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第3幕に入り順次追加中の上位仲間「覚醒英雄」達
降臨/覚醒仲間が増えた現在では彼らは降臨仲間グループの1つ「覚醒英雄」に分類される。
既存の降臨仲間と同クラスの仲間として扱われるが、
通常の降臨と異なり、覚醒の器には、覚醒元の英雄SSS仲間が必要であり、
同じ職業のSSS仲間から作れた偉人・天使・ボデンよりも作成難易度は高い。
また、最も新しい上位仲間なのでその分性能も非常に高い。
第3幕で降臨仲間を集めて作る「
バスター級仲間」が追加され、
覚醒英雄はバスター級仲間グループの1つ「
ダークソウル」作成に必要となる
韓国では第4幕に新たなバスター級グループ「
ギガンテス」が登場し、
覚醒英雄の一部もギガンテスキー制作に必要な器に選ばれた。
目次
覚醒英雄リスト
破天のグラームキング(ナイト)
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覚醒元:SSSグラームキング
ポジション:タンカー
ジョブ:
ナイト
メイン武器:ロングソード
サブ武器:シールド
敵のすべてを中和させ、無敵なんて熱く分解してしまうゴリラ
2016年5月10日追加の覚醒英雄。SSS英雄仲間「グラームキング」から覚醒可能。
覚醒前に持っていた大剣は捨てて両拳で相手を粉砕する熱いモーションと見た目の迫力がさらに強化された。
スキル設計は「無敵を持っている敵(=ファルコン)を破壊しろ!」といった具合で
アリーナで多く使われる。力の波動がヘルの死の天使より性能が格段に良く、無敵+攻撃力バフがあるのでディーラーのポジショニングをしっかりと備えているが、挑発がないのが玉にキズ。
無敵を消すことにより膨大な追加ダメージが発生するため、グラームキングが怒りの拳を使用する直前にファルコンがチーム全体に無敵を掛けた場合、相手は到底収拾することができない被害を被ることになる。
主に英雄アリーナで活躍し、デスクラウンらと共に敵を無力化させる役目を持っている。
デスクラウンが無敵含む全てのバフを除去する防御型タンカーであるのに対し、
覚醒グラームキングは無敵を除去しながら大ダメージを与える攻撃型タンカーだ。
無敵以外のバフを除去できないのが弱点だが、ダメージ量は無視できないレベルで英雄アリーナ採用率がかなり高い。
ナイトのダークソウル、ラグナロク作成に必要な仲間。
本国では登場時はバスターキーの作成条件に入らない覚醒英雄だから人気がなく、実際のパフォーマンスよりも評価が悪かったが、そうこうする内に修正パッチにより第1スキルのダメージ量が大幅に強化されスプラッシュダメージまで追加された。また第2、第3スキルのクールタイムも減少した。
ダークソウルラグナロクが登場し爆発的な反応を得て準備するユーザーが増え始めたことでシャドウハウルのように登場後時間がたってどんどん評価が上がり出した仲間。
その後しばらく英雄アリーナで活躍した覚醒グラームだが、解除不可能な無敵を持った覚醒ティエルが登場すると、肝心の無敵破壊が効かず、英雄アリーナ自体も竹槍対戦化した影響で、まともなスキル構成にもかかわらずアリーナでの用途を失った。
ナイトのダークソウルキー作成に必要な仲間
日本現在の性能
| 通常攻撃 |
通常攻撃時、一定確率で敵を空中に吹き飛ばす |
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
怒りの拳 |
敵1人に1992%のダメージを与え、対象が無敵状態の場合は無敵を解除し2270%の追加ダメージ。周囲の敵には与えたダメージの半分のスプラッシュダメージを与え無敵を解除 |
13秒 |
| 力の波動 |
敵全員に4秒間、毎秒285%のダメージを与え気絶させ、自身は毎秒与えたダメージの80%HPを回復 |
22.5秒 |
| 王の威厳 |
自分が11秒間無敵になり、攻撃力70%上昇 |
19.1秒 |
| パッシブ |
戦意高揚 |
味方全員の体力9%、防御無効化32%増加 |
|
| ティタンの力 |
自分の力16%上昇 |
|
~ゴリラ野生に帰る~
~ゴリラ人を襲う~
慈愛のメルセデス(ビショップ)
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覚醒元:SSSメルセデスプリンセス
ポジション:ヒーラー
ジョブ:
ビショップ
メイン武器:マジックワンド
サブ武器:マジックオーブ
味方の体力を支えるヒーリング能力に特化した覚醒英雄。
2016年5月10日追加の覚醒英雄。SSS英雄仲間「メルセデス」から覚醒可能。
もとより強力なヒーリング性能を持った仲間ではあったが、覚醒したことでヒーリング能力はさらに強化され復活スキルも得た。元から持っていた浄化スキルも備えている。
ブラックヘヴンと似たスキル設計ではあるが、2人の大きな違いはヘヴンは自らが急死したとき無敵で味方の安定性を確保し、メルセデスは継続ヒーリングで味方を可能な限り死なないように支える。
復活スキルを得たことでメインヒーラーとしての運用が可能になった。
通常攻撃ヒーリングに加え回復能力上昇効果があり、純粋なヒーリング能力はヘヴンよりも優れている。
パッシブに知力上昇があるため他のヒーラー降臨仲間と比べて知力が高くなる。
初心者にはパッシブ広域無敵を持つブラックヘブンの人気が高く、
パーティが育ったユーザーには各種コンテンツで二重の広域蘇生スキルと広域沈黙を持つ覚醒シャベルの人気が高い。
覚醒メルセデスは知力が高いことを活かして、主にヒドラ戦でイプシロンパイロットとなりディーラーとして活躍している。
ビショップのダークソウル、シヴァ作成に必要な仲間。
本国では覚醒メルセデスイプシロンに搭乗させてヒーリング能力を最大化する最上位圏ユーザーもかなり見られた。
ブラックヘヴンは非常にバランスのよいヒーラーなので、ヘヴンを持っている人は急いで覚醒メルセデスを降臨する必要はないです
イプシロンを作ったとき、あるいはブラックヘヴンに限界を感じたら降臨するでも遅くはない。
上位ユーザーは覚醒メルセデスと覚醒シャベルの両方を用意してコンテンツごとに使い分ける傾向にあるようだ。
上方修正が行われ、アクティブ1とパッシブ2のスキルのヒーリング量が大幅に強化されたほか各種スキルのクールタイムと効果量が上昇した。
パッシブ知力上昇のために、長い期間イプシロンに乗りヒドラディーラーとしても活躍したが、ダークソウルサシャの登場で
ワールドボスの席を失い、アリーナは竹槍対戦化したことでヒーリングの意味が薄くなり立場が曖昧になった。
マカエルに続いてゲームのアイコンモデルになった。覚醒により目元の化粧が濃くなったことについては賛否両論がある。
日本現在の性能
| 通常攻撃 |
通常攻撃時、パーティーメンバーの体力を回復し、回復量上昇が上昇 |
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
星の加護 |
味方全員のHPを攻撃力410%分回復 |
6.1秒 |
| 星の歌 |
味方全員の弱体効果を解除し、8秒間免疫状態にする |
22.5秒 |
| 浮かぶ星明かり |
味方1人をHP100%状態で復活させる |
49.4秒 |
| パッシブ |
夕焼けの星明かり |
自身の知能16%上昇。味方全員の防御力18%上昇 |
|
| 夜明けの星の保護 |
メルセデス死亡時、20.8秒間味方全員のHPを攻撃力443%分継続的に回復 |
|
~覚醒姫1~
~覚醒姫2~
最強の剣アカード(ナイト)
覚醒元:SSSオークウォーリアアカード
ポジション:ディーラー
ジョブ:ナイト
メイン武器:ロングソード
サブ武器:ロングソード
覚醒したアカード。
グラエルのような100%命中スキルと、全体確率即死スキルを持つのが特徴。
設計上英雄アリーナで活躍が期待できたが、実際には他の覚醒英雄とくらべてイマイチパッとしない評価。
ナイトのダークソウル、ラグナロク作成に必要な仲間。
韓国では、発表時はグラエル、ハウルよりかなり良さそうな仲間になることが予想され、英雄らしくかなり気の利いた姿を披露した。しかし登場後は、以前の英雄級時代のように存在感がなくなったように見える、ダークソウルの登場により存在価値が残されていることは幸いといえば幸い。
グラエルとは異なり、広域確率即死スキルを持っているのである程度は差別化されている。上方修正を受け、各種スキルの効果量が強化されクールタイムが減少し、よりディーラーとしての側面が強化されたが、バフと敵本体の両方を一発で吹き飛ばす他の強力な英雄に押されてpvpコンテンツでは使われず、実際にはラグナロク作成の器という立場。
確率は低いが敵全体を即死させることがあるという点から、所持しているユーザーは
証明の塔高層攻略にハウルと一緒に使用することもある。
ナイトのダークソウルキー作成に必要な仲間。
日本現在の性能
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
魂を引き裂く剣 |
敵1人に1811%のダメージを与え、12秒間気絶させる |
20.8秒 |
| 魂の一撃 |
敵1人に100%命中する1949%のダメージを与える |
13秒 |
| 死との遭遇 |
敵全員に671%のダメージを与え、20%の確率で即死させる |
24.6秒 |
| パッシブ |
絶対者の号令 |
味方全員の攻撃力13%増加 |
|
| 最後の一戦 |
アカードのHPが60%以下になる時、10秒間無敵になり、16秒間力が250%増加。また、すべてのスキルクールタイム初期化される |
26秒 |
闇に染まったロッキー(シーフ)
覚醒元:SSS狂気のロッキー
ポジション:ディーラー
ジョブ:
シーフ
メイン武器:ロングソード
サブ武器:ダガー
覚醒したロッキー。Mr.11秒。
アクティブスキル2つに解除不可能な効果が付いているのが特徴で、パッシブ1はバスターパイロットとなった時も有用。
設計上英雄アリーナで活躍が期待されたが、他の覚醒英雄と比べていまいちパッとしない評価。
シーフのダークソウル、ティール作成に必要な仲間。
韓国では当時ヘルホークとグレイソウルの養分となっていたアリーナの形勢を変えはできなかったが、最上位圏天上界のユーザーがワールドボスでスティグマ鍵をロッキーに装着させ(マカエルの席を奪い)活躍した。
しかし、ロッキーの登場一ヶ月後に同じ盗賊クラスファルシオンが覚醒し、発売前にはあまり良い評価をされていなかったファルシオンだが、研究が進むとすぐ爆発的な反応を得てアリーナ、ワールドボス言うまでもなく活躍し、ロッキーは活躍の場を失ってしまった。
あまりにも強力な後輩の登場でわずかな活躍期間ですぐ立地が消えた悲運のシーフ
ダークソウルが登場し、ダークソウルの器としては存在価値が生じることとなった(...)
その後、あまりに不運なロッキーを見かねたのか上方修正を受け、各種スキルの効果量が上昇し、クールタイムが減少したが、特に評価は変わらなかった。
ティール全盛期には器としての需要が高かったが、ダークソウルサシャとアスクの発売後ティールの評価も相対的にさがると、自然とロッキーの覚醒優先順位も落ちた。
シーフのダークソウルキー作成に必要な仲間。
日本現在の性能
| 通常攻撃 |
通常攻撃時、一定確率でスキルクールタイムが減少します。 |
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
えぐられた傷 |
敵1人に1989%のダメージを与え、11秒間毎秒130%の解除不可能な持続ダメージを与える |
9.9秒 |
| 衝撃の記憶 |
敵1人に1357%のダメージを与え、11秒間スキル封印 |
12.4秒 |
| フォントスの呪い |
敵全員に603%のダメージを与え、11秒間解除不可能な回復量80%減少デバフを与える。 |
20.8秒 |
| パッシブ |
会心の笑み |
自身の攻撃速度25、武器攻撃力23%増加 |
|
| 激しい抵抗 |
ロッキーのHPが60%以下になる時、11秒間ロッキーの通常攻撃に7秒間バフ封印効果が付与され、敵に与えたダメージの47%分HPを回復 |
24.8秒 |
神託の伝達者シャベル(ビショップ)
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覚醒元:SSSガーディアンリーダーシャベル
覚醒したガーディアンリーダーシャベル。
味方全体回復/敵全員スキル封印、全体味方1人を一定時間不死化、死亡時パッシブ全体復活と支援能力に特化したヒーラー。
通常攻撃が回復でないため純粋な回復能力はブラックヘブンや覚醒メルセデスに劣るものの、通常攻撃効果がスキル封印のため特にアリーナで非常に強力なヒーラー。
二重の全体復活スキルのために証明の塔英雄モードでも必須級の仲間。
HP回復よりも蘇生と支援スキルに長けているため、ある程度パーティが育った中級者以上のユーザー向けの上位ヒーラー。
初心者であればまだブラックヘブンの回復力とパッシブ無敵の恩恵が多い。
ただしパーティが育ってきたときには各種コンテンツでは覚醒シャベルの方が活躍の場が多いため、
上位ヒーラーを複数用意する余裕がなければ覚醒シャベルが推奨される。
ビショップのダークソウル、シヴァ作成に必要な仲間。
韓国では英雄級の仲間の中でもシャベルを保有している上位ユーザーは多く、覚醒予定のユーザーが最も多かった仲間といえる。
発表前はシャベル特有の無敵付与とパーティー復活スキルをさらに高める方向性が予想されていたが...
実際にそれは現実のものとなりました。
スキル構成上パーティーメンバーよりもヘルパーに適しているように思われたが...
いざ使ってみるとブラックヘブンを抜いてでもデッキに入らなければならないキャラクターだった。スキル構成上PVPコンテンツで活躍している。通常攻撃とスキルで敵に沈黙をかけ、信託の証明でパーティーメンバーのひとりにベアのような効果をかけてしまい、単体しか蘇生できないブラックヘブンとは異なり、全部蘇生しながら、ドットヒールまで入れてくれるおかげで、アリーナ常連の覚醒仲間ディーラーでさえも恐れる存在となり、ブラックヘブンを抜いてPVP最上位ヒーラーとして定着された。
覚醒キャラクターとダークソウルがすべて登場したシーズン4時点ではメインデッキからは抜けたが、まだ英雄アリーナ最終組み合わせであるふわビショ+ファルコン+覚醒ティエル+覚醒エルデン+覚醒タークのヘルパーに必ず入り、証明の塔でもまだ大きく活躍するため作って損はないビショップ仲間である。
覚醒により(ロリな)見た目がどのように変わるかも主要な関心事だったが...成長したシャベル...?
実際にそれは現実のものとなりました。
特定の部位がバフを受け非常に成長した。 シャベル特有の眠そうな目つきはそのままである。
余談だがソウルジェムとよく似たオーブを持っており、胸を育てる願いと引き換えにキュゥべえと契約したようである
覚醒ファルシオンのキャラクター説明によると彼女はツンデレらしい。 ロリ巨乳ツンデレ?
これにより本国二次創作の現場では覚醒ファルシオンとのカップリングが生じた。
日本現在の性能
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
御心のままに |
味方全員のHPを攻撃力359%で回復、または敵全員を7秒間沈黙 |
8.06秒 |
| 魂の帰還 |
味方全員をHP50%状態で復活させ、13秒間、毎秒攻撃力111%でHP回復。 |
65秒 |
| 神託の証明 |
味方1人を13秒間、HPが1以下にならない状態にする。またすべてのデバフに免疫状態にし、効果が切れた時HPを100%回復 |
21.7秒 |
| パッシブ |
神聖なる意思 |
シャベル死亡時、味方全員をHP100%状態で復活させ、13秒間、毎秒攻撃力130%でHP回復。 |
72.8秒 |
| 聖域 |
味方全員の防御力12%、弱体異常抵抗20%増加 |
|
閃電の死神ファルシオン(シーフ)
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覚醒元:SSSロイヤルリーダーファルシオン
覚醒したファルシオン。
自己強化して高速で連続攻撃を仕掛ける典型的なシーフだが、アクティブスキル2つがバフスキルでありパッシブにもスタックする自己バフがついている。
既存のシーフ仲間の中で最も自己強化に特化しており、通常攻撃頻度が高い。
自らが潜伏しながら、敵の潜伏感知までしてしまうのも強み。
「ハンサムだから強いのだ」という名言(?)を残した彼がよりハンサムになって帰ってきた。何故か薔薇をくわえている。
覚醒ファルシオンはいわば自己バフをかけて攻撃するというシーフの究極値であり、全ての自己バフ、スタックが重なった状態は異常ともいえるディーリングを誇る。
通常攻撃とパッシブのバフは消されてもすぐに溜まるため、ヘルホークと比べるとバフ除去にも比較的強い。
2016年6月現在、英雄アリーナではヘルホークを圧倒的な差で追い抜き、新たなアリーナトップディーラーとして活躍している。
シーフのダークソウル、ティール作成に必要な仲間。
韓国ではスペック発表時はかなり曖昧な反応を聞き、ヘルホークの牙城を崩すことはできないと予想されたが、リリースして少し経つと上位ユーザーによる研究の後ヘルホークを押しのけアリーナ常連キャラとして急浮上。
スペックがあまりに高いため他の降臨仲間の座を奪いシーフの降臨仲間1位として地位を固めた。
アリーナ英雄リーグでは天上界に近づくほどファルシオンを中心としたデッキが組まれる。上位層では実質ファルシオン対ファルシオンの戦いである。
生身の状態でも爆発的なディーリング能力を有するが、U級仲間に搭乗させることでディーリング能力がさらに拡大しワールドボスでも優れた性能を発揮する。
覚醒ルシエン登場後は、ルシエンがボス特化のパッシブで登場したため、ワールドボスに関しては覚醒ルシエンに軍配があがる。
しかし覚醒ファルシオンのパイロット適正自体はトップレベルのため、大多数のユーザーに取っては覚醒ファルシオンが有用である。
ティールを作るのであれば覚醒ルシエンも覚醒ファルシオンも用意することになるので、コンテンツに応じてパイロットの使い分けが可能になる。
その後覚醒ロアの登場、伝説のホワイトヘルの上方修正、覚醒カルルンの登場により英雄リーグまでもが全体バフ消し+高火力環境化したことで、アリーナ英雄リーグにおいては覚醒ファルシオンだけでなくシーフ仲間全員の地位は地獄に落ちた。
英雄リーグでは没落したファルシオンだが、U級デュアルカードを登場し攻撃力をより一層増やすことができるようになると、強大なダメージを叩き出しティール搭乗仲間としても多く使われ、証明の塔やバスターリーグで優れたディーラーとしても活躍した。
シーフのダークソウルティールも優先度が高いディーラーU級仲間なので、しばらく覚醒ファルシオンの降臨順序は上位をキープしていたが、サシャとアスクの登場でティールの評価が相対的に下がると、器であるファルシオンの覚醒優先度も落ちた。
シーズン4時点では既にスティグマかティールを持っているユーザーが
要塞戦パイロットとして使う程度である。
シーフのダークソウルキー作成に必要な仲間。
日本現在の性能
| 通常攻撃時、通常攻撃ダメージ増加(最大10回スタック) |
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
奇襲 |
敵1人に1689%のダメージを与え、7秒間沈黙。「秘密の任務」中には2倍のダメージ |
9.9秒 |
| 秘密の任務 |
15秒間隠れ身状態になり、攻撃の際に攻撃力15%分の固定ダメージを追加で与える。自身が隠れ身中は隠れ身状態の敵が見えるようになる |
26.7秒 |
| 潜在力爆発 |
15秒間、自身の攻撃速度137%増加。通常攻撃で敵の上昇効果を1つずつ消す |
26秒 |
| パッシブ |
暗殺者の心構え |
通常攻撃時、30%の確率で8秒間敏捷15%増加(最大3スタック) |
|
| 武器の達人 |
自身の攻撃力37%増加 |
|
ドラゴンハンタールシエン(シーフ)
覚醒元:SSSダークエルフルシエン
ワールドボススレイヤー
降臨仲間が次々登場した後もゴーレムでかなり活躍してくれたルシエンがワールドボスキラーとして覚醒した。
特徴的だった防御低下スキルは効果は減少したものの広域攻撃となった。代わりに潜伏能力を失っている。
注目すべきはパッシブのボスダメージ増加。覚醒ルシエンが本領を発揮するのはバスター級仲間搭乗時であり、
そのため初心者には運用は難しいがスティグマやティールを運用している場合、覚醒ルシエンだけでもかなりスコアを伸ばすことができる。
シーフのワールドボスパイロットとしての性能は、現存するすべてのシーフ仲間の中で圧倒的1位に位置する。
シーフのダークソウル「ティール」作成に必要な仲間
韓国ではダークソウルサシャとアスクが登場しティールのワールドボス評価は下がったが、代わりに浮上したスティグマのパイロットとして現在もワールドボスパイロットとして活躍している。
覚醒したことで髪型と色が変化し、胸も大覚醒したようだ。非常に良く揺れる。
シーフのダークソウルキー作成に必要な仲間。
現在の日本版の性能
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
武器破壊 |
敵1人に1357%のダメージを与え、12秒間攻撃力90%減少 |
19.8秒 |
| 防具破壊 |
敵全体に678%のダメージを与え、15秒間防御力55%減少 |
21.8秒 |
| 浸透 |
20秒間、自身の攻撃力107%、防御無効化52増加 |
26秒 |
| パッシブ |
凄絶な復讐 |
自身の攻撃速度29%増加 |
|
| 大胆な振る舞い |
63%のボス追加ダメージ |
|
野戦の司令官パータ(ナイト)
覚醒元:SSSダークリーダーパータ
「男だからスケベなのだ」という名言?を残した彼。
英雄時代には敵の能力を低下させるタンカーであり、その方向にアップグレードされる可能性が高いと予想されたが...
今回公開されたスキルを見て分かる通り大幅にアップグレードされていることが明らかになった。
しかもアリーナで覚醒ファルシオンのような潜伏ディーラーが活躍する時代に、潜伏した敵を探知する能力までできた。
さらに回避率も減少させてしまう。パータは最終的に真のスケベに生まれ変わったようだ。
ナイトのダークソウル「ラグナロク」作成に必要な仲間。
韓国で登場時はダークソウルラグナロクの器でもあり、純粋なタンカー能力は現時点で最高レベルなのであちこちでよく使われる方である。
同時に挑発に無敵がないことから一人ですべての攻撃を集中砲火受けて消える姿も見せている。
シーズン3中後期のアリーナ英雄リーグにおいては、相手チームにたいてい覚醒ファルシオンがいるため、潜伏感知を持つ仲間は必須である。
覚醒ファルシオン自身も潜伏感知を持つが、さらにもう1人潜伏感知を持つ仲間をデッキに組み込むことで敵のファルシオンへの対応力が高まる。
覚醒パータはタンカーであるためクリティカルダメージ減少陣形にも配置しやすく採用率が高い。
様々な面で未強化プルートより優れているとの評価。
その後潜伏解除と潜伏者追加ダメージと全バフ削除と圧倒的係数竹槍を持った覚醒カルルンが登場して活躍の場を失った。
余談だが、覚醒によってだいぶ筋肉質になって髪の色も明るくなったようだ。とあるパータ愛ユーザーからは、まるでステロイドを打ち込んだファルシオンのように見えると複雑な反応を見せている。
現在の日本版の性能
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
剣の歌 |
敵1人の強化効果を解除し100%命中する2288%のダメージを与える。この攻撃は隠れ身を見破り、隠れ身状態の敵を先に狙う。 |
11.7秒 |
| 衝撃波 |
敵全員に508%のダメージを与え、20秒間与ダメージ50%が反射して返ってくるデバフを付与 |
26.2秒 |
| 士気の咆哮 |
敵全員を挑発し、16秒間、自身に解除されないダメージ68%軽減バフ、味方全員に広域ダメージ31%軽減バフを付与 |
29.1秒 |
| パッシブ |
守護の盾 |
通常攻撃被ダメージを25%軽減 |
|
| 警戒 |
敵全員の回避40%減少させ、自身は隠れ身状態の敵を見破る。 |
|
ダークエルフの女王ウィンドランナー(アーチャー)
imageプラグインエラー : 画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
覚醒元:SSSアリアウィンドランナー(※SSSダークウィンドランナーからは覚醒不可)
第2幕で闇堕ちした彼女だが、覚醒英雄ではどのような姿で登場するか関心が高かった仲間だ。
結果ダークウィンドランナーと異なり非常に善良な姿で覚醒した。もちろん眼鏡はさらに強調されている。
覚醒したことでスキル全てが単体攻撃に特化しており、対象は単体だがバフ除去スキルを2つ持っている。
第3アクティブスキルが非常に特殊で、HP35%以下になった敵が存在する時のみ発動する条件付き発動スキルになっている。
その分CTは短くダメージは生身の仲間ではトップクラスで、バフも除去する上に100%クリティカルヒットするのが強み。
中身の性能はアリーナ向きではあるが、
アーチャー仲間らしく打たれ弱いため、
早い段階で第3アクティブスキルを発動し隠れ身状態にならなければ生存するのは難しい。
性能上単体では活躍が難しく、他のディーラーと組み合わせて使うのが効率が良い。
パッシブスキルがパーティの攻撃系バフに特化しており、
既存のアーチャー仲間の中では攻撃面で最もパイロット適正が高く、
ウラヌスやタナトスを攻撃的に運用する際には最も優れたアーチャーパイロット。
韓国登場時には同時に登場した覚醒ティヌヴィエンに人気が集中したため、ウインドランナーは十分に検証されない期間が続いた。
そうこうするうちに覚醒ロアが登場し、伝説ホワイトヘルが上方され英雄リーグさえ竹槍大戦に変質されている風潮にあるため本来の役割であったであろう英雄pvpで活用先を失った。
しかし、
7天使上方まで行われた時点の基準で、ポーラトレーシーのように優れたパイロット適正を持っている。
射手U級の仲間を攻撃特化で運用するつもりなら覚醒ウィンドランナーが最も優れたパイロットであり、防御的に運用するつもりであれば、ポーラトレーシーをパイロットにしましょう。
日本最新スペック(2016年8月登場時)
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
射撃命令 |
敵1人のバフを除去し1860%のダメージを与え、14秒間味方が集中攻撃する印を残す |
18.4秒 |
| ユグドラシルの怒り |
敵1人に1653%のダメージを与え、15秒間防御力72%減少 |
13秒 |
| 仕留めの一撃 |
HP35%以下の敵1人のバフを除去し2687%のダメージを与え、自身は5秒間隠れ身状態になる。 この攻撃は100%クリティカルヒットする。 |
5.9秒 |
| パッシブ |
女王の権能 |
味方全員のクリティカルパワー34増加 |
|
| 女王の意志 |
味方全員の攻撃力13%上昇 |
|
毒牙のティヌビエン(アーチャー)
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覚醒元:SSSダークエルフティヌビエン
中毒デバフの蓄積による長丁場ディーリング最強射手
英雄仲間時代はリウエルやロアに押されて影の薄い仲間だったが、覚醒よって容姿とスキル設計が大幅に変化し、
恐ろしい係数の広域ダメージと持続ダメージを備え、長丁場ディーリングの最強アーチャーとしての地位を確立した。
ワールドボスヒドラは言うまでもなく冒険、証明の塔など広い範囲で活躍する。
生身では最強のヒドラディーラーであり、バスター級仲間と競うほど高い継続広域火力を持っている。
バスターが多くない大多数のユーザーにとってはコストパフォーマンスが非常に優れており、
オメガ、イオタ、ファルコン、リブガエルといった鉄板バッファーがいれば、
ディーラーがティヌビエン1人だけでもヒドラでかなり良いスコアを叩き出す
(中途半端なバスターを入れるよりティヌビエンの方が良い)
持続ダメージで敵全員のHPを確実に削る設計のため、敵の体力が膨大な証明の塔でも活躍し、
生身の仲間の中では冒険の周回速度効率が最も良い。
対複数戦に特化してためアリーナでも悪くないが、「中毒デバフ」は状態異常なので、
状態異常を数秒おきに浄化するふわふわビショップには弱く、アリーナ上位では通用しない。
アリアが優しい姿で登場したのに対し、ティヌビエンは破格の後ろ姿(おしり)で登場した。
男性ユーザーからの人気が異常に高い覚醒英雄。
覚醒により以前はなかった角のようなものが現れ髪の毛もルシエンのように華やかなものになった。
韓国で覚醒ティヌビエンが追加されたのはクリスマスシーズンであり、クリスマス企画として英雄仲間の人気投票が行われた。
普段はSSS
パラディン(ティエル)やSSSシャベルが人気だが、この人気投票ではSSSティヌビエンが投票率トップの1位に選ばれた。
このクリスマスの人気投票は、1位になった英雄SSSがユーザー全員に配布されるという企画であり、
当時ユーザーが最も覚醒したい英雄として選ばれたことになる。
ユーザーからは「ティヌ」「尻」等の愛称で呼ばれる。
日本最新スペック(2016年8月登場時)
| 通常攻撃 |
通常攻撃時、持続ダメージを与える「中毒」デバフを付与 |
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
爆発射撃 |
敵1人に1837%のダメージと周辺の敵に620%のスプラッシュダメージを与え「中毒」デバフをスタックk。 「中毒」デバフは8秒間毎秒250%ダメージ。 |
14.3秒 |
| 秘蔵の武器 |
敵全員に842%ダメージを与え、「中毒」デバフをスタック。「中毒」デバフは8秒間毎秒250%のダメージ。 |
16.9秒 |
| 中毒強化 |
13秒間、自身の攻撃速度が69%上昇し、「中毒」デバフの持続ダメージがすべてクリティカルヒットする |
21.5秒 |
| パッシブ |
生存の吸血 |
自身のHPが50%以下になる時、11秒間与ダメージの46%を吸血する。 |
26.5秒 |
| ダンサーの踊り |
自身の敏捷21%上昇 |
|
陽気な発明プリンセスロア(アーチャー)
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覚醒元:SSSバルマンの姫ロア
火力の支援陣形と共にアリーナ最上位圏ディーラーとして好評を得た。
火力の支援陣形は固定ダメージを上昇させてくれる。ただでさえ固定ダメージが33%もついているためロアは翼を得たように舞い上がり、これまでのアリーナ陣形メタをひっくり返してしまった!
全体無敵破壊や全体スタンを持ち広域攻撃に特化しているため、アリーナを始め対複数戦に特化している。
自身のスキルCT回復速度上昇効果を持っており、この第3スキルが発動するとアクティブスキル頻度が急上昇し、
パッシブ支援攻撃も広域化するため、怒涛の広域攻撃を仕掛けるマシーンと化す。
難点はアーチャー仲間らしく耐久性が低いことで、優勢の状況で一気に敵を殲滅できるが、一度劣勢になると巻き返すのは難しい。
韓国版では上方されたホワイトヘルや、続いて登場した覚醒カルルンと共にアリーナ竹槍メタを大流行させたが、覚醒タークというより強力な竹槍が登場したことでアリーナで姿を見ることはなくなった。
シーズン4時点ではロアが器であるタナトスも優先度が高くないダークソウルなので、覚醒優先度の低い仲間。
覚醒シャベルの前例があることから、目覚めることで母親のような優れた体つきに成長するのではないかという懸念と期待が混ざった声も出ていたが...
実際には体つきが成長することはありませんでした。ある種の人達はむしろ成長しなかったことに歓喜したようだ。
幸いなことに可愛さに可愛さを加えたトップクラス級の真なるロリとして現れてくれた。以前は移動するとき大砲に乗っていたが、旅行用戦車に改造をしたのはおまけ。
日本現在の性能(2016年9月23日記載)
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
爆竹あそび |
敵全員に895%のダメージを与え、70%の確率で10秒間スタン |
18.4秒 |
| 真空殲滅弾 |
敵全員に689%ほどダメージを与え、無敵バフのある敵には無敵を消して883%の追加ダメージ |
13秒 |
| あそこだっ! |
ロアのスキルクールタイム回復速度が50%上昇し、10秒間支援射撃がスプラッシュ適用、攻撃力上昇、砲弾の攻撃頻度上方 |
26秒 |
| パッシブ |
砲弾破片 |
ロアのすべての攻撃に33%の固定ダメージが追加 |
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| 支援射撃 |
バルマン族の仲間達が後方から砲弾攻撃でロアを支援します |
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精霊の主人カルカス(ビショップ)
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覚醒元:SSS死のオオカミカルカス
2016年9月23日追記
かつて英雄仲間時代に人気のあったディーラー型ヒーラー。
うまくいけばマナランディを凌駕する最上位級ディーラー型ヒーラーとして出てくると予想されていたが...
実際にそれは現実のものとなりました。
スキルディーリング量が大幅に拡大され、以前にもましたディーラー寄りヒーラーとして覚醒した。通常攻撃時増加する防御貫通と、武器の攻撃力が27%増加するパッシブ、ディーリング量に比例して味方をヒールしてくれる精霊オオカミ2匹を召喚するスキル、そしてスキルディーリングがそのままヒール反映されるパッシブなど、マナランディを失業者に追い込む仕様で出てきた。
大地の怒りスキルは自己無敵の変わりに味方を回復するホワイトヘルの第3スキルのような性能で、ヘルよりも接続時間とダメージ量、スタン確率がはるかに拡大されている。
欠点は打撃ヒールがないということくらい。 もちろん、無敵付与などを行うの敵にはマナランディがより役に立つが、カルカスは新陣形「火力のサポート」との相乗効果がはるかに良く、パッシブの回復量だけでマナランディの単一ヒールよりもヒール量が200%近くの差があり、さらには自己防御力上昇まで付いた以上、マナランディに有利な点はない。その後上方パッチを受けてカルカスの武器攻撃力が狼に反映されるようになりヒーラーとしての性能がさらに強化された。
スペックに対して実際の評価は低い。ディーラとヒーラーのハイブリットという設計上、あえてディーラーを降臨させるなら他の覚醒英雄ディーラーが多く、ヒーラーとしてもヒーリング性能には最も優れたメルセデスがあり、通常攻撃で沈黙をかけて様々な復活を保有している覚醒シャベルが新しい強豪で英雄アリーナで君臨しているため。ただヒーラー2人が必要な陣形ではサブヒーラー兼ディーラーとして使うこともできる。
バスターとダークソウルを復活させるスキルを持つと言われるダークソウルビショップが発表されたために、好む好まざるに関わらず覚醒カルカスを製作しなければならない状況。
本体の外見にあまり変化はないが、乗り物を狼から猪に変えたようだ。召喚するのは変わらず狼。
日本現在の性能(2016年9月23日記載)
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
天罰 |
敵全員に1306%のダメージを与え、8秒間、敵の攻撃速度を49%減少 |
12.2秒 |
| 大地の怒り |
敵全員に8秒間、1.5秒間隔で528%ダメージと70%の確率で8秒間スタン |
27.9秒 |
| 精霊オオカミの指導者 |
20秒間、精霊オオカミを2匹召喚。オオカミの与ダメージ60%分味方全員のHP回復 |
23.7秒 |
| パッシブ |
オオカミの群れ |
自身の武器攻撃力27%上昇 |
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| 精霊の鳴き声 |
「天罰」と「大地の怒り」スキルの与ダメージ70%分味方全員のHPを回復し、カルカスの防御力27%上昇 |
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地獄の門番イブランテ(サマナー)
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覚醒元:SSSインキュバスイブランテ
最高のバスター級サマナーパイロット
2016年9月23日追記
これまで降臨仲間の召喚師はリブガエルとマグリットだけであり、イオタとリブガエルを併用するため仕方なくマグリットを乗せていたが、覚醒イブランテが変化するダメージカードと同じ効果のパッシブと体力増加パッシブを持って出てきたため、自然とイオタのパイロットはイブランテに代わりワールドボスのスコアハードルをさらに高める一助をしている。
韓国では抜群に優れた竹槍ダークソウルサシャの登場により、イオタを持っていないユーザーの間でも覚醒優先度が高まった。
サマナー2体(イオタ&サシャ)が揃うと、パイロット候補はまず最優先がランダムダメージ付与を持つ覚醒イブランテであり、
もう一人は覚醒ベルスノウか覚醒ファイが装備状況やボスに応じて選択される。
その後
超越偉人が登場しだすと、ワールドボスではイオタが失職しボスによってはサシャが使用されるが、
この場合3人の覚醒英雄サマナーの中で最もパイロット適正の高い覚醒イブランテが選ばれる。
日本現在の性能(2016年9月23日記載)
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
番人の怒り |
15秒間、自爆兵を召喚。 自爆ボトルは通常攻撃時に固定追加ダメージを与え、死亡時に敵全体にダメージ |
15.9秒 |
| 警備兵の警戒 |
20秒間、地獄の門番兵を召喚。門番兵は敵を挑発し、味方全員の広域被ダメージ軽減 |
26秒 |
| 悪魔の爪 |
敵全員に1065%のダメージを与え、8秒間毎秒261%の出血ダメージと70%の確率で10.5秒間スタン |
13.1秒 |
| パッシブ |
血痕 |
味方全員の体力が17%増加 |
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| 魂収集 |
味方全員に最大32%のランダム追加ダメージ効果を付与 |
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悪夢の女帝リリス(ウィザード)
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覚醒元:SSSサキュバスリリス
2016年9月23日追記
元々のリリスの特性のままアップグレードされて出てくるだろうという予想に反して、スキルディーリング中心に
ウィザードとして出てくれた。
特に自分が死ぬ時に敵1人を道連れにする恐ろしいパッシブまで揃っており、リリスのためにブラックヘブンや他のヒーラーが死ぬことが発生した場合、血の涙流すことになる...もちろんこのパッシブは
ドラゴンバスターやダークソウルには適用されない。
他の
覚醒ウィザードや上方されたホワイトヘルと比べると若干見劣りするスキル性能だが、バスターアリーナと
ギルド対戦の覇王であるモルガナの材料ということだけでも、作る価値がある仲間だ。
ただしモルガナはPVP限定で活躍する仲間なので、対人戦に興味がないユーザーにとっては優先度が低い。
韓国版ではその後1対1で戦う
タッグマッチが追加され、道連れスキルのためにタッグマッチ英雄モードで密かに人気がある。
日本現在の性能(2016年9月23日記載)
| 通常攻撃 |
通常攻撃時、スキル「呪いの主」で追加ダメージを与える効果を付与 |
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
誘惑の兆し |
敵1人に2647%のダメージを与え、すべてのバフをコピーしてリリスに適用 |
9.5秒 |
| 呪いの主 |
敵全体に852%のダメージを与えて解除可能なバフを除去し、対象が持っている解除可能バフ1個につき300%の追加ダメージを与える |
12.4秒 |
| 甘い夢 |
敵全体に958%のダメージを与え、HP保護膜がある対象には保護膜数値の827%の追加ダメージ |
15秒 |
| パッシブ |
さあ、こちらへ |
リリス死亡時、敵1人を道連れにする |
32.4秒 |
| 永遠の悪夢 |
自身はスキル封印に完全な免疫。味方全員の弱体効果耐性が50増加 |
|
勇者王カルルン(ナイト)
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覚醒元:SSSカルルン
ノール族の英雄であり、驚異のスペックを持った覚醒ヒーロー
(2016年9月23日記載)
これまでのノール種の持つイメージを一発で変えた。
特に対人戦で非常に優れたディーラーナイトで、強力な範囲攻撃を持つためバスター級が少ない新規ユーザーにも非常に良い。
最上位圏のラグナロクパイロットはプレイヤーナイトから覚醒カルルンに移行し、英雄リーグでもまた竹槍メタの画竜点睛を描いた。
パイロットとしてはディーラーナイトであることから攻撃力が高く、パッシブにより敵パーティの防御力を大幅に低下させるため、間接的にパーティ全体の火力上昇/敵殲滅速度上昇につながる
英雄アリーナでは伝説のホワイトヘルと並んでトップディーラーであり、全体バフ除去+全体スタン+強大なダメージ係数と非常に優遇されている。
覚醒ロアと偉人上方後、英雄アリーナではシーフという職業自体が立地を失い、かろうじて覚醒ファルシオンが使われる程度であったが、覚醒カルルンはシーフの存在自体を否定してしまうスキルを持って出てきた。
第3アクティブスキルであるディバイディングドライバーは敵全体ダメージと高い確率でスタン付与するだけでも足りず、潜伏した相手に追加ダメージと潜伏解除まで行うため、単にシーフという職業だけ跪かせるのではなく、先行リリースされた覚醒パータの利点まで奪った。
ところでシーフの地獄はここで終わりではありません。第2スキルであるノールディオンクラッシャーまた問題である。広域バフ削除だけでなく、通銃攻撃封印まで持っている。
第3スキルだけも致命的なのに、第2スキルによって素晴らしい通常攻撃パッシブを保有しているシーフたちの存在が否定されるわけだ。
しかし被害者がまたもう一人いて、それがグラエル。
グラエルはバランス調整時天使の中で最も顕著な上方を受け、電光石火に無敵含むバフ削除が追加された。 問題は同じ職業(ディーラーナイト)、スキル効果でもグラエルは単一攻撃であり、覚醒カルルンは広域攻撃。さらに打撃強化バフを削除しながらここに通常攻撃まで封印するため、まさにキャラクターの存在自体が否定されるわけである。
いくら新規覚醒英雄であってもA級付加効果を一つだけでなく二つ以上与えてしまって、自分たちでバランス調整をしておきながら、それを数週間で意味がないものにするのを見れば、フリントの辞書に「バランス調整」の文字がないことを改めて確認することになった。
このようにゲームバランスを憂慮するユーザー達には議論の多い覚醒カルルンですが、単純に強さを求める上位ユーザーはもちろん、上位仲間の少ない初心者~中級者ユーザーにとっては、覚醒カルルンをつくるだけでこれまで壁となっていた証明の塔の階層突破やアリーナでの可能性が見えて神ルンと讃えられている。
韓国版では、最終的には最後に覚醒した覚醒タークと覚醒エルデンにアリーナ席を奪われたが、ダークソウルアスクはオメガと並んで優先度が高いダークソウルなので、器であるカルルンは今からでも覚醒する価値がある仲間だ。
日本現在の性能(2016年9月23日記載)
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
ノルディオンマグナム! |
敵1人に2789%のダメージを与え、11秒間「与ダメージの80%が返ってくる」デバフを付与する。この効果は解除できない |
8.6秒 |
| ノルディオンクラッシャー! |
敵全員の全てのバフを除去し1208%のダメージを与え、10秒間通常攻撃を封印する |
14.9秒 |
| ディバイディングドライバー! |
敵全員に1501%のダメージを与え、90%の確率で10秒間スタン。隠れ身状態の敵には隠れ身を解除し2101%の追加ダメージ |
11.8秒 |
| パッシブ |
ハマーヘル |
敵の防御力35%減少 |
|
| ハマーヘブン |
自分が受ける通常攻撃被ダメージ25%軽減 |
|
みんなの友達ベルスノウ(サマナー)
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期待を裏切らず英雄時代の性能を強化する形で覚醒した。...誰ですか?
アクティブスキルの攻撃力増加バフの効果量もほぼ2倍近く増えた上パッシブもかなり良いため、リリース後リブガエルの席を十分に奪うことできるという評価を聞きながら、ワールドボスのハードルを高める一助をしている。
大半のユーザーが予想していた通り、覚醒ベルスノウの召喚は覚醒英雄のみが対象となる。
ところでこの召喚スキルは接続時間が18秒なのにクールタイムが20.2秒。実質的なクールタイムは2.2秒...?
特異な点としては、同じ召喚士仲間のマグリットやサシャはいくらクールタイム減少を重ねても同時召喚数は1体だけだが、覚醒ベルスノウは多重召喚が可能であり、2人もちろん3人まで召喚されている場面もしばしば目撃することができる
召還された仲間には召喚者の武器発動効果も適用されるので、ベルスノウだけで6防御低下まで適用させることも可能であり、あえてサシャやイオタのパイロットにせずヘルパーやメインデッキのバッファとしても非常に有用な仲間である。
同じサマナー仲間であるマグリットとは使い勝手が異なる仲間だ。
マグリットは召喚をしながら広域スタンやディーリング、召喚中ダメージ減少で武装しアリーナでも生存力や制圧力が高い仲間だが、
覚醒ベルスノウはパーティバフと召喚のみで、ランダムに召喚される仲間に大きく依存する上召喚中の防御効果もないため、覚醒前同様ワールドボスに特化している。
ダークソウルサシャがワールドボスを初め各コンテンツで優れた竹槍を示したことから、覚醒ベルスノウの覚醒優先度も非常に高い。
ベルスノウの正体が正体なだけにどのような姿に変わるが非常に注目されていたが、ホワイトヘルにはならず元のベルスノウに準拠した姿で覚醒した。体のむちむち感は伝説のホワイトヘルに準拠しているように見える。
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
みんながんばっ |
16.5秒間、パーティーメンバーの攻撃力61%増加 |
22.5秒 |
| 旅館は安全です |
16.5秒間、パーティーメンバー防御54%増加 |
22.5秒 |
| 顔の広いスノウ! |
覚醒英雄1人を18秒間召喚する |
20.2秒 |
| パッシブ |
ベリーパワフルスノウ |
パーティー全員の攻撃速度12%、クリティカル11、クリティカルパワー31増加 |
|
| リセットスノウ |
パーティーメンバー死亡時、ベルスノウのすべてのスキルクールタイムが初期化される |
14.4秒 |
不滅の召喚士ファイ(サマナー)
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召喚士という仮面をかぶったウィザードと言っても差し支えがないほどドラゴンバスター/ダークソウル級の強力なディーリングを示している。
第2アクティブはバフ解除などの付加能力がないのが惜しいが、ディーリング自体は英雄リーグでもトップレベルの広域ディーリングスキルで、覚醒ファイの主力スキルといっていい。
第3アクティブはホワイトヘルの死の天使のマイナーコピーである。表記だけ見ると単体攻撃のように見えるが、接続時間中は2回ターゲットを切り替える上実際には6ヒットすることもある。つまり3体の対象にそれぞれ2476%のダメージとスタンを与えるわけ(なにこれ怖い)しかしHP吸収はついているもののヘルのような接続中の無敵はないため攻撃中に死亡することも多々ある。
純粋なディーリングは上方後の伝説のホワイトヘルを凌駕するレベル。
ただしファイ本人には無敵破壊能力がなく、単体ではアリーナ英雄リーグでの運用は難しい。無敵破壊をもつ伝説のホワイトヘルや覚醒カルルンと組み合わせるべきだろう。
フェニックスを犠牲にした復活も、復活時無敵はついていないため復活した直後に即死している風景もよく見られる。相手を牽制する仲間やパーティに無敵付与を行う仲間でデッキを組むのが良いだろう。
サマナーダークソウルサシャがディーラー型のサマナーとしてリリースされたので、アリーナはもちろん装備が完璧であればワールドボスのサシャパイロットとしても優秀な仲間。
ちなみに覚醒ファイの第1パッシブ「生命の循環」は死亡時に持っていたバフ/デバフをすべて保持した状態で復活するので、敵がデバフを多くかける相手のときは注意が必要。
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
不滅のフェニックス |
120秒間フェニックスを召喚する。最大一匹まで召喚可能。 |
21.7秒 |
| 巨大フェニックスの息吹 |
敵全体に1501%のダメージを与え、8秒間毎秒420%のダメージ |
15.9秒 |
| 炎の中に |
敵1人に5秒間毎秒1238%のダメージを与え一定確率でスタン。与えたダメージの50%体力回復。 |
14.4秒 |
| パッシブ |
生命の循環 |
フェニックス召喚中にファイが死亡した場合、フェニックスを犠牲にしてHP100%の状態で復活する |
36.1秒 |
| 炎の精髄 |
攻撃力48%増加 |
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破壊者アズール(ナイト)
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広域スタンを付与する仲間はこれまで何人かいたが、12.5秒という長い時間スタンを付与するのはアズールが初めてである。
上位バスターアリーナではラグナロクのパイロットがプレイヤーナイトから覚醒カルルンに変わる流れだったが、パッシブもシンプルにパーティー全員に永久適用される能力であるため、パイロットにも期待できる。
しかし今日のアリーナ英雄リーグでは無敵破壊能力がない仲間の活躍の場は少なく、覚醒アズールはアリーナ英雄リーグでは活躍できていない。同じディーラー型ナイトの席には無敵破壊を行える覚醒カルルンが既にいるため。
覚醒アズールはパーティバフに優れているため、ワールドボスでは覚醒ベルスノウと覚醒イブランテをU級仲間に乗せ、ヘルパー覚醒アズールにする最上位ユーザーも多く見られる。
英雄時代には白熊の毛皮を深くかぶっていてアズールは白熊と勘違いするユーザーも多かったが(名前も白クマのリーダーアズールだったため)、覚醒したことで父親のアカードと同じオーク族であることがわかりやすくなった。
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
死へのインド |
敵に3051%防御無視の固定ダメージ |
8.5秒 |
| 戦士の咆哮 |
敵全体1606%のダメージと70%の確率で12.5秒スタン |
14.3秒 |
| 野獣の進撃 |
19秒間、パーティー全員の攻撃力40%クリティカルパワー70増加 |
26秒 |
| パッシブ |
戦士の号令 |
パーティー全員の防御無効化30増加 |
|
| 野獣の突破 |
パーティー全員の武器攻撃力12%増加 |
|
▽今後実装予定の覚醒英雄
審判者ティエル(パラディン)
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パラディンは裏切らない。
ドラゴンスラッシュの貴族階級らしく良いスキル構成とユーザーが待ち望んでいた解除不可無敵を持って登場した。
アリーナ英雄リーグでファルコンとともに上位2タンカーの席を確保し、パッシブについたパーティーメンバー全体の上昇バフもかなり高く、同期の覚醒ウィザード2人との相乗効果もかなり良い。
ふわビショ、覚醒ティエル、ファルコン、覚醒エルデン、覚醒ターク+覚醒シャベルの組み合わせが新たに浮上しているアリーナ英雄リーグ上位組み合わせである。
竹槍メタの竹槍をそのまま伝承しながら、パーティーのタンカー担当するポジション。
他には証明の塔英雄モードではティエル解除不可無敵により多くのユーザーが突破できなかった層を容易に上がるようにしてくれるポジションも兼ねている。
実際に覚醒ティエルリリース前まで証明の塔バスターモード80階を突破したユーザー達ですら証明の塔英雄モード77階で詰まっていたが、覚醒ティエルを連れてそれを突破することができるようになった。しかし80階でスキル打ち放題バフのかかった無慈悲な王宮三人衆と覚醒グラムキングのおかげで覚醒ティエルが出てきたにもかかわらず80階はまだ征服されなかった。
解除不可無敵だけでなく大幅に攻撃力とクリパを上げてくれる上、第1アクティブスキルの「クロノスの審判」は相手が1人の場合とてつもない追加ダメージを与えるため、ティールを抜いて(!)ワールドボスメンバーとしても大きく活躍している。
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
クロノスの審判 |
敵1人に2274%のダメージを与えすべてのバフを解除。被害を受けた敵は12.5秒間審判デバフを受け、ティエルに攻撃されるたびに700%の追加ダメージを受ける |
8.3秒 |
| パナシアの祝福 |
自分と仲間1人に13.5秒間、解除不可能な無敵と攻撃力127%クリティカルパワー272の増加 |
28.4秒 |
| 神聖不可侵 |
敵全体に1717%のダメージと9秒スタン |
13秒 |
| パッシブ |
ネクタール |
パーティーのスキル攻撃力30%増加 |
|
| アテナの盾 |
パーティーの知能17%防御29%増加。ティエルがスタン状態の敵を攻撃するとき450%の追加ダメージ |
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炎禍の軍団長ターク(ウィザード)
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同期2人とともにアリーナ英雄リーグの生態系を変えてしまった強力なウィザード。
ホワイトヘルを超える高い係数および高性能スキルとダメージ20%を反射してしまうパッシブのおかげで、登場するやいなや覚醒カルルン覚醒ロアホワイトヘル組み合わせを押し出して、上位デッキをふわビショ+ファルコン+覚醒ティエル+覚醒ターク+覚醒エルデン/ヘルパー覚醒シャベルで均一化させてしまい、覚醒タークや覚醒エルデンがなかったとしても相手のデッキに覚醒ベルスノウがいるだけでもかなり緊張感を生み出す原因となった。
反射がパッシブにあるためバスターアリーナでも相手チームのU級ディーラーに疑問の爆死を経験させる張本人でもあり、
ウィザードのダークソウル、モルガナのパイロットにも非常に優れた役割を果たしている。
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
発火 |
敵1人に3375%のダメージと8秒間防御58%減少 |
11.8秒 |
| 赤い流星 |
敵全員に1717%のダメージを与え、カエル状態の敵には12秒間毎秒691%ダメージ |
15.4秒 |
| 魔女の呪い |
敵全員のバフを削除し、1462%のダメージと9.5秒間カエル状態に変異。カエル状態では最大HPが50%減少し、カエル中に死亡すると敵全員に1804%のダメージ |
17.7秒 |
| パッシブ |
炎保護膜 |
受けたダメージの20%を反射 |
|
| 魔力強化 |
知能28%最大HP10%増加 |
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魂の所有者エルデン(ウィザード)
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死者の魂を操る恐るべきウィザード
アリーナ英雄リーグ最上位層の強者ホワイトヘルや覚醒カルルンを押し出す新しい概念のディーラーとして位置づけられたウィザード。
ウィザードコンセプトに加えてパッシブにタンカー仲間のような素晴らしいデバフ効果を持つことに加え、
敵チームに死者が出ると魅了状態で蘇らせて味方を一人追加させる点、魅了した仲間死亡時には復活不可にもしてしまう点が評価されている。
相手の覚醒シャベルやカミエル、ファルコンのようなアリーナ英雄リーグ必須仲間をネクロモーフで召喚されることは相手にとってとてつもない恐怖だ。
ホワイトヘルult、覚醒ロアultの組み合わせで覚醒エルデン未強化、覚醒ターク未強化に負けた戦績があるほど覚醒エルデンの変数は高く、ホワイトヘルの地位を脅かしている最上位圏ウィザード。
バスターアリーナでも覚醒タークと並んでモルガナパイロットとして多用される。
| スキル |
スキル効果 |
クールタイム |
| アクティブ |
リターントゥサモン |
敵1人に3278%のダメージを与え、与えたダメージの141%分HPを回復。対象が召喚獣である場合は、削除して12.5秒間対象の攻撃力80%を盗む |
11.8秒 |
| サイレンス |
敵全体1462%のダメージと90%の確率で8.5秒間スキル封印 |
13秒 |
| ネクロモーフ |
死亡した敵を17.5秒操って味方にする。操られた対象の復活は不可能であり、攻撃力と防御126%増加 |
23.6秒 |
| パッシブ |
フローズンエンチャント |
武器攻撃力と装備防御力20%増加 |
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| フィールド・オブ・デス |
敵の一般的な攻撃力40%減少 |
|
コメント欄
- 覚醒ウィンドランナー~覚醒カルカスの画像を日本語版に差し替え。それ以前の仲間の日本語画像は存在しないかしょぼいので現状まま -- (名無しさん) 2016-09-02 21:59:28
最終更新:2017年12月03日 17:51