後の切り紙アニメーションである。
登場人物
夢太郎(むたろう)
ひたすら踊り続けるちょんまげの3等身の男。
最終更新:2026年06月04日 17:44