フシギダネ
記念すべき、図鑑No.1のポケモン。。初代ポケモンでは最初に選ぶポケモンのうちの1匹で、ヒトカゲよりかはまあまあ楽に旅ができる。 こいつとゼニガメのフィギュアはあるがヒトカゲのフィギュアはない。64ではヒトカゲのみがステージギミックとして出て来たし、Xでは初代からダイパまでの最初のパートナーが全員フィギュア化されたんだけどね。
フシギバナ
花が咲いているけど「たねポケモン」。モンスターボールから登場することがあり、得意わざは「ソーラービーム」とあるが「じしん」を使ってきて周囲にダメージを与える。地味。そして、フシギバナは金銀の時点では「じしん」を覚えない。
リザードン
初代ポケットモンスターの「赤」バージョンのパッケージを飾った、ポケモンの代表格の1匹。ヒトカゲの最終進化系であることはもはやこのサイトでは言うまでもない。地上1400メートルまで翼を使って飛ぶことができるものの、最初は「そらをとぶ」を覚えられなかったということももはやこのサイトでは言うまでもない。実は…
ゼニガメ
言わずと知れた初代ポケモンの最初の相棒枠&みずタイプポケモン。生まれたときは甲羅がなく、背中が硬く膨らんで甲羅になるらしい。ステージ「ポケモン亜空間」では足場の一つとして登場しているがそんな彼が次回作でまさかプレイアブルキャラクターに昇格するとは誰も思っていなかったことだろう。
カメックス
64とDXではモンスターボールから登場する。Xではゼニガメだけがプレイヤーキャラとして登場したばかりか、モンスターボールからすら出てこなくなった悲劇のポケモンでもある。しかし中間進化系のカメールは名前しか出てこないのでもっと可哀想かもしれない。初代ポケモン開発中における名前は「カラバジオ」だったらしい。
ピカチュウ
ロケットずつきが使える辺り、初代から「タイムカプセル」で転送された個体なのかもしれない。
ピッピ
「ゆびをふる」でランダムに技を繰り出す。急に爆発することもあるので、出てきたら離れた方がいい。その愛くるしい姿からペット用に人気がある。ただし、生息地が限られ見つけるのが難しい…と思いきや、 生息地である「オツキミやま」は長いのでほとんどのトレーナーが大抵1回は遭遇するかもしれない。スマブラ64ではこいつかプリン、どっちかを二匹目のポケモンファイターにしようか検討されていたそう。
プリン
スマブラではちょっとか弱い「ふうせんポケモン」。後に「おおきくなる」という「最後の切りふだ」を得たのは「ちいさくなる」に対するものかと思いきや「ちいさくなる」は覚えない。風船のように膨れるところを再現したのかと思いきや大きくなっている最中に口は閉じていることもあり息を吸っているわけではなさそう。1.口以外から空気を取り込んでいる2.空気によって膨らむのではない …ど、どっちだろう。64ではこいつかピッピ、どちらかを二匹目のポケモンファイターにしようか検討されていたそうだが、こいつの方がやられ役っぽい、カービィみたいな体格。だったので採用したとのこと。
ニョロゾ
田尻智さんのお気に入りのポケモン。そうでなきゃ何故こいつがいるのか、選ばれたのかは分からない。オタマジャクシじゃないけど蛙になり切れていないフォルムを持つ。因みにタイトル順にするとポケモンの項目では全国図鑑の番号順になるべく沿った順番に並ぶ。
マルマイン
ビリリダマの進化系、いい表情をしたボールポケモン。鳴き声は「まるる!」ではなく「ビリリ!」のまま。スマブラDXではモンスターボールから出てきて大爆発を起こすが、爆発直前にA連打していれば掴んで投げられるので 近寄って投げるのもアリ。「ポケモンスナップ」では爆発した後は黒コゲになりぐったりする。…もしかしたら、刺激を与えられたらそうならざるを得ないというだけで爆発することは本意ではないのかもしれない。因みに初期のカードではこいつが爆発する絵があるが、ガチャガチャのボールの様に割れてた。
マタドガス
DXのモンスターボールでのみ出現することがある。64ではドガースが出現したので進化したのかもしれない。ていうか進化して頭が分裂するとはどういう原理なのか。ポケモン赤緑ではセキチクジムリーダーであるキョウが切り札として繰り出してくる。だがキョウにより「じばく」を指示されることもままあり、ろくに何もできずに死亡することもしばしば。こんなにキョウに尽くした彼だが、ピカ版・金銀からはメンバーから外されている。可哀想に…。
ラッキー
初代スマブラから登場している「たまごポケモン」。初代では「ヤマブキシティ」ステージのシルフカンパニー本社ビル屋上から、DXではモンスターボールから出現して「タマゴうみ」によって「たまご」を落としていく。ヤマブキシティに登場したラッキーをハンマーでふっ飛ばしてしまった人もいるんじゃないだろうか。筆者もその一人である。
トサキント
モンスターボールから登場する「きんぎょポケモン」。初代からSPまで全作品に登場している。わざ「つのドリル」は、当たれば、一撃で勝負がつくほど強力だが、そんな技は一切使わずにモンスターボールから出てきたら大谷育江氏の妖艶なヴォイスで鳴きながら「はねる」を繰り返し、 なにもバトルに影響を与えずに去っていく。いわゆる「ハズレ」である。 …そして、トサキントは「はねる」を覚えない。コイキングじゃ駄目だったのか。
ヒトデマン
無機質で直線的なデザインのポケモン。「ポケモンスナップ」では「けいこく」に登場し、 主人公が乗ったゼロワン号の周りをなぜか猛スピードで回転する。鳴き声がウルトラマンに似ていたり、中心部分が赤く点滅するところが某カラータイマーに似ているとか気づいてはいけない。開発中の名前は「ミミー」。恐らく「ウルトラセブン」に登場した「ミミー星人」の宇宙船の形状から名づけられたと思われる。
メタモン
は没データにモンスターボールから出現するメタモンのデータが残っている。「もんもん♪」という可愛いボイスデータまである。チートで出してもすぐに消えてしまうだけで行動は設定されていない。結局DX内ではフィギュアと「トーナメント乱闘」でキャラをランダムにしたときに表示される アイコンとしてしか登場しなかった。逆にボールから出るのが没になったからアイコンになったのかもしれない。SPではアシストポケモン枠に正式採用され、登場ファイターに変身する。
イーブイ
DXではモンスターボールから出てくることはないしんかポケモン。その進化形たちも一切スマブラには出てこない。グレイシア、リーフィアがXでニンフィアがforでフィギュアになっていた。筆者はダントツで初代の頃はこのポケモンが大好きだったというのは今までで一番どうでもいい余談である。現在は名を冠するゲームまで出ており、その出世ぶりには涙を禁じ得ない。
カビゴン
出現すると、空高く舞い上がったかと思うとどういう原理か巨大化して「のしかかり」をしてくる。スマブラ皆勤賞を取っている。その様は、ギルティギアのブリジットの覚醒必殺技「ループ・ザ・ループ」の終了時に巨大化して対戦相手を押し潰すクマのぬいぐるみ「ロジャー」さながらである。と思う人は何人いるのか。
フリーザー(ポケモン)
初代ポケモンにおける伝説の鳥ポケモンの一つ。「ふたごじま」の最奥で立っている。鳴き声は「ギヤーオ!(「ギャーオ」ではない)」。
サンダー
初代ポケモンの伝説の鳥ポケモンの一つで「むじんはつでんしょ」の一番奥にいる。 フリーザーと違ってその場所以外でサンダーの情報を得られないので、突然の出会いとなる。
ファイヤー
フリーザーは望遠鏡で姿が確認でき、サンダーは「発電所」にいるのだが その2匹とは違いなぜか「チャンピオンロード」の寄り道的な位置に設置されている伝説の鳥ポケモン。64ではヤマブキシティステージの背景にたまに出て来る。なのでスマブラ皆勤賞だったりする。
ミュウツー
とある科学者が南アメリカのギアナで見つけた幻のポケモン、ミュウの子に強くなるよう遺伝子操作を施したことによって誕生したポケモン。ミュウと比べて防御面以外の能力値が上昇したが凶暴性が増し、共に在った科学者はミュウツーが手に負えなくなり研究所を去ってしまった。
ミュウ
初代ポケモンにおける「幻のポケモン」枠のポケモンで、通常プレイでは出現しない。…と、わざわざ説明するまでもない子。モンスターボールから出現すると「そらをとぶ」で画面外に消えていく。イーブイのフィギュアもそうだが、妙に尻尾が短い。
チコリータ
モンスターボールから登場することがある金銀の最初のポケモンの一匹。スマブラでは横方向に「はっぱカッター」を連続で繰り出す。金銀でチコリータを選ぶとひこうタイプのポケモン使いのハヤトに苦戦し、むしタイプのポケモン使いのツクシに苦戦する。いつのまにか主力ポケモンがオタチやポッポになっていた、ということがあったのかも。
ヒノアラシ
DXのモンスターボールから出現することがある金銀の最初のポケモンの一匹。開発中の金銀では「ホノオグマ」という別のポケモンが御三家になる予定だったのは多分有名な話。かえんほうしゃをなぜか浮かんで、しかもなぜか逆さまになって繰り出す。実は吹っ飛ばして倒せる。
ワニノコ
チコリータ、ヒノアラシはモンスターボールから出てくることがあるのにワニノコは出てこない。何でもピッタリさせようとして色んな奴出してたら切りが無いって桜井さん言ってた様な…。
クロバット
ポケモン金銀から登場したゴルバットの進化系。なつき進化なので、早く進化させたい場合は「フレンドボール」で捕まえよう。金銀のライバルの手持ちポケモンでもある。スマブラDXにはフィギュアでしか姿が見られない。開発中は「エクシング」という名前だった。
ピチュー
鳴き声を聴かずに分類するならば「こうさぎポケモン」などになっていそうだ。少なくとも「ねずみ」には見えない「ピカチュウ」の進化前のポケモン。開発中の金銀におけるあのまん丸の姿は…忘れよう。あえて最弱キャラとして設定されているらしく攻撃するだけでどんどんダメージを受ける。しかもプリンよりも吹っ飛びやすい。大会で選ぶ人などがいたら拍手を送ろうとのことだが、そんな人いたんだろうか…!?
ピィ
開発中の金銀には存在していた大量の「ベビィポケモン」だったが、 実際のポケモン金銀ではその数を大幅に減らし進化前のポケモンは軒並み消滅していた。そんな中、わずかに生き残ったベビィポケモンの1匹。デザインは少々変わっていたが名前もそのままだった。二文字の名前のポケモンというのはこいつとパモぐらいしかいない。
ププリン
プリンの進化前のポケモン。「ポケモンスタジアム金銀」ではカウントクイズのパネラーをつとめている。プリンやプクリンと違って耳がなく頭に謎のモコモコがあるが、開発中の金銀におけるデザインではそれすらなくマジでまん丸だった。ある村に逞しいプクリンと美しいプリンがいた。ある日そのプリン夫婦の間にププリンが生まれたが、村民はププリンを知らず、赤い目と未発達でかすれた歌声で、祟りだと騒ぎ出して、プリン夫婦諸共殺してしまう創作小説をわいは知っている。
トゲピー
開発中の金銀の頃からちゃんと存在していた「はりたまポケモン」。 ただし恐らく初期は「とげたまポケモン」だったと思われる。ゲームにおける初登場は「ポケットモンスター金銀」ではなく「ピカチュウげんきでちゅう」。モンスターボールから出てきて「ゆびをふる」を使う。指というか手というか腕というか…。DXでは指振り使いにピッピもいるが、効果は違っている。
キレイハナ
モンスターボールから出現することがある「フラワーポケモン」。進化して夜行性から昼行性になり、どくタイプと二本足がなくなり、ナゾノクサより小さくなる…物凄い変身である。周囲のファイターを眠らせるのでどう考えても使っている技は「ねむりごな」だろうと思うのだが、「あまいかおり」である。まあ確かに動けなくなって回避率は下がっているが・・・・・・。
マリル
開発中の金銀の時点で存在はしていたが体の色がピンクで、マリルリに進化することもなかった。スマブラDXでは「モンスターボール」から出てくることがあり、一方向に向かってただひたすら歩くというか「たいあたり」を繰り出す。吹っ飛ばせるらしい。
ウソッキー
ポケモン金銀から登場した木の姿をしたポケモンで 初代における「カビゴン」のような通せんぼ要員。木のフリをしている場所が三叉路の中央という非常に邪魔な位置で 主人公に苦手な水をかけられてバトルを挑まれてしまう。1回のゲームに1匹しか出現しないのでバトル前には必ずセーブをしておこう。ちなみにベータ版の金銀には姿も形も名前もそれっぽい奴も存在していなかった。
アンノーン
モンスターボールから出現し、初代スマブラにおけるスピアーみたいに大群で通り過ぎる。その際に使っている技は「とっしん」。彼らは「めざめるパワー」しか覚えなかった気がするが、気のせいだったようだ。金銀の「W」のアンノーンはフジテレビジョンのマークのようだったからか後に形が変更されたが金銀しかなかったスマブラDXの時代で既に変更後のデザインになっている。!と?のアンノーンはルビサファ世代から登場。
ソーナンス
モチーフは不明だが、色々我慢するポケモン。ロケット団の準メンバーとしてもお馴染みだった。スマブラでは攻撃されると左右にボインボインと動いて攻撃を返してくる。返してくるというよりも ただ左右にボインボインと動いて攻撃されるだけという感じで、そこまで特別なエフェクトは出ていない。出したファイターも近寄れば何故かダメージを受ける。
ハガネール
モンスターボールから出てくることはない。ポケモン金銀のアサギシティのジムリーダーミカンの手持ちポケモン。「メタルコート」を持たせたイワークを交換すると進化してハガネールになるが、 ベータ版の時点ではレベル38まで育てれば進化してくれるという優しい仕様だった。ポケモンアルタイル、シリウスだったか、その創作ポケモンでもなつき進化だった気がする。
ハッサム
ストライクはかまきりポケモンだったのだが、もうカマキリとは言えない風貌になった。金銀のベータ版ではシザースという名前で色も緑色だった。スマブラDXとSPでは近くにいるファイターに「メタルクロー」で襲い掛かる。
ヘラクロス
対になっているカイロスとは仲良いのに、クワガノンとは仲が悪いってどゆこと?
ポリゴン2
DXのみ登場。開発中の金銀では、まるでミスドのポンデライオンの姿だった。テクスチャー、サイケこうせん、ロックオン、トライアタック、でんじほうなど多彩な技を覚える・・・のだが、スマブラDXで繰り出す技はまさかのたいあたり。ま、まあ、タイプ一致技だしね・・・!
ライコウ
かねのとう」に雷が落ちて発生した火事で死亡した名もなきポケモンがホウオウによって命を与えられた姿であり 「やけたとう」からダッシュしてジョウトじゅうを駆け回り続ける伝説のポケモン。疲れないのだろうか。三犬の中で彼だけX以降リストラ。モンスターボールから出てきて「スパーク」で周囲にダメージを与える。
エンテイ
スイクン、ライコウと共に「やけたとう」から走り去って ジョウト中を駆け回るタフネスなポケモン。モンスターボールから出てきて「ほのおのうず」を繰り出す。尻尾などどこにもないのに「アイアンテール」を覚えるフシギなポケモンでもある。攻撃の際、尻尾も生成するのかもしれない。
スイクン
ジョウト地方を駆け回り、やっと遭遇できたと思ってもさっさと逃げていくため捕まえづらい伝説のポケモン。出す技は「ふぶき」だが自力で習得しない技(=わざマシンを使わないと覚えない技)なので、 モンスターボールから出てくるスイクンには別でトレーナーがいるということなのだろう。
ルギア
ダイビング」は人間から教わらないと使えない、「せんすいポケモン」。開発中の金銀には名前すら存在していなかったが作り直された金銀において 伝説のポケモンとして、ホウオウの対として爆誕した。
ホウオウ
開発中のポケモン金銀の頃からずっと姿とポジションを維持し続けた伝説のポケモン。「七色の見事な翼」と伝わるが実際にはどう見ても赤と緑と白と黄色で、7色にはちょっと足りない。…と、思っていたらルビサファ以降の図鑑の説明では「光の当たる角度によって七色に輝く」と ほんのり変更された。
セレビィ
ポケモン金銀における幻のポケモン。金銀でも存在はしていたが 実際に捕獲するには「クリスタルバージョン」と「モバイルアダプタGB」が必要で 非常にハードルが高かった。セレビィが出て来るポケモン映画の冒頭でスマブラDXの広告が流れていたらしい。今を生きる僕等には知った事ではないけどね。
ニャース
気球に乗って金色銀色クレヨンで書いた「ニャースのパーティ」の招待状をばら撒き、ギターにまたがり空を飛んだり時計の針を逆回しにしていたのはアニメ版ポケモンのニャース。金銀時代までのニャースは「にゃー」としか鳴かないしギターも演奏できない。初代スマブラではモンスターボールから出てきて「ネコにこばん」を繰り出してきた。DXでは乱闘中には一切登場しない。フィギュアのタイトル順でもプリンとニョロゾの間ではなく何故かポケモンの最後の方に配置されている。
オーキド博士
存知、暇人。ストーキングスキルにも長けている。・・・というのはジョーダンとして、初代ポケモンで主人公にポケモンをくれるマサラタウンに研究所を構えるポケモン博士。ライバルの祖父でありかつてはポケモントレーナーとしてバリバリならしたらしい。フルネームは「オーキド・ユキナリ」。初代では図鑑を貰う前に最初のパートナーを進化させるかチートでボールを手に入れて野生ポケモンを捕まえるとまだ貰ってない図鑑の評価をしてくる。ボケるのである。
カスミ
初代ポケットモンスターのハナダシティのジムリーダー。通り名は「おてんばにんぎょ」。 みずタイプのポケモンで勝って勝って勝ちまくるのがポリシーであり、手持ちポケモンはヒトデマンとスターミー。スターミーの「バブルこうせん」の威力の前に、何匹のヒトカゲやピカチュウが倒れたことだろう・・・。ところで、ジムリーダーがスマブラに出て来た例は彼女のみである。
モンスターボール
ポケモンを捕まえる道具。1つ200円。ポケモンを弱らせないと捕まえづらいのだが、モンスターボールの中はポケモンにとって快適ならばなぜ外の世界に出ようとするのか?マスターボールは元気いっぱいのポケモンでもそこにいたいと思わせるほどの VIP級の心地よさなのか?その答えは、モンスターボールに入ったことのあるポケモンとボールを作っているシルフカンパニーの社員しか知らないのである。
ゼロワン号
ポケモンスナップの主人公トオルが搭乗するメカ。ポケモンを撮影することに集中したいカメラマンにはありがたく 完全に自動で移動してくれて、飛行もできるし水の上も進める。非常に丈夫で宇宙に近そうな雲の上でもリザードンのかえんほうしゃを間近で見ても壊れない。 スピードアップも可能だがブレーキをかけられない。致命的な欠陥を持つ危険な乗り物である。ポケモンスナップからの出典物は極めて珍しい。
ポケモンスタジアム
対戦ステージの一つ。平らなフィールドにすり抜け床の足場が二つというシンプルな構造だが、一定時間が経過すると、くさ・ほのお・みず・いわタイプに合わせた背景と配置に変化する。背景にある「オーロラビジョン」には対戦中のキャラのアップや現在の一位など、 さまざまな情報が映し出される。主役はわたし!オーロラビジョン最高!でんき、ひこう、じめん、こおりの背景を持った2も後に作られた。
最終更新:2026年07月20日 12:04